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「前橋辛タンメン(大盛・普通辛)850円+餃子(5個)300円」@麺屋 燦鶴の写真●2018年11月13日(火)曇 19:37訪問 19:43着座 19:54着丼。

●2018年277杯目(11月19杯目)の麺研究です。

●今日の夜は、[群馬のうまいラーメン2018▶2019最新版]に掲載されていて、群馬県前橋駅南町(前橋駅南口)にある『麺屋 燦鶴』さんへ訪問をしました。

●訪問時に店内満席で先客2人が氏名を記入して並んでいました。その後、4人が来店しました。

●店内で待っていると6分後にカウンター席へ案内されました。カウンターには、ミニオンが飾ってありました。

●今回は、雑誌に掲載されていた人気メニュー第2位の【前橋辛タンメン(大盛・225g・普通辛)850円】と【餃子(5個)300円】を注文し、店員から写真撮影の許可を頂きました。

●麺の大盛が無料のため大盛にして、ご飯を控えて餃子にしました。

●注文時に店員からスープの辛さを聞かれて「普通辛」でも他店より辛いと説明されたので「普通辛」を指定し、ラーパスを提示して「アイスコーヒー」を無料で注文しました。

●着座してから11分後に発注した「餃子」と「前橋辛タンメン」が着丼しました。

●前橋辛タンメンには、大きな炙りチャーシュー、キクラゲ、キャベツ、ニラ、もやし、人参、白髪ネギがトッピングされていました。

●前橋辛タンメンの麺は、腰があり食感の良い中太縮れ麺でした。

●スープは、こってりして少し辛めの醤油スープでした。

●炙りチャーシューが大きく、キャベツが香ばしくて、こってりしたピリ辛スープとの相性が良くて非常に美味しかったです。普通辛でも十分な辛さを堪能できました。

●餃子は、柔らかくて具がたっぷり入っていて、そのまま食べても美味しく頂けますが醤油を付けても美味しかったです。

●大盛の麺と餃子を食べたのでお腹が一杯になりました。ご馳走様でした。

●群馬のうまいラーメン「食べ歩きスタンプラリー」のスタンプ35個目をゲットし、50店舗達成まで残り15個です。

【麺研究結果】

①スープの味:醤油

②麺の太さ:中太縮れ麺

③ボリューム:多い

④スープの味濃度:最適

⑤こってり度:こってり

⑥自己満足度:(5.0)★★★★★

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「中華そば 550円」@中華そば 幸秀屋の写真みなさんこんにちは 小生 原チ○リと申す新参者だ。

【老舗】

*店
店舗外観から佐野の名店の血を引いている事が判るコチラ『中華そば 幸秀屋』さんへお邪魔してみた。
この日の店内はブタクサが香りテンションアゲアゲ。
トッピングが乗れば乗るほど割安になるが、今回はデフォを願いした。

*丼
煮豚2枚、メンマ、薬味ネギが褐色のスープに載って到着だ。

*スープ
アブラの浮かないスープは醤油ダレの塩梅が正しく系統を思わせる。
豚ガラ中心の動物系は店内のブタクサとは裏腹でスッキリした印象だ、香味野菜や調味料の旨味が全体を整える王道的なスープである。

*麺
不揃いの平打ち麺はフワフワとした食感が老舗らしさを物語る。
このヤワさがアタシが幼少の頃に食った手打ち麺なのだ。
後半になると打ち粉の香りがスープに影響を及ぼすのも然りなのだよ、諸君。

*具材
肉質良好な煮豚は増量必至の出来で、あっという間に2枚が食い終わってしまった。
コリコリとしたメンマも全く抜かりなしだ。

*総評
ラヲタの間であまり話題になる事はないが、間違いなく豚清湯の名店だ。
店舗雰囲気、スタンスを含めてこのエリアではアタシの大のお気に入りなのでR。

ごちそうさまなわけだが

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「しおらーめん 680円」@拉麺 しのざきの写真でかくて分厚いチャーシューに驚かされさした‼️‼️
スープもマイルドで旨い!
麺、穂先メンマも抜群です!
それにしてリーズナブルな価格が最高‼️‼️

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「スタミナラーメン    680円」@手打ちらーめん 天狗の写真「最高だ」のツイートに釣られました笑

老舗、名店揃いの東毛地区。
行きたいお店がたくさんあるのですがなんせ往復2時間半(^^;

平野屋支店ご出身で、「笹」さんはこちらのお弟子さんになるのでしょうか?

味のある看板に期待が高まり、1番人気と思われる表記をお願いしました。
https://blogs.yahoo.co.jp/somari_moca/43805233.html
スープ

出汁、素材感 7/10 鶏、豚、煮干し、昆布、野菜を炊いたスープがベースとの事です。
当然判別不能ですが笑

かえし、旨味 5/10 ガッツリにんにくが効いたたっぷりの餡が味の決めてです。
ただ、想像していた 中華料理店 の旨味しっかりタイプではなく、以外にもスパイシーな味わい。
もっと旨味と甘味があればより好みでした。

塩分、温度 9/10 たっぷりの餡で最後の一口まで熱々です。
コレ系にしてはやや薄めに感じました。



食感、風味 9/10 自家製の手打ち麺はさまざまな太さが混在し、いろいろな食感が楽しめます。
これぞ手打ち麺の醍醐味ですね。

ゆで加減、好み 8/10 さすがに後半細い部分は、若干の湯のびを感じました。

具材

肉 8/10 豚コマが少々入ります。柔らかくてこの一杯のアクセントになっています。
有料でも良いので肉増しできるといいですね。

その他 8/10 シャキシャキのもやしとニラの餡はにんにく全開!
モア旨味、モアジャンキー!笑

cp.量 10/10 麺量は約200グラムとのこと。
今時この価格には本当に頭が下がります。

接客 8/10 ベテランさんが厨房で頑張り、フロアは異国の女性店員さんが流暢な日本語と笑顔で、感じの良い接客でした。
 
満足、リピート 7/10 後半はやや単調になってくるので、七味とお酢で味がえして楽しみました。
思ったよりもシンプルな味付けは、手打ち麺をしっかり楽しむためのものなのかもしれませんね。

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「濃厚トリパイタン麺+チャーシュー1枚」@麺工房 かなでの写真鶏豚堪能

磯の香→地鶏出汁といただいた後は,もう一つの課題店へ。
ラ本の写真で,焼かれた鶏モモがメチャ美味しそうだった標記メニュー狙いだ。
この店の売り上げ№1らしく,店の入り口に標記メニューのみが載った立て看板が出されている。
店はゆったりしたスペースで席数も多い。
後会計式,様々なメニューがあるが,迷わず標記メニューを注文。
ラーパス特典は「大盛りまたは100円以下のトッピングサービス」だったので,チャーシューを増してもらうことにする。
780円である。
間もなく提供されたのは,濃厚そうなスープの表面が鶏と豚で埋め尽くされた一杯。

麺は自家製の中加水中太ストレート。
もちもちとした食感の,濃厚系にはよく合う麺だ。
ちなみに,この店では,この麺の他に「特性全粒粉麺」と「手打ち風多加水麺」があり,全てのメニューが好みの麺に交換可とのこと。
ただ,このメニューには,この麺が最も合うと思われる。
スープは軽いとろみのある濃厚鶏白湯。
カエシは醤油だろうか。
濃厚ながらも重すぎない……と私は感じたのだが,苦手な方には重いのかな。
美味しい優等生的な鶏白湯スープだと思う。
具は,ねぎ,水菜,穂先メンマ,鶏,豚。
ねぎは粗めに切られた白髪風。
スープが濃厚なので,繊細過ぎないこんな感じが合うと思う。
水菜は唯一の彩。
メンマは穂先だったと記憶。
何と言っても圧巻なのは鶏モモステーキ。
と言ってもこれ,ただ焼いたものじゃないね。
低温調理で仕上げたモモ肉をさらに焼いたものだと思われ,皮がカリッと香ばしい上に,身はやわらかでジューシー。
これをいただけるだけでもこのメニューを頼む価値があると思う。
鶏だけでも120gぐらいはあるだろう。
増してもらった豚バラ煮豚も厚みがありでかい。
これまた適度に軟らかく美味しいのだが,浸け込んだたれの豚臭に似た香りは,好みが分かれるかもしれない。
肉好きなので,満足感は上がったのだが,このメニュー自体の完成度はスポイルしてしまったかもしれない。
このメニュー,鶏もも肉が終了したら,この豚バラチャーシュー+半味玉になるらしいが,鶏ももが残っているうちに注文したいところだ。
麺量は165gとのこと。
大量の肉を堪能し,濃厚スープを飲み干せば,流石にかなり腹パン。

とにかく,炙られた鶏モモが絶品,麺やスープ自体もかなりのレベルの鶏白湯ラーメン。
比較的近い群馬,館林エリアを堪能した1日だった。


蛇足;
スタンプ9つめ。

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「醤油つけ麺 740円 味付けネギ 0円」@山岡家 館林店の写真みなさんこんにちは 小生 原○ャリと申す新参者だ。

【遠征乞食】

*店
この日は早朝から館林で所用発生、その合間を縫ってコチラ『山岡家 館林店』さんへお邪魔してみた。
ブランチタイムのため先客様はいなく貸切状態、表記の食券を購入しスタッフ様にお渡しした。
仕様は「酢抜き、あつもり、味薄め、麺ヤワメ、アブラ多めの多め」である。

*丼
ラーメン丼が2個とスープポットがトレーに載せられて到着だ。
麺丼には味付け和えネギと海苔が奢られ、それ以外の具材は全てタップリすぎるつけダレに投入されている。

*つけダレ
まずはスープをいただくと味薄めによりつけダレとは思えない調味加減だ、そのため主役は素スープであり微クサ漂う豚骨醤油スープに仕上げられグビグビが止まらなくなるのだ。

*麺
ヤワメのあつもりは麺の風味とモチモチさが際立ち、くっつき気味な事以外は満足できる。
ネギ和えと麺を絡めて「まぜそば」風にいただくのも非常に気に入った。
キマってる。

*具材
コロチャーは5個も奢られており臭み皆無、ほうれん草と共に麺丼に移動してまぜそばの具材としていただいた。こうなるとつけダレはチェイサー代わりである。

*総評
スープポットの素スープはライトながら豚の風味が満載で、これに少々卓上の醤油を忍ばせると2種類のスープをいただいてる気分になった。
ゆっくりといただき、大変満足の朝食となったのだ。

ブタクサ好きの貴兄にはこの仕様はオヌヌメなのでR。

ごちそうさまなわけだが

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「ランチ チャーシュー丼と塩ラーメン」@麺や 流れ星の写真スタンプラリーの為に遠出してこちらに訪問
お昼過ぎでしたがスムーズに入店 塩推しみたいなのでラーメンは塩で♪朝食抜きだった為、チャーシュー丼のセットにしましたぁ。
こちらのチャーシュー丼はタレに浸けたタイプではなくねぎ塩ダレが乗ったタイプで個人的には評価高し!塩ラーメンの味を損なわずに食べれます♪ ラーメンには香りのよい鶏油が表面を覆っていてなかなかあっさりなスープながらもしっかりとした味わいです。
ごちそうさまでした♪

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「天草大王の塩鶏そば」@らーめん つけめん 和み屋の写真館林の課題店

明和町で磯薫る塩をいただいた後は館林市内に移動し,こちらへ。
近くにある市営の無料駐車場に車を止め,店まで少しだけ歩く。
昨年12月開店の店だが,真新しい感じではないので何かの居抜きだろうか。
ちょっと庶民的な蕎麦屋さんのような「和」の雰囲気。
比較的お若いご夫婦と思われる男女2名での営業。
券売機を眺めると,筆頭が標記メニュー,以下,「にぼしそば」,「濃厚らーめん」,「濃厚つけめん」と続き,限定も出ている。
(ちなみにこの日は,「煮干しの白湯」だった。)
最初から狙っていた標記メニューをプッシュ。
750円である。
気立ての良さそうな若女将さんに券を渡して待つことしばし,提供されたのは,美しく具の配置された,店の雰囲気に合った和の装いの一杯。

麺は,小麦の香り豊かな低加水細ストレート。
やや硬めの茹で具合で,パツパツとした食感が小気味よい。
それに合わせるスープは,地鶏の旨味全開!かと思いきや,意外にも鶏だけでない旨味がじわじわと湧いてくるバランス系。
鶏+和出汁,魚介もサポートとして使われているのかな。
鶏ガツンではないが,しみじみとした美味さが次第に体に沁みてくるよう。
これはレベル高い。
具は,海苔,ねぎ,三つ葉,穂先メンマ,2種のチャーシュー。
海苔は厚みがあり上質で,薫り高い。
スープに浸って湿気らないように,他の具の上にふわっと載せられている,その繊細な気遣いがいい。
三つ葉は,和のイメージを加速。
穂先メンマも味付けよく完璧。
チャーシューは,鶏ムネと豚肩ロースの低温調理。
この火の入り具合も完璧。
麺量は140gとのこと。
するっと完食完飲。

実に繊細な仕上がりの,和のイメージのバランス系鶏塩。
これは恐れ入った。
こちらは以前訪れた,太田市の「麺屋繁」さんが修業先とのこと。
出身店譲りの濃厚系も機会があったらいただいてみたい。


蛇足;
スタンプ8つめ。

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「しょうゆらーめん ¥580 ラーパス ウーロン茶」@らーめん・ぎょーざ たつきの写真スタンプも終わりましたし、行ったことのない場所へ参りました。
とのわけで、ここに参りました。
ファーストスタンダードでしょうゆです。
そして10分でご対麺です。
うむ、スタンダードですね。
というわけで、実食いたします。

麺:平打ちですが、まぁ、こんなもんかと。
スープ:しょうゆですが、ちょい薄いかな??まぁ、こんあもんかと。
チャーシュー:薄いですが、味はしっかりしてますがまぁ、こんなもんかと。
その他:まぁ、こんあものかと。
こんな感じです。

ファミリー向けかなという感じです。
お酒の後にはいいかもしれません。
ではでは。。

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「まぜそば ¥850 ラーパス 500㌘」@自家製麺 ダイサンの写真ラーパスがあるので、いつでも500㌘でいただけます。
ぶよぶよ麺から、変わっていないか、確か目に参りました。

麺をいただける、まぜそばを選択です。
日曜日、いつの火曜日店主さんではなく、日曜の店主さんに変わっております。
いち大であったような気がします。
日曜日は、こちらで働いているのですね。

そして待つこと5分、ご対麺です。
さすが早い。
さっそく麺ですが・・・・。
いつも通りの麺です\(^o^)/
ゴリゴリの麺、たまらんとです。
この麺でなければ、ダイサンとは言えませんね。
チャシューもいつも通り厚く文句のない一品です。
あのぶよぶよ麺はなんだったのでしょうか。
さすがに麺だけは安定供給してほしいものです。

また来ようと思います。
いつも通りの麺クオリティをお願いします。
ではでは。。

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