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ノブ(休止)

男性

諸事情により暫く留守にします。

平均点 82.698点
最終レビュー日 2019年10月8日
417 267 3 9,754
レビュー 店舗 スキ いいね

「和えSOBA(飯割付き)」@拉麺 イチバノナカの写真7月8日、この日は乗務が無く暇な一日。明日から登山の仕事で山荘に宿泊らしく、麺活も出来そうにないので課題店でもあったコチラを初訪問。

店内はL字のカウンターで10席、テーブル席もあり広くて落ち着いた雰囲気。
店主さんからメニューの説明を受け、左手の券売機で諸兄のレポで一番気になっていた標題を選択。950円です。

約5分程で提供となった丼には「海の宝石箱や〜」と彦摩呂が言いそうな程美しく具材が盛られた一杯。
イクラ、サーモン、トビコ、生海苔、白髪ねぎ、刻み玉ねぎ、三つ葉が彩る。
メンマからトビコに仕様変更だろうか。色味が実に鮮やかでメンマよりコチラの方が個人的にツボ。
「よく混ぜてお召し上がり下さい」との事なのでよく混ぜると山葵の香りがブワッと立ち上る。

イクラはプツっと弾ける新鮮な美味しさで生臭みは皆無、サーモンは熱が少し通り生よりも旨味もアップ!
トビコはプチプチで塩加減良く、生海苔は他の具材と絡み風味が最高。
刻み玉ねぎ、三つ葉は和風な山葵によく合うアイテムだね。
麺は菅野製麺所の平打ち中太麺。佐野の青竹手打ちのような麺で緩やかなウェーブがタレによく絡む。
モチムニとした食感と喉越しが秀逸。

麺をほぼいただいたところで「飯割」が提供。
ジャストのタイミングで提供されるのはお客の事がよく見えてるんだね。さすがです。
具材を適度に残しておいたのでこれがご飯と混ざり旨さ炸裂!
あっという間に完食。飯割まで含めて丁度いい量といったところ。
これはクセになる一杯。

他のメニューも試してみたいが再訪でもきっと同じメニューを選択する気が…(笑)

ご馳走様でした☆

蛇足:味玉トッピングは券売機にボタンが無いので口頭にて注文可能。100円です。

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「まぜそば(豚1枚.ニンニクダブル)」@ジャンクガレッジ 和光市駅南口店の写真5月7日、健康診断を終えて新宿で散々飲んだ後に初訪問。くっそムカつく事があったのでニンニクでも補給しますかね。訪問時、丁度夜営業始まったばかりで前客無し後客5名。
ハイテク券売機で標題を選択してカウンターへ。

店内はオープン間も無く清潔な印象。若い男性と女性の2名体制。
コールはニンニクダブルのみ。まぜそばはヤサイ増しが出来ないんだね。
残念な気持ちのまま約6分程でご対麺♪

ごじんまりとした麺顔。
もっとすごいのかと思ってた…。
ニンニクのパンチと平打ち中太ゴワムチ麺はいいけどヤサイもトピも物足りない。
最後まで鰹節の味が残る一杯。豚も増したけどインパクトは薄いな。デフォだともっと寂しいのかな。

久しぶりの新店で期待したけど…。
簡潔なレポで申し訳ない。汲み取って下さい。

ご馳走様でした☆

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「【限定】トリュフ香るカッパ麺」@芳醇煮干 麺屋 樹の写真〈これぞご当地ラーメン!〉

2月27日、「昭和のBecky!」さんのレビューを拝読して「麺屋 正明」に向かうも定休日…(^_^;)
地元なのに定休日を知らないという不始末に、すぐ近くの「樹」さんを目指す事に決定。
券売機を眺めていると店外POPに気になるメニューが…そこには「第一回志木市ご当地グルメ王決定戦グランプリ受賞商品発売中」とのポスターが!
コレは志木市民としては押さえとかないといけませんね(グルメ王決定戦やってたの知りませんでしたが)。
券売機でボタンを探します…ん?400円?まぁシンプルな麺顔だしグランプリ商品だから安いのかな?
標題をポチとして店内へ。前客0名、後客綺麗なお姉さん1名。
約5分程でご対麺〜♪

あれ?これ和え玉レベルの大きさですよ∑(゚Д゚)
しかも微妙にキュート!
オッサンが一人でコレ食べてるのを想像してみて下さい(笑)
丼ではなくちょっと大きめのお茶碗サイズの器に、ゆるキャラグランプリで優勝した志木市の公認キャラの「カパル」を模した麺顔。
緑色がかった微ウェーブ麺は加水高めで茹で加減はジャスト。モチっとした食感でトリュフオイルと煮干しの香りが良く旨い!
目は黒豆、口はメンマ、頭のお皿は刻み海苔と味玉でデザインされてます。
黒豆はほんのり甘く、メンマはサクッとした食感、味玉はねっとりした黄身が濃厚。
小さいのでゆっくりいただき、途中で魚粉やラー油で味変しつつ僅か2分とかからず完食!

なんとなくホッコリした気分で満腹にならないお腹を撫でつつコンビニへ(買ったのはとみ田監修豚ラーメン)。

ご馳走様でした☆

投稿(更新) | コメント (18) | このお店へのレビュー: 6件

「【数量限定10食】辛トマまぜそば(味玉)」@麺や 笑 ~Sho~の写真限定メニューなので先上げ。
も一つ限定メニューのレポがありますが、レポが重なりそうなのでこちらから。

2月8日、仕事終わりにこの日から提供されてる標題をいただきに「笑」さんを訪問!
所定の位置に車を停めて店内へ。おや?券売機が右に移動されてますね。

標題をポチっとしてカウンターへ。遅ればせながら新年のご挨拶(ホント遅い)。
店内POPが増えてるような気が…。約1ヶ月半振りの訪問ですから変わっててもおかしくはないですね。
トマトの匂いが漂い始め約7分程でご対麺♪

おぉ〜、具沢山ですね。色とりどりで目にも鮮やか!
表面には何種類かのパウダーが振りかけられ、いいアクセントになり粉チーズとの相性もよし。
それでは卵黄を潰して混ぜ混ぜしていただきます。
自家製のトマトペーストはほんのりとニンニクの香りを纏ってピリ辛に仕上げられてますが、奥久慈卵の卵黄が混ざり尖のない円やかな印象に。
オーション使用の太ちぢれ麺はギュッとした締まりを感じモチモチとして、ゴワ感はないもののポコポコした麺肌で躍動感のある麺。麺量は220gとの事。
瑞々しいトマト、ルッコラや水菜などの野菜はフレッシュで素揚げされた茄子が大きめにカットされてて嬉しい。
味玉は今回ちょっとハード気味かな。でも濃厚な黄身とプリっとした白身は相変わらず美味しいね。
チャーシューはいつもの柔らか仕上げ、カットされたソーセージがパスタ感覚。
よくまとまったイタリアーンな一杯といった印象。
味変タバスコとかも合うかもしれない。

具沢山とオーション麺のおかげで腹パンでフィニッシュ!完食完飲です。
追い飯と味玉付きの特製も選択出来るので、追い飯でいただくのもいいかも。
次はゆっくり飲みに伺いたい。

ご馳走様でした☆

投稿 | コメント (16) | このお店へのレビュー: 24件

「油そば(並.ネギ盛り.味玉)」@珍々亭の写真11月5日、業務がお休みの本日どちらで麺活するか悩んでると、次で私のレビューが200になるらしくやり取りしてるレビュアーさんからコメントが。

しかーし!遠くに行くとか特別なお店に行くとか微塵も考えてなく…。
しばし考えていると…あ、そーだ京都へ行こう(JR東海)…いや、自分の想像を根底から覆されたあのお店に行こう。

んで、やって来たのはココ!ココですよ!
そして私の師匠(私が勝手に思ってるだけ)の麺友さんと合流しちゃうんですよコレが!
ノスタルジックなお店へ到着すると外並び無し、店内を覗くと空席ありなので、そのままテーブル席へ。
メニュー表を見ながら表題を口頭注文して待つ事8分程でご対麺〜♪

小麦の香りが立ち上る丼には、増した刻み葱と味玉、ナルトにメンマと微ウェーブの中太麺のメンツ。

さてグリグリ混ぜてタレと絡めると、美肌だった麺が夏休みデビューのギャルのようなガングロに。
ちょっと濃いめの甘辛ダレと刻み葱の辛さが混然一体となって旨ぁ〜!
この麺、噛む程に小麦の風味が溢れますね。
タレのと絡みもよく、濃いめのタレにも負けない存在感。
ナルトは相変わらずモチモチ、メンマは程よい味付けで柔らかめながらも歯応えあり。
味玉は噛むと黄身が溢れ出すトロトロ仕上げ。
生卵が苦手な私はこの味玉がベストかな。

帰る時は外並びも発生、人気ありますね!
そう、私はこちらの油そばを食べてから油そばが好きになったんです。

今回ご一緒した麺友さん、ありがとうございました。
お仕事お気をつけてです。

ご馳走様でした☆

投稿(更新) | コメント (16) | このお店へのレビュー: 2件

「ぶっかけ麺」@拉麺 時代遅れの写真9月16日、安室ちゃんが引退するこの日、前に訪問して衝撃を受けたコチラへ昼飲み予定で訪問。
開店30分前に到着するとタイミングよく店主さんが…「お、もう来てるの?まだお湯湧いてないんだよ。中で待ってなよ。」とおっしゃってくれたので、遠慮なく川沿いのテラス席で景色を眺めつつ待ちます。

15分程で店主さんにカウンターへ呼ばれ、端っこにスタンバイ。
とりあえずビールを頼むと、アイスストッカーにあるから勝手に出して来てくれ的な指示(笑)
アイスストッカーからビールとグラスを出し、栓を抜いて店主さんにも注いで乾杯〜♪
今日は気温がそこそこ上がってるのでビールが旨い!

店主さんから鴨肉やメンマなどをサービスしていただき、どんどんビールが進みます。
前にメニューになかった表題を、適当なトコで出して下さいとお願いするも、次から次へとお客さんが来店し、店主さん忙しそうです…。
片付けを手伝ったりしてやっと落ち着いたのが14時頃。
すでにビールは4本空いてます(笑)
そして、頼んでおいた丼が到着〜!

乱切りされた鴨肉に細切りメンマ、ミョウガにキュウリ、刻み葱に卵黄と太縮れ麺といったメンツ。
早速かき混ぜていただきまーす。

鴨出汁が効いた醤油ダレは少し濃いめながらも、上に乗った野菜が濃さを中和してくれて、ミョウガや刻み葱が爽やかさを演出。
このミョウガが絶妙〜♪
刻まれた鴨肉はゴマがまぶされ甘めな味付けがよく、卵黄と混ざると更に濃厚さが増して旨〜!
麺は平打ちの太縮れ麺で、茹で加減もよくモチモチ食感で、タレとの絡みもバッチリ。
コリコリ食感のメンマも相変わらずの旨さ。

緻密に計算された旨味溢れる一杯といった印象で、コレをいつ来ても食べれる(オヤジさんの気分次第らしいですが…)のは嬉しいですよ。
ビールを飲みつついただくぶっかけ麺。
この組み合わせは最高ですね!
あっという間に完食〜。

ご馳走さまでした☆

まだまだイキますよー(笑)

投稿(更新) | コメント (8) | このお店へのレビュー: 9件

「【限定】煮干し和えそば」@麺や 笑 ~Sho~の写真9月14日、「笑」さんで和えそばが提供されるとの事で早速伺って来ましたー!
いつものにこやかな笑顔でお迎えいただき店内へ。

おっと、餃子もレギュラー化されたようなので、和えそばと餃子のボタンをポチポチっと押してカウンターへ。
追い飯がつくようですが、餃子を注文したので多分完食はキツいだろうと思いお断りしました(しかし、この追い飯が後々重要な役割を…)

約6分程で餃子に続き表題も着丼です♪
ど真ん中に奥久慈卵が鎮座する丼には、チャーシューに三つ葉、削り節に刻み海苔、粗切りの紫玉葱にほぐし肉、頂上には糸唐辛子、そして平打ちの太麺といったメンツ。

卵を潰してグリグリとかき混ぜます。
ほんわりと煮干しの香りが立ち食欲が湧きますねー。
まずは麺から…モチモチとした食感が食べ応えある古丹製麺の平打ち麺。
この麺は美味しいですね。麺量はそれ程多くはなく200gとの事。
底にたまったタレはかなり濃いめの印象で、濃厚な卵と相まってトロミがアップ。
タレだけを啜ってみると煮干し系より節系を強く感じます。
ほぐし肉はやや甘く濃い味付けで、これは私好み。
チャーシューは混ぜてる間にほぐし肉と同化してしまいました(笑)
刻み玉葱はシャリシャリと辛味もあり、三つ葉と共にフレッシュさを演出。

食べ進めていくうちにやはり濃いな…追い飯の為の濃さなんだと実感。
追い飯は必須です(笑)
なんなくペロリと完食!
うーん…コレは一杯やりながら食べたいな。

ちなみに、自家製餃子はモチモチの皮に餡がたっぷりと詰まった美味しい一品でした!
お酒のアテに最高だと思いますよ。

ホントいつも限定メニューに楽しまさせていただいてます。
またお邪魔しまーす。

ご馳走様でした☆

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「【9月限定】大分ゆず油とレモン塩の油そば」@汁なし麺専門店 Mendesignの写真9月7日、お仕事の待機時間を利用して、RDBで予めチェックしておいたコチラを初訪〜。

時間通りにシャッターが開きトップ入店!
後客はいませんでしたが、平日11時ですからね(笑)
綺麗でゆとりのある店内は2名掛けテーブルが3席、4名掛けテーブルが3席とカウンターといったキャパ。

表題を口頭注文してしばしの待ちターイム。
若いイケメン店主さんのワンオペのようで、約10分程でご対麺〜♪

おぉっ!女子がインスタで映え映えさせそうなビジュアルの、店名の通り綺麗にデザインされた油そばですねー。
太麺にチャーシュー、ベビーリーフやカイワレなどのお野菜が彩ります。
レモンを絞って軽く混ぜていただきまーす!
柚子油の爽やかな香りとレモンの酸味が心地よく、シーズニングスパイスがビシっと締めてくれます。
モチっとした食感の太縮れ麺がよく絡み、ツルツルとした喉越しが楽しいですよ。
ベビーリーフ、カイワレ、糸唐辛子などのお野菜もサラダ感覚でぴったりマッチ。
チャーシューは小振りですが厚みがあり、炙った香りがとてもよく肉感が楽しめる逸品です!
もう少しチャーシュー欲しいっ(´・Д・)」

スッキリさっぱりといただけるニューウェーブ系油そば。
油そばと言うより、イタリアンをも思わせる一杯で、ビールやワインが欲しくなりますね。
あっと言う間の完食です。
次々と限定メニューが登場するようですが、この限定はもう一度いただきたいと思います。

ご馳走様でした☆

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「油そば(並.ネギ盛.なると盛)」@珍々亭の写真8月17日、前々から気になってた「珍々亭」さんへ初訪問!
インパクト(?)のある店名なので男性店員さんばかりかと思いきや、女性店員さんもいらっしゃいました(笑)
そしてその外観は昭和ノスタルジックで一気にテンション上がりますね。
開店15分前で2名待ちに接続、開店時は20名を超える程の並びになり人気の高さを感じます。

口頭にて「並にネギ盛りなると盛り」と注文してしばらくの待ちです。
妙に落ち着く店内はカウンターで9席、4名掛けテーブル4つといったキャパです。
そして、待つ事約8分程でご対麺〜♪

女性店員さんから提供された丼には、追加で頼んだネギ盛りが名前の通り丼を覆い、追加したなるとが周囲をグルッと囲みます。
メンマはちょこんと横チ…横っちょに、チャーシューは葱の下に隠れんぼ。麺はほぼ見えません(笑)

丼底にタレがあるので丁寧にかき混ぜ、ネギなるとと共に麺をガングロに染めます。
一通りかき混ぜていざ実食!
甘辛いタレが麺に絡みつき、刻み葱の辛さと相まってナイスなお味です。
麺は微ウェーブの中太多加水麺で、茹でた小麦の香りもよくしなやかでツルモチっとした食感が旨ーい!
これネギ盛りは必須ですねー。
なるとは厚みがありモチモチして食べ応えがあるので、盛りにしなくてもよかったかも…。
なると盛りか味玉かで悩んだのですが、次回は味玉にしよう。
チャーシューは大きくはありませんが厚みがあり、クラシカルな見た目とお味で、パサ感を強めに感じつつもこの油そばにはピッタリ合う逸品。
麺量が200gオーバーなのでチャーシュー増しはキツそう…。
メンマは少し薄めの味付けでシナシャキっとして他の具材とのバランスがいいですね。

途中で軽く一味を振りかけてみたり、辣油をかけてみたりしましたが、個人的には辣油の方が好み。
ノスタルジックな食堂でいただく、油そばの原点たる武蔵野油そば。

また是非訪れたくなるお店ですね。

ご馳走様でした☆

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「チャーシューまぜそば(並.アブラ普通.ガリマヨ)」@替玉千里眼 志木店の写真7月9日、冷やしが始まったという事なので20時40分訪問。
今年は冷やし中華ではなく冷やしまぜそばを提供との事ですが、とりあえず冷やしで暑い身体をクールダウンって訳で突撃〜!
しかーし!…冷やしが売り切れ∑(゚Д゚)
よく見ると冷やしの提供時間が11時〜17時でした…(T ^ T)
せっかく来たし、前回調子悪くて遭難しかけたのでリベンジマッチ(笑)
冷やしが無いので仕方なく表題を券売機でポチ。
店員さんにコールして待ちます。
ちなみに麺量は並中大と3段階ありますが、同料金のようです。

待つ事約7分で着丼♪
整然と並べられた具材が載る丼には、チャーシューにほぐし肉、モヤシに刻み葱、卵黄に魚粉などなど。
そこにガリマヨが鎮座してます。

チャーシューを端に避けて、卵黄を潰して魚粉などとグリグリ混ぜます。
卓上の辛揚げをプラスして麺を啜ります。
う〜ん…思った通りのジャンク感…各具材の味云々よりガリマヨがメインになってるような。
マヨラーではないので、ガリマヨは失敗したかな。
チャーシューはコチラの定番のお味ですが、今日のは若干ハードな仕上げ。
まぜそば仕様になってるのかなぁ?
自家製麺はモッチモチ。
茹で加減はジャストで喉越しは良いです。
モヤシと一緒に食べると、なんだか何処かのマヨの効いた焼きそばみたいな味がするような…。

ガリマヨにかなり苦しめられ、再び遭難の気配…。
何とか胃に収めて水をガブ飲みです。
かなり濃いめのお味が夜の訪問にはキツかった。

明日からはサッパリ系が欲しくなりそうな予感。
しかし、相変わらず若者が多いですねー。
CPが良いのが理由かな。

ご馳走様でした☆

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