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M

男性

シンプルで簡単なレポにしました。

平均点 87.117点
最終レビュー日 2019年10月22日
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「濃い中華そば」@特級中華蕎麦 洋介の写真濃い中華そば 800円

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

昨年の12月上旬にいただいたものですが、美味しかったので。
この日はフォローさせてもらってる 白塗さんが手伝いをされていた日で、玉子10個凄いねーの話をした記憶が。

そして、この濃い中華そばは、龍介さんで限定でメニューとして、私の知る限りでは一度だけ提供されたことがあるものと同じもの。メニュー名こそ違うが、とても美味しかったのが記憶にあるのですが、その一杯が洋介さんでいただけるとは、何ともありがたい。

スープは、龍介の定番、龍介つけ汁の濃厚鶏白湯魚介の濃度を若干抑えて飲みやすくしたもの。
つけ汁の濃厚な旨みや円やかな口あたりを残し、
鶏のふっくらした旨みを主体に魚介が味わい深さを演出しながら広がります。
濃厚好きには堪らないです。

麺は、しなやかな中細麺。
小麦の美味しさを豊かに感じる。濃厚なスープにもよく合います。
麺量は150g程度。

具は、チャーシュー、メンマ、玉ねぎ、ねぎ。
チャーシューは、香ばしい釜焼き。
メンマは、穂先メンマ。
玉ねぎが濃厚スープに爽やかさをあたえてくれます。

スープを飲み干して終了。

濃厚で円やかな一杯。
美味しかったです。

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「土浦タンタンメン」@激辛ラーメン専門店 レッチリ 土浦本店の写真土浦タンタンメン 900円

辛いのは苦手だが いつかは と思っていたコチラヘ初訪です。

辛さレベル5★★★★★
の一番低い 表題を注文。

調理の様子を見ながら、ちょっとドキドキ。
暫くして着丼。
辛そうな真っ赤なスープ。
土浦名産のレンコンが乗っています。

先ずは、恐る恐るスープを一口。
ヤバイ、辛い、私には辛過ぎる。
舌先が痺れ、次に唇が痺れ、鼻水が、、、。
大量の丸鶏、ガラ、香味野菜と、8種類の唐辛子を使用したとのスープ。一口目では、辛過ぎて鶏や野菜までわからなかったが、徐々に辛さにも慣れ、辛さの奥に鶏とおもわれる出汁感が確認できる。

麺は、モチモチな食感の中太麺。
啜らないように口に運びながらいただいた。
麺量は130~140g程度でしょうか。

具は、レンコン、もやし、ねぎ。
レンコンは、シャキシャキで美味しい。辛さを和らげてくれた。

どうにか麺、トッピングと食べ終え、残すは真っ赤なスープ。
どうせなら、飲み干した丼ぶりを撮りたいと思い、
スープを少しずつ、、、少しずつ、、、飲み干して完食。

いや~、辛かった~ 。
ご馳走さまでした。

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「特製 吉辰 つけ麺」@龍ヶ崎 中華蕎麦 吉辰の写真特製 吉辰 つけ麺 1100円

4月上旬 日曜の18時頃に訪問。

券売機で食券を購入し、カウンターへ。
中盛(300g)まで無料増しができるとのことで、お願い。
チャーシューは、つぎの5種類から、
A 牛ももローストビーフ
B 茨城県秀麗豚の熱燻(りんごチップ)
C 三元豚のローストポーク
D 茨城県豚肩ロースの低温調理
E 茨城県つくば匠美鶏の低温調理
3つを選択とのことで、A、B、Cを選択。

店内のテレビを見ながらゆっくり、
居心地がいいです。
暫くすると、
チャーシューから提供。
店員さんから1つずつ丁寧な説明を受けます。
どれも美味しそうです。

そして、つけ麺が着丼。
赤い唐辛子が浮かんだ濃厚そうなつけ汁、キレイに整えられた麺。こちらも美味しそう。

先ずは、麺数本をそのままで。
ツルモチッとした食感。小麦の美味しさも堪能で、つけ汁につけなくても美味しくいただける麺です。
麺量は中盛りで300g。

次に、
牛・鶏・豚とのつけ汁を一口。
酸味、辛味、塩味、それを上回る複雑で濃厚な旨味、柚子のさわやかな香りが広がります。
酸味は徐々に食べ進めると消えていきます。
魚介も入っているような、、、味噌も?
辛味は程よく、塩味はやや高めですが、麺をつけるとバランスが良く食を進めてくれます。
なかなか美味しいです。

チャーシューは、それぞれが絶品。
全種類食べたくなります。
つけ汁の中の極太メンマは、コリコリな食感を楽しめてくれます。
味玉は黄身がトロッとして美味しい。

最後はスープ割を。
煮干しや昆布のしっかり旨味のある出汁が加えられ、これも美味しい。
スープを飲み干し完食。

美味しくいただきました。

他のメニューも気になります。

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「元祖台湾まぜそば」@台湾まぜそば はなび 一宮店の写真元祖台湾まぜそば 810円

三重からの帰りにせっかくなので、
別な県でもう一杯と思いコチラヘ。

台湾まぜそば発祥のラーメン屋。
本店は定休日だったのでコチラヘ。
あれ、新宿にもあったのね。まーいいか。

普通に醤油ラーメンもあったが、
勿論、元祖の食券を買い、
カウンターへ。

調理は、男性店主さんとお若い女性店員さん2人の3人体制。
調理を拝見していると、
突然 大きな声で、
店主さん「麺入ります」
店員さん「お願いします」
と、掛け声が始まり、ビックリ!

次に、
「麺あがります」、「お願いします」
揃っていて なかなか気持ちいいです。

(次は、私も「お願いします」に参加しようかと思いました。)

暫くして着丼。
とりあえず、具材のチェック。
台湾ミンチ、卵黄、にら、ねぎ、海苔、魚粉、にんにく。
台湾ミンチはピリッと辛く、肉が柔らかい。

麺は、モチモチッとした太麺。
ホームページを見ると、湯切りをせずに麺棒でかき混ぜ麺に傷をつけ粘りを出しているとのこと。
なるほど、麺を食べてみたが、タレの痺辛に加え、麺からの粘り気と甘味があるように思われる。
麺量は250g程度でしょうか。

混ぜ混ぜすると、モチッとした太麺に台湾ミンチや具材などがよく絡まり、程よく痺辛で癖になる旨旨な味わいに。

最後に追い飯をいただき、完食。

帰りに、女性店員さんに店の外までお見送りをいただいた。(どうもでーす)

元祖台湾まぜそば、癖になる味わいで、
美味しくいただきました。

・・・・・・・
本店に投稿してましたm(__)m。

コメントをいただいていた方。

RAMENOIDさん
Mさん,どうもです。
新宿店は行きましたし,プロデュース店のこころさんでもいただいてますが,やはり本店でいただいてみたいですね。
名古屋,行きたい。


tomokazuさん
麺が良い仕事をしていますよね☆
名古屋に行ったら、また訪問してみたいです!

すみません。ありがとうございました。

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「ジャンク盛り(並)」@活龍まぜそば専門 天地の写真ジャンク盛り(並) 850円

9月上旬 夜の部開店5分前 待ち6人目、その後多数。

店の前の大きな掲示板には、ジャンクは来週からと書かれていたが、券売機は×なし。ということで、コチラを購入。

男性2人での調理、息のあった見事なコンビネーション、手際よく盛り付けています。

暫く調理を見ながら、味変を確認。
ゆずこしょう、ニンニク、カレー粉、ラー油、醤油、マヨネーズ、まぜそば用タレ、七味、酢、こしょう、タバスコ
たくさんあります。

暫くして着丼。
具材が山盛り、食べきれるか心配です。

麺は、若干縮れのある太麺。ゴワっとした食感でコシと重みがあります。
麺量は並で250g。
絡むタレは、若干塩分高めな濃厚豚骨魚介の醤油ダレ。

上に乗る具材は、
もやし一袋分、卵黄、サイコロ状のチャーシュー、担々味噌、脂、表面が炙られたチーズ、ベビースターラーメン、ねぎ、刻み海苔。

濃厚タレと具材それぞれの味を楽しみながら、具材を徐々に混ぜていただきます。
混ぜ混ぜ旨旨です。

盛りの多さに、ちょっと苦戦しながらも食べ進め、最後、濃厚タレにライスを入れると美味しいだろうなと思いながらも満腹で挑戦できず、完食。

あれ、味変チェックしたのに、使わす仕舞いでした。

具材豊富で、満足感たっぷりな一杯でした。
次もジャンク盛りかも。

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「【期間限定】海老まぜ」@麺や 松辰の写真【期間限定】海老まぜ 800円

9月上旬 平日 19時40分頃

初訪問のコチラへ。
お店の前に、「期間限定 海老まぜ」 の張り紙が。
で、こちらの券を購入。

常連さんらしい方と話している店主さん、強面だが人柄良さそうだなぁと、カウンターで見ていると、

程なくして着丼。
丼ぶりの表面がたくさんの具材で埋め尽くされています。エビせんべい の存在が面白いです。

具材を掻き分けて麺を。
モチっとした食感とコシのある若干縮れ中太麺に、
海老の粉が絡まっています。
麺の食感と海老の風味がいいです。
しかし、麺の下を覗いてもタレがないので、水分や油っ気がなく、若干のパサつぎがあります。

麺の上に乗る具材は、
塩気の強い味付けが味わいのアクセントになるチャーシュー、
風味がバツグンの桜海老の唐揚げと海老粉、
食感のアクセントと麺のパサつきを抑える天かす、
味変効果のある旨辛なサルサソース、
メンマ、刻み玉ねぎ、ねぎ、
パリパリと海老を感じるエビせんべい。

具材たっぷり混混旨旨です。

半分を食べたところで、スープ割りをいただきます。
塩気のある鶏出汁スープが加わり、
先ほどとはちがう海老の風味がいい塩ラーメンに変身。

味変あり、汁そばへと変身ありで、たくさん楽しむことができる一杯でした。

券売機に、今年からの定番イチオシラーメンと書かれた 牛ソバ も気になります。

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このレビューは移転前のものです。

「【限定】ローストトマトの海老まぜそば(追飯付き)」@特級鶏蕎麦 龍介の写真【限定】ローストトマトの海老まぜそば(追飯付き)900円

9月上旬の日曜日 17時頃着で待ち5人目、開店時 約15人、その後続々。

久しぶりにコチラへ。
夜の部の開店30分前にもかかわらず並んでますね。

この日の限定は、
・ローストトマトの海老まぜそば(追い飯付き) 900円
1つ。

程なくして着丼。
トマトの赤、野菜の白、紫、緑と色鮮やかです。

麺は、モチモチ食感の中太麺。絡まるタレは、濃厚な鶏白湯をベースに海老がふんだん使われています。
海老の殻特有の風味も全開に感じることができます。
海老好きにはタマラナイです。

麺の上に乗る具材は、
風味の良い黒いものが散らされている鶏肉、
酸味がアクセントになるローストトマト、
その上にトマトソースと粉チーズ、
色鮮やかな紫キャベツ、
みずみずしい 荒刻み玉ねぎ、刻み水菜、
追加で、旨味たっぷりの釜焼き豚。

麺に少しづつ具材を絡めていただき旨旨。
ただ、最後のころにみずみずしい玉ねぎと水菜が残り、濃厚旨旨なタレを薄めてしまう結果に。
何てことをしてしまったんだと、後悔。

最後に追飯を投入していただいたが、
薄まってしまったタレは、濃厚旨旨には及ばず。

ちょっと食べ方に後悔が残りましたが、海老MAXで旨旨でした。
次回は、上手く食べれると思います。

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「【裏】汁なし+生卵」@中華そば 飯村製作所の写真【裏】汁なし750円 + 生卵 50円

9月上旬 夜の部

ツイッターを見て、美味しそうな裏メニューを食べに。
ツイッターには、「汁なし券と生卵券を購入し、裏で!とご注文ください。」とのこと。
券を購入し、なんとなく、周りのお客さんに聞こえないように、小さい声で「裏で」と注文。
注文を聞いた店員さん、厨房に「裏で~す。」と、大きな声でしたが。

暫くして着丼したのは、汁なしがカルボナーラ風に変身した一杯。チャーシューのピンクの色がお洒落を演出してます。

具材は、チャーシュー、メンマ、千切りナルト、刻みねぎ、刻み玉ねぎ、粉チーズ。
チャーシューは、薄く切り落としされたピンクの肩ロース。柔らかく肉の旨味もしっかりで美味しい。
他は、汁なしの具材と同じかと。

麺は、モチモチッとした食感が癖になる、ストレートの中太麺。麺量は250g程度。
煮干の効いた和風醤油ダレで作られたと思われる独特な味わいのカルボナーラソースと粉チーズが麺に絡んで、旨旨です。
玉ねぎの辛味もいいアクセントになって、あっという間に完食。

洋風と和風がコラボした独特な味わいの一杯。
メチャ旨でした。
いつまで提供するかわかりませんが、また食べに行きたいです。

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「【限定】臺灣乾麺(大盛)」@良温(Ra-on)の写真【限定】臺灣乾麺(大盛)850円

4月17日 18時頃 先客4人、後客多数。

先日、コチラの汁そばを食べて美味しかったので、この日は汁なしを狙っての訪問です。

コチラのレポもたくさん出ています。
先輩方のほうが参考になると思われますが、とりあえず。

大盛も同額とのことで大盛で注文です。
暫くして、具材で丼ぶりの表面を埋め尽くした一杯が着丼。

具は,チャーシューのほぐし肉が入った挽き肉、細切りのタケノコ,ナルト,高菜の漬物、微塵の玉ねぎと万能ねぎ、白髪ねぎ。

麺量は、ストレートの中太麺。もっちりとした食感。美味しいです。麺量は大盛で300g。

麺と具材を徐々に崩しながら、麺の下の辛口タレを混ぜると、ふくよかなタレの辛味と挽き肉などの具材の旨味が合わさり、混ぜ混ぜ旨旨で箸が止まらない状態に。

汁そばのときはあった黒豆の発酵されたようなものは、見当たらず。

それほど辛くはないが、食べ進めると汗がにじんできました。が、箸は止まりません。

最後は、ライスを投入していただき、残っていた具材やタレを混ぜて、きれいに完食。

メニューの張り紙に「巷に溢れる日本式台湾まぜそばとは違います。(笑)」と書かれていました。
本場台湾のそばを食べたことはないですが、
確かに、これまで食べたものとは違う独特な味わい。
これが、本来の「台湾まぜそば」 なのだろう。

すごく美味しかったです。
できれば、いつでも食べれるように
レギュラーにして欲しいです。

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「油そば肉のせ(並)」@油そば 油虎の写真油そば肉のせ(並)

2月7日 12時50分頃 店内待ち4人目、後客数人。

日曜のこの日は、「油そば650円」「油そば肉のせ830円」のみとのこと。で、お肉さんたっぷりの肉のせを注文。と、
味変として、
マヨネーズ、刻みニンニク、食べれるラー油
の3つから無料で選ぶことができるので、ラー油を注文。

少々ニンニク臭い店内は、カウンターのみ10席。
厨房を男性2人、ホールを女性1人で担当。丁寧な接客です。

店内待ち後、13時01分着席。13時14分着丼。
麺茹でに時間がかかるようですね。
茹で → 水締めと晒し →茹で(温め)の工程。
仕事ぶりも丁寧です。
着丼した丼ぶりの中は、麺の上に、サイコロチャーシュー、そぼろ肉、メンマ、ねぎ、板海苔の具材がふんだんに乗っています。

まずは麺を1本。加水率高めと思われるウェーブある太麺。ツルモチッとした食感。小麦感もよく、なかなか旨いです。
(小盛200g、並250g、大盛300gは同額)

麺の下には、少々甘味のある醤油味ダレ。麺に絡めると油と醤油がフワリとして旨いですね。

具材の
そぼろ肉は、醤油などの濃い味付け。少しずつ崩しながら麺に絡めると味の変化が楽しめます。
サイコロチャーシューは、豚バラで柔らかホロホロ、脂身の割合もよい具合です。
メンマは、量が多くたぶん大盛にしても食感を飽きさせないですね。

途中、味変のラー油を少々投入。辛味とニンニクのパンチが加わり、益々食が進み、あっという間に完食です。

これから人に会うのでニンニクを控えたが、今度は、ジャンクでニンニクを入れてガッツリ食べてみたいと思いました。

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