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取材馬鹿”九龍”トリセツ論者

レベル15
男性
平均点 95.010点
最終レビュー日 2016年9月27日
210 194 0 120
レビュー 店舗 スキ いいね

「辛味噌そば(中辛)900円」@麺屋 悠の写真「辛味噌そば(中辛)」
麺と具材は先ほどのワンタンメンとほぼ同じだが、
当然タレは味噌で辛味や薬味の揚げネギとニンニクチップや胡麻の
香ばしい多角的な波状攻撃が加わるも、
スープ本来の味を相殺しない好バランスの重層的な味わいを醸している。
味噌味はカドがなくやさしく円やかな甘口。
食べ進むほどにじわじわと唐辛子とラー油の辛味が増し、
ラードによるオイリーなこってり感がボディに厚みを持たせ
味噌ラーメン然とさせており過不足はない。
また時折甘みの向こうから現れるフルーティーな酸味が後を引き賑やか。
丼底には挽肉が沈殿。

※2016年6月3日早朝6時ごろ、ネットにまだ味噌そばの画像が上がっていなかったので
先日書き下ろした「ワンタンメン」+「辛味噌そば(中辛)」のレビューを二つに分けて
再編集した後、辛味噌そばの画像を添付して投稿いたしました。

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このレビューは移転前のものです。

「味噌ラーメン(野菜大盛)800円」@味噌麺処 楓の写真【取材事項】
味噌麺処 花道」@野方が手掛ける味噌専門店。

「味噌ラーメン」北海道札幌氏より西山製麺の特注麺に、
当店ならではの濃厚味噌スープが絡みます。
豚骨ベースに程良く鶏ガラを合わせて炊いたスープを
強火の中華鍋で野菜と一緒に炒めて仕上げます。
(以上は店頭掲示より)

味噌麺処 花道との味の違いは、
味噌麺処 楓の方がスープが濃厚で
店主の修業先である純連 東京店をオマージュした
生姜餡を乗せてアレンジを施す。
(以上は取材によるスタッフ証言より)

【レポ本編】
調理工程が複雑なのかオペレーションは落ち着いているものの
回転はよろしくなく、思ったよりもかな~り待たされますな。
「味噌ラーメン(野菜大盛)」
作り方は札幌方式ですが味は一線を画している。
スープは味噌麺処 花道よりブリックス濃度を高めた
コクのある動物系主体の豚鶏白湯味噌味。
どろリッチならぬとろリッチ仕様でねっとりと舌に絡みつく重厚な仕上がり。
生姜餡の風味はさほど強くはなく中和剤ないしは一服の清涼剤的に作用。
西山製麺の特注麺は熟成させた縮れたもので、
かっしりと硬質でモシャモシャした歯触りがいかにも西山製麺然としており郷愁を誘う。
具材はシャキシャキのもやし、ニラ、玉葱、挽肉の炒め肉野菜に
小判厚切りのしっとり柔らかなチャーシュー、細切りメンマ。

スープもだけど調味自体も濃く、ごはんに合いそうなおかずラーメンといった印象。
ラーメンを啜りつつ、ライスをパクついたらさぞ旨いんだろうなあ。
これは残ったスープにライスを入れるよりもラーメンライスで食した方が正解かも。

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「みそら~めん並(麺200g)780円+半熟玉子60円」@麺小屋 てちの写真【取材事項】
製麺は村上朝日製麺所によるもの。
「みそら~めん」の味噌は甘い麦味噌を使用しており、
スープは濃厚な豚骨鶏の動物系主体で
野菜不使用の非ベジポタ。
あしらう自家製四川風ラー油は
焦がし玉葱も加えて香味を出している。

【レポ本編】
濃厚に炊き込んだ豚鶏スープはどろりとレンゲが抗うほど粘度が高くソースのよう。
麦味噌の自然な甘みがしっかり立ち、四川風ラー油のカラシビとのコントラストが
複雑玄妙な味わいを醸し出す。
またラー油は焦がし玉葱を加えることにより
「ピエトロドレッシング和風しょうゆ」的な香味を増し奥深く濃醇。
ストレート中太麺はツルツルシコシコでスープ圧に押されず、
まぜそばにも適応しそうで汎用性が高い印象。
具材は豚しゃぶ、刻みレッドオニオン、万能ネギ、大根&ニンジンの千切り、
もやし、そして半熟玉子というより温泉玉子と彩り鮮やかで多彩な内容。
この豊富な野菜群が麺のどこをどう啜っても必ず野菜が口に入り
多くの食べ手にスープをベジポタと錯覚させてしまうほど。
実際ブリックスが高いのに重さを感じず食べ進めるさせる算段はお見事。
絶妙なバランス感覚の上で成り立つ味の組み立てで、それでいて後を引きクセになる。
馬鹿丁寧といえるオペレーションで待ち時間が超長いけど、
その向こうに至福が約束されるのだから、これから先も行列は途切れなさそう。
一言でいえば麺処くるりの発展進化版みたいなものですけどね。

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「背脂辛みそらーめん(半チャーハン付)750円」@半チャンラーメンの店 つかさの写真【取材事項】
めんや 参○伍 飯田橋店からのリニューアル。
らーめんのスープは鶏ガラベースの清湯醤油味。
背脂辛みそらーめんも同様の清湯醤油味だが、
そこに背脂とオロチョン風の特製ピリ辛味噌玉
(豆板醤・ニンニクをブレンドした味噌)を加える。
半チャーハンはラードを使って炒める。
製麺は菅野製麺所でらーめんの麺量は200g。

レポ本編「背脂辛みそらーめん(半チャーハン付)」750円
スープは取材事項に書いた通り、鶏ガラベースのオールドスタイルな清湯醤油味で、
そこに背脂の甘みとコク、味噌玉を溶かすとオロチョン風味噌味に一変して
辛味とニンニクでジャンクな味わいにオジサン世代は陶酔必至。
化調的な旨味もしっかり作用しており後を引く。
中細縮れ麺は茹で前で200gもあるらしのだが、
多加水のためチュルンとした啜り心地で収まり良く量を感じさせない。
またチープな感じがいかにもノスラー然としておりナイスチョイス。
具材はチャーシュー、メンマ、海苔、ネギ。

付属の半チャーハンは玉子チャーハンな風情で胡椒をピリリと強く効かせており、
元々のスープが淡泊だけに合わせて食すと一層上へ盛り立てる。
半チャーハンというわりには優に一人前はありそうだし、ラーメンとセットで満腹。
これで750円は超良心的プライスだと思う。
見事ラヲタ嗜好から一般嗜好に切り替えた好転なのか、
この日は昼閉店の16時を待たず15:15で完売。
次々と訪れる客を断っており嬉しい悲鳴。
今回のリニューアルで再起ブレイクすることを願う。

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「五目麻婆麺850円(開店記念500円)+ねぎ60円」@元祖旨辛系タンメン 荒木屋の写真元蒲田店の店長が蒙古タンメン中本から独立して
荒木屋となった顛末でしょうか。

この点だけは辛さにやられてうろ覚えですが(^^;
前店と詳細な味の違いを取材してみると
「先代の〇〇がで、前より美味くなったと自負しています」
とのこと。

「五目麻婆麺(麺140g)」+「ねぎ」
薄口味噌味のスープを主軸にとろみが付いた麻婆豆腐と
豚肉とニンニクの旨味や白菜などの野菜の甘味が折り重なる
重層的でクセになるジャンクな味わい。
やはり蒙古風だけに唐辛子のピリピリと痛い辛さが際立つものの、
(辛さはスープを飲むと咳き込みそうになる手前ぐらい)
背景にしんなり溶け込む素材の旨味が構えた
辛さ先行型の旨辛系ラーメン。
サッポロ製麺のストレート中太麺は小麦が高密で
もさもさと弾力に富んでおり実際の太さ以上の存在感を放つ。
トッピングしたねぎはゆで玉子と一緒に辛さの緩和クッション役として活用。

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「味噌中華(麺150g)850円」@中華そば 金色不如帰 覇の写真「味噌中華」
小鍋で温めたスープは比較的熱々でさらりとした口当たり。
特製合わせ味噌と和牛独特のふくらみある上品な甘みが双方奥ゆかしく主張。
どちらか一方が相殺されることのないバランス良い仕立て。
その分、牛の持つ獣の力強さは淡く脆弱。
牛脂の唇がギトギトするこってりさが唯一それを感じさせるぐらい。
麺は小麦の目が詰まったもっちりと弾力のある平打ち中太でスープの絡みは上々。
具材はやわらかな牛バラとコリコリとした歯触りの牛筋の牛肉2種、刻み玉葱、
焼き香ばしいコーン、茹でた白菜、そして鼻に辛味がツーンと抜けるレッドオニオンスライス。

欧風を謳うわりにはあんまりその要素は感じられないし、
そもそも、それだったら「味噌中華」というネーミングはないと思う。
正直、味噌ラーメンとして物足りなく、
牛が主役の欧風味噌という点でもブーケガルニなどの洋風を感じさせる何かもう一押しが欲しい。

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「小六ラーメン750円+ミニねぎチャーシュー丼250円」@二代目 小六の写真小六スペシャル
濃厚なスープに7種の具材を豪快に盛った贅沢な一杯!

ベジ玉ラーメン
こだわりの味噌とセロリが絶妙な味わいがクセになる!

納豆ラーメン
先代小六の人気メニューを二代目小六がアレンジ。
厳選した3種の味噌と納豆のコクが絡み合い
スープの深みをより一層際立たせます!
※以上は店頭掲示より。麺類は全て味噌味でスープも同じ。

取材事項

味噌はこだわりの信州産合わせ味噌で、
昭和32年創業の郡司味噌漬物店の郡司味噌使用。
スープは豚骨主体に鶏ガラを重ねた背脂豚骨。
製麺は江東区にある知る人ぞ知る大長軒に発注。
なお先代小六の店主とは身内でも弟子でもなく、
30年という歴史をリスペクトして屋号を受け継ぎメニューを一新。
店長は成田の麺屋青山を始め千葉県のラーメン店で複数経験あり。

「小六ラーメン(麺150g)」
写真を見ても分かるように、店長が修業した麺屋青山と全然違って
「ときせい@両国」や「ど・みそ」を彷彿とさせますな。
ちなみに店長はこれら店で働いたことがなく、まったく関係ないらしいのだが。
それっぽい感じで「なりたけ」の名も挙げたけど、それも無関係とか。
スープは背脂が浮いて、まろやかなコクや味噌のふっくらとやさしい甘みが舌を包み込む。
麺線が軽く捻じれた断面四角の多加水中太麺はコシと粘りがあり
チュルチュルと喉越し良く、聞いたこともないマイナーな製麺所だけどいい麺打つなあ。
具材は茹でもやし、コーン、巻きバラチャーシュー、辛味の効いたニラと
この手の味噌ラーメン鉄板な構成。
奇をてらわずオーセンティックな味の組み立てで、時流に左右されないほっと安心できる一杯。
店長は「二子玉川はこれといった味噌ラーメンがないので、その隙間を狙ってみました」
と仰るが、その狙いは正しいと思う。

「ミニねぎチャーシュー丼」
いい意味で価格に見合わぬ凄いボリュームに感涙。
炙りたての大ぶり角切りチャーシューがごはんの上にゴロゴロとたっぷり盛られており
ピリ辛の白髪ネギが添えられる。これは絶対頼んで損はないと思う。
思い出しただけでよだれが出てくる肉好き垂涎の一品。

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「肉ジャージャン麺(酸辣湯付き・半ライス無料)880円」@新北京の写真有名ラーブロである「ぼぶのラーメン紀行」を見て行きました。

これ一度言ってみたかったw
見たことはみたんだけど、彼のレポが参考になったかというと”からの~”みたいな。
まあ、昔から彼は写真撮影に没頭してあんまり取材しない人ですから。
恐らく彼がこの店を知ったのはこのブログ↓でしょう。
http://blog.nakatanigo.net/shibuya_ramen/50810335#more
注文したものやレポの内容が明らかに影響されてますし。

さて、本題に入りましょうか。
まずはジャージャン麺の「ジャー」は油で揚げる、「ジャン」は味噌の意。
肉味噌の味噌は本場中国より取り寄せた豆味噌を使用。
スタッフも日本語が流暢な中国の方ですかね。

「肉ジャージャン麺(麺一玉並盛200g・酸辣湯付き・半ライス無料)」880円
大成食品の断面四角のストレート極太麺は釜揚げ状態なのか熱々で供される。
ムキムキ屈強で歯を弾き返すコシの強さが特徴的。
また適度に水分を含み、スーと喉を滑り落ち啜り心地がいい。
肉味噌は豆の風味とコクに溢れ、ふくよかな中に切れの良さを感じ甘味が絡む濃口な味付け。
(中国の豆味噌といっても日本の味噌と味が似ており違和感ない)
麺はもちろんご飯が進む好相性ぶりで賽の目状に粗く刻んだ肉がゴロゴロたっぷりと嬉しい。
別皿の具材は千切り胡瓜、プチトマト、モヤシ、半熟玉子、焼鳥。
これらを好みに応じた量で調整しながら、麺や肉味噌とよく混ぜていただくわけですが
予想を遥かに上回る美味さは感動すら覚える。
甘辛い味噌の発酵したまろ味と野菜が上手く調和して、
ベタではあるけどもひとつの味にまとまるんだよなあ。
麺も200gにしてはボリュームあって、オープンしてから大盛りを頼んだ客は10人足らずなのも納得。
付属の酸辣湯スープは辣油の辛味が効いて、とろみが付いており体がポカポカ温まる一品。

ちなみに今回ランチタイムに訪れましたが、夜でもジャージャン麺は楽しめます。
ただジャージャン麺だけが目的なら昼の利用が賢明かも。
夜はメニューからして食べて飲んでみたいな感じになると思うので。

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「特製辛みそらーめん(大盛り麺200g)1000円」@東京味噌らーめん 鶉の写真【取材事項】
店主はくじら食堂と同じく食堂 七彩出身者。
スープは極力化学調味料に頼らない
味噌ダレと鶏清湯を合わせたもの。
なお味噌ダレは東京中野区本町にある
(株)あぶたま味噌の「むさし野」という
銘柄の赤味噌と白味噌をブレンド。
http://abumata.com/shouhin
”東京味噌らーめん”と謳うのは
文字通り東京産の味噌を使うことに由来。
自家製の手もみ平打ち太麺は国産小麦を配合。
チャーシューはウォーターオーブンで
焼き上げた(スチーム調理)正確には煮豚。
ノーマルのみそらーめんにトッピング(辛みそにはない)される
フレークは揚げゴボウで、香味油にはゴボウ油を使用。
(以上は取材より)

【レポ本編】
今日1月26日より始まった「特製辛みそらーめん(大盛り麺200g)」1000円
※つけめんの発売はまだ未定。
スープは前述したとおり。そこに辣油や唐辛子で表層が紅く染まった辛味が加わる。
(花山椒は添加してないので、もし痺れが欲しければ卓上の山椒を利用)
この辛味が味噌麺処 花道蒙古タンメン 中本 上板橋本店に匹敵するほど
汗が噴き出る刺さる様な痛い辛さは高いパンチとインパクトを付与して病み付きになる辛旨を演出。
味噌はこの辛味に相殺されることなく、芳醇な旨味を醸し出しこっくりと余韻長らく。
手もみにして強く縮れた自家製平打ち太麺はプルプルと踊るような食感が特徴的。
また粉の目がムギュッと詰まっており実際の麺量より多く感じる。
内麦の甘美なポワゾンも堪らずコナモン、麺好きには悶絶必至!
具材はシャープの「ヘルシオ」を代表するウォーターオーブンで仕上げ
肉本来の旨味と艶めかしい食感を余すことなく閉じ込めた絶品チャーシュー3枚、半熟味玉、
糸唐辛子、そしてスープを吸ってしんなりしたニラ・人参・モヤシの炒め野菜。
もう大満足で、まったく隙が見当たらない。
けども、鶉のノーマルの「みそらーめん」を食したネットの意見は、
「やさしすぎて物足りない」というものがいくつか散見できる。
ならば是非この辛みそらーめんを試すべし!たったの20円増しだしね。
当初のイメージをがらりと覆すはず。

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「真紅ラーメン800円」@麺でる 真紅 大岡山店の写真麺でるからリニューアルオープン初日1月13日訪問実食。

店内外に掲示された薀蓄によると・・・
「当店のラーメンは、鶏・豚・数種類の野菜を
長時間炊き込んだスープに
オリジナルブレンド味噌&自家製麺220g入って、
もやし・キャベツ・豚バラ80gを盛り付け、
自家製ラー油がたっぷりかかります!」
※取材によるとラー油は唐辛子とニンニク主体で花椒や山椒は不使用。

加えてランチサービスは先着30食でライス無料で、
ランチオールタイム麺大盛り無料。

「真紅ラーメン(ランチタイムライス無料)」
上層はラー油の赤、下層は味噌の白ときれいに色彩のコントラストが別れたスープは
鶏・豚、動物系ベースの”ゆるりさらり”な口当たり。
それ自体のコクや風味は大人しく、味噌やラー油の引き立て役に終始。
味噌のこっくりとした旨味、花胡や山椒不使用ながら舌に痺れをもたらし
発汗作用を促す辛味を併せ持ったラー油効果で白飯ライスが進む濃口な味わいを呈す。
店外から様子が窺える製麺室(スペース)で打つ太縮れの自家製麺は、
この手の辛味とニンニクが効いたジャンクなラーメンには珍しく
銘柄小麦強力粉「春よ恋」100%で打つらしく、
ワシワシと力強い歯応えでボクッと切れ際に素朴な甘み零れる。
「こんな上質な麺を合わせるのか!?」の嬉しい予想外のサプライズ。
具材は糸唐辛子、茹でたもやし・キャベツ・たっぷり量の丁寧に解れた豚バラの肉野菜の布陣。

この味、メニュー構成からみても麺創研 紅 府中から感化されたのは想像に難くないけど、
もっとどっぷり攻撃的でジャンクな方向に振り切った方が常習性は増すかと。
今後に期待して止まない有望株。

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