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男性

ラーメンを通じて皆さんとの交流を楽しみに活動しております。店主渾身の一杯を拘りを持って撮影。駄舌で駄文のレポですが少しでも伝わると嬉しいです。

平均点 82.918点
最終レビュー日 2019年6月17日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「まぜそば(豚1枚.ニンニクダブル)」@ジャンクガレッジ 和光市駅南口店の写真5月7日、健康診断を終えて新宿で散々飲んだ後に初訪問。くっそムカつく事があったのでニンニクでも補給しますかね。訪問時、丁度夜営業始まったばかりで前客無し後客5名。
ハイテク券売機で標題を選択してカウンターへ。

店内はオープン間も無く清潔な印象。若い男性と女性の2名体制。
コールはニンニクダブルのみ。まぜそばはヤサイ増しが出来ないんだね。
残念な気持ちのまま約6分程でご対麺♪

ごじんまりとした麺顔。
もっとすごいのかと思ってた…。
ニンニクのパンチと平打ち中太ゴワムチ麺はいいけどヤサイもトピも物足りない。
最後まで鰹節の味が残る一杯。豚も増したけどインパクトは薄いな。デフォだともっと寂しいのかな。

久しぶりの新店で期待したけど…。
簡潔なレポで申し訳ない。汲み取って下さい。

ご馳走様でした☆

投稿(更新) | コメント (20) | このお店へのレビュー: 1件

「少なめ(ヤサイ.ニンニクマシマシ)」@ラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店の写真4月23日、先日から風邪気味で食欲が減退してるのでニンニクでスタミナをつけようと恒例の「ヒバジ」へ。
ダイエット中だが順調に減らしてるので一杯位はいいかなと思い平成最後の二郎訪問。

会社から車で5分程で到着、コインパーキングに車を停めて店舗前に行くと夜営業オープン15分前で12名待ち。相変わらず人気だね。椅子(日本酒の空ケース)にはギリで座れず立ち待ちトップ。後客は10人。

定刻に開店し、まずは最初のお客が流れ込み待ち席トップに。店外POPに価格改定のお知らせがありました。
メニュー写真に追加しておいたので気になる方はご覧下さい。それぞれ30円の値上げのようです。

トップ待ち10分程で店主からお呼びがかかり店内へ。
券売機で標題のプラ券を高台に提出。ガッツリいこうと味薄めは封印し、呪文は「ヤサイニンニクマシマシ」初のヤサイコールで着丼です♪

いつもより高いお山のヤサイ。これだけヤサイを摂ればカロリーゼロだね。
スープは安定の微乳化タイプでカエシ強め。
「味薄め」にしなくても濃く感じなかったのは風邪で鼻が詰まってるせいかな。
自家製の平打ち中太ストレート麺はいつもよりも硬めでゴワムチとしてて旨かった!ハリとコシを強く感じる麺でしたね。
ヤサイはキャベツの甘さとモヤシの瑞々しさを感じられるシヤシャキ具合い。ヒバジはキャベツが多めなのが嬉しいね。
豚ちゃんはホロホロと崩れる柔らかさ。味付けもよくいつの間にか無くなってました。
ニンニクはマシマシにしただけにたっぷりと投入され、随所でニンニクのパンチを感じます。
ロットを壊さないように一気に食べ進めロット最速で完食!

12連勤後で疲弊気味でしたがニンニクの効いた一杯で明日も乗り越えられそうです。
令和に変わり価格の改定もありますが、またお邪魔したいと思います。

ご馳走様でした☆

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「らーめん」@伝家 志木店の写真4月3日、明日から急遽決まった泊まり業務の為にコインランドリーへ。その向かいあるコチラを訪問。
RDBに参加する前に訪問したのでもう5年ぶり位になるでしょうか。
店内左手にある券売機でデフォとなる標題を選択、650円です。
店内はカウンター7席、4名掛けテーブル席が2つといったキャパで前客3名。落ち着いた雰囲気の中、カウンター端へ陣取ります。

「ライスはどうしますか?」のアナウンスがありましたが、ここのところ調子も良くないので遠慮しました。待つ事約5分程で着丼です♪

スタンダードな家系といった麺顔は、チャーシューにほうれん草、大判の海苔に中太麺といったシンプルなメンツ。

それではスープから…油分はほどほどで、軽い豚骨臭がありカエシの醤油ダレが際立ってます。甘みを感じるスタンダードな仕様。
麺は若干柔らかめな中太麺。断面がスクエアなちょっと短めなものでモチツルとした食感。
麺箱に「三河屋製麺」の文字が確認出来たのでそちらをお使いだろうか。
チャーシューは2枚、柔らかく煮られおり味付けはアベレージ。
ほうれん草は多めに投入されてますが業務用のような感じがします。
大判の海苔は3枚。パリっとして厚みも充分。ライスを巻いて食べたら美味しいだろうね。
途中でニンニクを入れパンチを出して最後まで飽きずに完食完飲。

量を食べれる方は少なく感じるかもしれないのでライスは必須かもですね。
麺の硬さ、タレの濃さ、油の量を指定出来るようです。

店舗情報に違いがあり、営業時間は11時から15時、中休みを挟んで17時30分から23時、日祝は17時30分から22時との事。
お値段も50円程値上がりしてますのでご参考に。

男性スタッフの笑顔の対応も好印象でしたし、J系のガッツリなんてメニューもあるのでまた訪問してみます。

ご馳走様でした☆

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「ラーメン」@本家第一旭 たかばし本店の写真〈都道府県別ランキング1位詣 京都府編〉

3月17日、本日夜行で帰京するのでせっかくだから本店詣をしようとコチラを訪問。
かなり前、夜行バスをやってた頃に来た以来なので10年振り位の再訪になります。
目指したのは先日東京に出店した「第一旭」さんの本店。
まだ朝という時間帯なのに行列が出来てますね。半分は観光客や外国の方のよう…と言う私も観光客みたいなものですが(笑)
途中スタッフさんが出て来てオーダーを確認。標題を申告。後払い制で700円。
コチラは早朝5時から深夜2時まで通し営業という気合いの入った営業時間。すげぇ…。

回転はまずまずで約30分程で店内へ。カウンターは何席かありますが殆ど使用してなく端に2名程しか座れません。後は4人掛けのテーブル席で1人だと相席は必須。街の食堂といった雰囲気。
入店して8分程でご対麺です♪

深みのある醤油ブラウンに、九条ネギ、チャーシュー、緑豆もやし、中太ストレート麺のメンツ。

それではスープから…国産豚のみを使用したという出汁に、伏見の生醤油を合わせた清湯スープ。
新宿店よりやや豚骨臭があり出汁感優位だろうか。醤油のキレからか塩分は少々高めに感じます。
麺は近藤製麺所の中加水ストレート麺。断面はスクエアな中太麺でモチツルとした食感。茹で加減は丁度よくスープとの相性はまずまず。麺量は170g位か食べ応えがある。
チャーシューは豚ロースとバラが乗る。味付けは少々濃いめで新宿店と同じくペラいものだが、このチャーシューで麺を巻いたりネギを巻いたりと楽しむ。
緑豆もやしはは瑞々しく新鮮、九条ネギは辛味も程よくシャリシャリした食感と風味が堪らないね。

食べ進めるうちにやはり塩っぱさを感じて、固形物は完食もスープは半分程でフィニッシュ。
個人的に新宿店の方が美味しく感じるのは関東と関西で味付けを変えてるのかな。
ネットで言われてた接客の悪さは感じられず、職人が黙々と来客をこなしていくといった雰囲気。

何はともあれ京都での本店詣でを堪能し、明日の朝には東京着。
機会があればまた訪れて観光しながらのんびり麺活をしたいものです。

ご馳走様でした☆

更に続くが…300レビューを目前にしてるので1店舗挟んでのレビューになります。

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「チャーシュー麺(麺硬め.味濃いめ)」@横浜ラーメン 武蔵家 志木店の写真3月14日、前歯を折るアクシデントで歯医者に行って、問題の歯を抜歯して貰い落ち着いた頃訪問(/∀\*) 
店内左手の券売機にて標題を選択しほぼ満席のカウンターへ。850円なり。
コールは麺カタ、油フツウ、味濃いめ。
約6分程でご対麺〜♪

丼を彩るメンツはチャーシューに大判の海苔、ほうれん草に中太のストレート麺。
まずはスープから…若干の豚骨臭はありますが、嫌味は無く程よい甘さとキリッとした醤油がTHE家系。味濃いめのオーダーで醤油ダレの重厚さが際立ちます。
麺は酒井製麺の中太ストレートで、麺は家系らしく短め。硬めを頼んだのでムチクツっとした食感が楽しめます。
チャーシューは以前食べた時よりも薄くなってると思うが、旨味はまずまずで歯応えも好み。
大判の海苔はパリッとして厚みがあり麺を巻いていただくと美味いね。
ここでちょっと失敗したのがほうれん草増しをしなかった事。以前訪問の時にほうれん草が美味しかったので、増そうと思ってたのにすっかり忘れてました(笑)
途中で卓上のニンニクを投入して飽きる事なく完食完飲!
こちらは、ライスを小中大で注文出来ますが無料で、おかわりもし放題というのが嬉しいですね。学生さんには味玉も無料で付くようです。

久しぶりの家系に大満足(*´∀`*)
15日は夜行で京都へ。
しっかりスタミナ補給させていただきました。

ご馳走様でした☆

戻ったらすぐ歯医者です(笑)

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「少なめ(ニンニクマシ)」@ラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店の写真3月4日、前日のロングタイムの業務でお休みが返上され社内勤務に変更。
お昼時、何となく濃い味のラーメン食べたい!…という事で「ヒバジ」へシャッターズで突撃。
開店15分前到着で10人待ちに接続。後客も続々とやって来ます。雨だというのに流石の人気だね。
5分程の早開けでジロリアンが一気になだれ込みます(笑)

券売機でいつもの標題を選択しプラ券を高台に。コールはニンニクマシのみ。
お昼営業は夜よりも若干ゆったりした雰囲気。セカンドロッドという事もあり入店から約15分程で湯気をもうもうと纏う一杯とご対麺〜♪

高尾山のような可愛いお山のヤサイはキャベツ多めでシナシャキ感が相変わらず旨いね。
この日の麺は若干柔らかめかな。ゴワ感はなくムチっとした張りを感じます。
美乳スープを啜ってみると珍しくちょっと温めかな…。その分ヤサイが熱々なのでカバー出来ました。
微乳化したスープにカエシは強め。混ざり合う事で旨味が炸裂しますね。
豚ちゃんは小さめながら極厚。しっかりした歯応えがあり、いつものホロホロ豚じゃないのがちょっと残念。
ロッド最速で完食、スープは半分程いただきフィニッシュ!

ここのところ、味ウスメをコールしてたのでデフォの味をと今日はノーコールでしたが、やはり後半はちょっとカエシの強さを感じますね。
初の昼営業の訪問。のんびりした感じはいいけどやはり夜営業の鬼回転の緊張感が好きだな。

退店時には外待ちは20人程になってました。

ご馳走様でした☆

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「ラーメン(並.ニンニク)」@モッコリ豚の写真2月22日、明日から渋滞覚悟の宿泊スキー仕事。
土日の業務なので行きも帰りも渋滞…という事になるだろうからスタミナ補給の為、仕事帰りにコチラを訪問。
以前訪問した時はRDBを始める前だったので3年振り位か。
店内左手の券売機で標題を選択、カウンターで10名程のキャパ。前客3名後客2名とこの時間は空いてるね。
高台に食券を提出、トッピングを聞かれたので「ニンニク」のみコール。
大丈夫かと思う程若いお姉ちゃん2名のオペで約6分程でご対麺〜♪

オペのお姉ちゃんのように可愛いお山のヤサイにチャーシュー、ニンニクに平打ちの太麺といったメンツ。
初見はおおよそ二郎系とは思えないビジュアル。
まずはスープからいただきます…若干乳化した豚骨に強めのカエシ。かなりしょっぱく感じます。
麺は断面がスクエアな平打ちの太麺。ムチムチな食感で茹で加減はジャスト。カエシを纏って茂手木シェフ並みのガングロさ。麺量は200gとの事。
ヤサイはシャキ感を残したモヤシ主体でキャベツは控えめ。シャキシャキした食感が瑞々しくていいね。コレならヤサイダブルでもイケそう。
1枚だけ入った豚ちゃんはちょっと硬め。味付けも物足りなさを感じるもの。これは好嗜から外れた。
後半は塩っぱさを強く感じ、固形物を完食してスープは3口程度でフィニッシュ。

マニュアル化された感がある一杯といった印象だが、ヤサイを増したりすれば楽しめるかな。

ご馳走様でした☆

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「博多らぁめん(辛子高菜)」@博多麺房 赤のれん 丸ビルの写真2月11日、今日から5泊6日の長丁場でのお仕事。
前日に宿泊場所の近くに麺活出来る場所があるか調べても皆無。
今日はお昼ゴハンが無いので配車前にコチラへ初訪です。

入店時前客0、テーブル席へと店員さんがご案内。
メニュー表から標題を口頭注文、後会計システムです。
さすが丸ビルの中の店舗なだけに綺麗で落ち着く雰囲気。外国人のスタッフが多いですね。
「赤のれん」さんと言えば博多で生まれ小豆島の醤油を使用した醤油仕立てのスープが特徴。麻布に暖簾分けされた店舗が出来、東京のとんこつブームの火付け役になったお店。
楽しみに待つ事5分程でご対麺♪

オーソドックスな博多ラーメンといったビジュアル。スープは乳化したタイプの醤油仕立て。やはり小豆島の醤油を使ってるのだろうか。
フロアのスタッフさんが外国人の女性で日本語が辿々しいので聞くのはやめた。
具材はキクラゲではなく、メンマとチャーシューに刻み葱。別皿で追加の辛子高菜。

スープは粘度は低く豚骨臭は程々で、甘みのある乳化スープは醤油仕立てになってて味に深みがあります。
合わさる麺は平打ちの極細ストレート。麺の茹で加減のアナウンスがなかったのでデフォの硬さなのがちょっと残念。やはりここはバリカタ以上でイキたい。
博多ラーメンでは珍しいメンマ。細切りでコリコリした食感は良いが、キクラゲの方が馴染みがある。
チャーシューはクラシカルな歯応えのあるもの。少し筋があったのが気になった。
途中から辛子高菜と卓上にセットしてある紅生姜を投入していただくと、味に変化が出て飽きずに完食。
福岡に住んでた頃は紅生姜でスープがピンクに染まる程投入してたが今はほどほどに(笑)

紅生姜は卓上にあったが、辛子高菜は別注になるのがかなり残念。
デフォの博多らぁめんに辛子高菜をプラスすると¥900-とはいくら都心とはいえお高く感じる。
せめて辛子高菜は卓上セットで、麺量を少なくしても替玉対応してのお値段なら割安感を得られると思う。

福岡出身の私としては少々物足りなさを感じてしまう一杯だった。

ご馳走様でした☆

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「富士ラーメン(小.醤油)」@優勝軒 天童店の写真1月28日、宮城蔵王のワイルドモンスターで樹氷を見学した後はお昼ご飯で天童へ。
天童で団体食と言えばここっていう程立ち寄る「将棋むら天童タワー」でお客様はお食事。
私は同じ敷地にあるコチラを初訪です。
「優勝軒」…関東でもたまに見かけるJ系と同じ店名ですが関係あるのかな。
山形県内ではあちこちに支店があるみたいですネ。まぁ、とにかく入ってみますか。

外観は元ファミレス?和食レストラン?的な見た目で、店内は長ーいカウンターと小上がりのテーブル席。
奥で若い男性陣がオペレーション。案内係は女性です。
口頭で当店人気の品という標題(醤油or味噌から選択可)を注文し待つ事12分程でご対麺〜♪

J系な雰囲気のヤサイのお山を備え、大判のチャーシュー、富士ニンニク、ゴワムチの極太麺のメンツ。

まずはスープから…豚骨に背脂が浮き、若干薄めながらも豚骨の甘さを感じますが、ここまではただの豚骨スープ。別に富士醤油なる物が添えられていて、それを投入する事でカエシ的な役割を果たすよう。
この富士醤油、カエシまでは濃くなくニンニクの効いた醤油のようなもの。ニンニクの風味はいいけどパンチは弱め。
麺はオーション使用のようでゴワムチとしたJ系でよくあるタイプ。茹で加減良くこの麺なかなか美味しいですョ。麺は好印象なのにスープがやはり弱過ぎるのが残念だな。
ヤサイはモヤシが中心でキャベツに刻み葱が混ざり、シナシャキとした食感。
富士ニンニクと名付けられたもろみ味噌のようなニンニクが意外といい!ヤサイにまぶしていただくと風味がアップ。
チャーシューは味が抜け出てしまったような薄味でパサ感もあります。肉厚で大判なのでもう少し何とかして欲しいところ。

結局、カエシが弱く富士醤油を瓶の3分の1程投入して固形物を完食!
ちょっと残念な一杯でしたが、麺とスープとのバランス次第ではかなりよくなりそう。
やはりJ系はカエシがガツンと効いてる方が好みだな。
ちなみに、メニューによっては土日祝日15時以降の提供になる物もあるようなのでご注意を。

ご馳走様でした☆

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「少なめ(味ウスメ.ニンニクマシマシ)」@ラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店の写真1月16日、今年の二郎始めはやはり「ヒバジ」で!
もちろん去年の納めもコチラでしたが。
その魔力から逃れられず「ヒバジ」には定期的に訪問してしまいますネ。
この日は29人待ちと相変わらずの盛況ぶり。昨日一昨日とお休みだったからかな?
と言う私も訪問して空振りしましたが(笑)
まぁ明日はお休みだし、先日板橋の某店で3時間待ちってのを経験してるので余裕で接続。

約45分程で店内へ。
券売機で「少なめ」をチョイスしてカウンターへ座り、プラ券を提出時前回からの定番「味ウスメ」と伝えます。
店主さんの麺上げを眺めていると間もなく店主さんからのコールタイム。
「ニンニクマシマシ」とだけ唱えると程なくで着丼です♪

まずはスープではなくヤサイから…この日のヤサイもいつものシナシャキ具合いがウマー!
そのままでも良し、スープに浸して食べても良し。
ニンニクがヤサイの下に隠れてるので、それをまぶしつつヤサイをほぼ食べ尽くしたところで天地返し。カエシを吸った熱々の麺は二郎にしては細めなタイプ。
美乳なスープを纏ったムチムチボディはまさに美味(笑)
豚ちゃんは相変わらずのホロホロとした柔らか仕様が素晴らしい。追加トピで増したい!…けど遭難が心配…。
ガシガシと掻き込んで6杯1ロットの回転を崩さないようにサクッと完食。
スープは半分程いただきフィニッシュ。
やはり味薄めはイケますネー。

今日も旨かった!
前回訪問の時は助手さんの仕上げオペでニンニクが大量でしたが、この日はちょっと少なめだったのが残念という事で採点はこのあたりで…。
ニンニク切れたらまたお邪魔しまーす。

ご馳走様でした☆

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