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「ラーメン」@自家製ラーメン 大者の写真旨い!と感じるまで3度行きました。1度目はつけ麺をオーダー、ツレはラーメン大。粉っぽいモサモサ麺の質感と特徴の無い塩気の弱いつけ汁に首を傾けながらも完食。ツレのラーメンのスープを一口頂きましたが、麺の粉っぽさが滲み出たのかやけにトロミがあり粉の味しかしませんでした。2度目はこの店の信者の様な知人はトッピング普通のラーメンをいつも食べているとの事。あの行列だしきっとラーメンならと思い再訪問。トッピング普通のラーメンをオーダー。やはり麺が不味い。クソ不味い。すいとんの団子とも思わせる粉っぽさと喉越し歯ごたえの気持ち悪さ。コシがあるとか二郎特有のモサモサ麺とは逸脱していて、ただ茹での甘い太麺。もう2度と来ないと思いました。でもやっぱりファンの多いこの店。別のツレから誘われて致し方なく3度目の訪問。今度は麺柔らかめでオーダーしてみようと思い、札を置くと同時に麺柔らかめとオーダー、トッピングは忘れましたがこれがなかなかいい。少し茹で過ぎ感はあるものの粉っぽさは消え二郎特有のクタクタ感もある。直系や本店もそうだが二郎と言うものは全体的にクタクタしているのが正義。てことでこの店は麺を柔らかめでオーダーするのがマストとなりました。自分でトッピングや麺の固さなどをの調節ができる店は一度行っただけでダメと判断するのは安易と改めて思わされた。それにしても柔らかめだと柔らかすぎるので今度は『チョイやわ』でオーダーしようと思い、結局いつも柔らかめでオーダーしている。というか『チョイやわ』なんてできるのか?それにしてもこの店の通常の麺は不味すぎる。いくら食には好みがあるとは言えここの麺を美味しそうにワシワシ食べてる人の気が知れない。硬めでオーダーする人もいる。他人を馬鹿にした様な言い方になってしまったが、本当に信じられないのだ。この記事を見て『柔らかめ』でオーダーしてみようと思った人は是非トライしてもらいたい。

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