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「角ふじ + 大盛」@角ふじラーメン 心麺の写真8/9(金)の21:32頃に行ってきました。
8/3にオープンしたばかりだが、この時間ということもあるのか空いていたな。
この心麺は、拝島からの移転ということで、拝島時代は何回か行ったことがある。
移転後のオープンしたてとしてはちょっと心配なところはあるが、どうだろうか。
席に着き10分程度で着丼。
トッピングは特に聞かれなかったが、拝島時代は確か追加できたような。
先だったか後だったか忘れたが、できたはずである。
今回は特に聞かれず、どこかに書いている様子もなく、まずできるのかどうかもわからず、できる場合もどのタイミングなのかわからず、できるとしたらちょっといかんなという感じだな。
それはさておき、まずはスープから。
やや甘めのスープで、この手のラーメンにしてはやや上品な印象。
熱々ということもあり、やや薄めに感じるかな。
変な表現だが、この手のラーメンにしては、飲めるスープというか。
麺は、極太のいわゆる二郎系ラーメンの麺で、やや固めではあるが、ガッツリいける感じがいい。
具は、野菜、豚、薬味の味付けニンニク、あとはみじん切りの玉ねぎかな?
野菜は、もやし9.5:キャベツ0.5といったところかな。
量はそこそこ、茹で加減もシャキシャキ感が残っていていい感じだが、やや水分が出てしまっているかも。
豚は、バラチャーシュータイプで、やや味付けが濃く、この手のラーメンにしてはボリューム的にも物足りないかな。
豚っていうよりチャーシューって感じかな。
結果的には、野菜の量、ニンニクは適量であったが、アブラの量が少し物足りなかったな。
塊っぽい感じがあるといいのだが、小粒なものが多かったかな。
ラーメン的にはまあ可もなく不可もなくといったところだが、店的に気になるところがいくつかあったかな。
店員が元気がないのと、その割には非番の店員か知り合いらしき女性には明るく接し、また他の家族連れが来たら覇気のない接客という感じで、ちょっと??な感じだったな。
もちろん自分にもそうであった。
無愛想というわけではないが、なんかオープン仕立てで気合いみたいなものが伝わらないというか。
それと店内テレビの海外ドラマの音量が大きめなのが少し不快だったかな。
海外ドラマである必要あるのかな?むしろ何か他のものでもいいのでは?と思った。
それよりもやはり、客足が少ないのが一番気になったかな。
拝島時代はメニューも色々あったようだから、いい方に進むことを期待したいところだ。

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