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ノブ

男性

ラーメンを通じて皆さんとの交流を楽しみに活動しております。店主渾身の一杯を拘りを持って撮影。駄舌で駄文のレポですが少しでも伝わると嬉しいです。

平均点 82.963点
最終レビュー日 2019年6月19日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「ビックリチャーシュー」@くるまやラーメン 諏訪店の写真6月5日、恒例の山籠りから無事下山(笑)
いつものように生徒達は「おぎのや」さんで釜飯のお昼。私は斜向かいのコチラを訪問です。

店内はカウンター、座敷、テーブルとなかなかの大箱。スタッフの活気があり好印象。味噌やつけ麺推しのようですが、豊富なメニューから気になる一杯を見つけたのでそちらを口頭注文、後会計式で940円税別。
ライスがサービスとの事だか丁重にお断り。

約8分程で女性スタッフから提供となります。
チャーシューに目を惹かれるが、その他はネギ、麺といったシンプルな構成。

まずはスープを…鶏と豚の動物感にほんのり甘みを感じる野菜の出汁に醤油ダレ。ビジュアルより薄味なので胡椒を投入するとまずまず。
麺は緩やかなウェーブのかかった中細麺。若干硬めの茹で加減が嬉しい。麺量は140g程かな。
チャーシューは店内のメニュー写真より明らかにペラいものが7枚。甘めの味付けで柔らかく煮られ美味しい。
刻み葱はショリっとした食感だが何しろ少ない。値段的にも、他に具材もないのでもう少し投入して欲しいところだ。

ノスタな印象のアッサリ系ラーメン。量的にもライスは必須なのかもしれない。
チャーシューの薄さと具材の少なさを考えると1015円はかなり強気な印象を受けた。
サクッと固形物を完食してスープは3分の1程いただきフィニッシュ。

冷やし中華も始まったとの事なので、機会があったらいただいてみたい。

ご馳走様でした☆

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「白丸スペシャル(バリカタ)」@博多 一風堂 諏訪インター店の写真5月29日、長野は女神湖から諏訪に降りて生徒達は「おぎのや」さんで昼食タイム。
私は少し離れたコチラを訪問です。
「一風堂」さんは都内でよく食べてましたがRDB参加後は初訪問。

12時40分訪問時店内は半分位の入り。口頭で標題を注文、後払い方式で980円。約2分ちょっとで着丼と早業です(笑)
元気のいい女性4名での切り盛り。活気があっていいね。

口径の大きな丼には、2種のチャーシューに味玉、キクラゲにモヤシ、刻み葱に大判の海苔が彩る。

では早速スープから…浮き油はほどほどで獣臭は弱め。比較的ライトな印象でクリーミー。ど豚骨好きには少々物足りないかもしれない。
麺はバリカタでオーダー。ザクッとした食感の細麺でザラつきのある麺肌、博多豚骨には定番の麺だが麺量が少ないので替え玉は必須かもしれない。私はスープが多めだったので替え玉する事なくそのままでいただきました。
チャーシューは2種が載る。ロースとバラかな。どちらもペラいものだが肉の旨味はまずまず。バラの方が脂のとのバランスがよく柔らかさが好み。
味玉は漬け込まれたタイプではなく半熟のゆで卵。トロリとした黄身が溢れる仕様。
キクラゲのコリコリ食感は博多豚骨にはなくてはならないもの。もう少しあると嬉しいんだけどね。
途中から卓上の無料トッピングの辛子高菜と紅生姜を投入すると懐かしの味に。やはりこの一杯には欠かせないアイテム。
海苔は大判なものが3枚。風味がよくパリッとしていたのが好印象。

なんとなくマニュアル化された一杯だなーと感じつつも固形物を完食しスープは半分程いただきフィニッシュ。
「おぎのや」さんの店内には「一気通貫」さん、道路の向かいに「くるまやラーメン」さんと選択肢があるので次訪の際はどちらかに行ってみよう。

ご馳走様でした☆

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「チャーシューメン」@ハルピン食堂の写真3月27日、松本城にやってまいりました。
ドイツからのお客様はお城の見学、私は駐車場からすぐ近くのコチラへ。

暖簾をくぐり引き戸を開けると古き良き昭和の食堂といった雰囲気(褒めてます)。年配のご夫婦2人での営業かな。
店内はカウンター10席に小上がり席が6名×2席、5名×1席といったキャパ。
メニュー表から標題を口頭注文、後会計式で650円。

千切りキャベツがボウルに大量に刻まれてたり、一品料理の筍の煮物などが大量に用意されてるのを見ると結構お客さん入るんだね。
後から来たオジさんは座る前にアイスストッカーからビールを取り出し…羨ましい…。
そんな事を考えてるうちに約5分程でご対面♪

かなり濃い醤油が印象的な丼には、チャーシューに刻み葱、メンマに細縮れ麺といったシンプルこの上ないメンツ。

まずはスープから…鶏ガラと野菜を合わせた出汁にかなり強めの醤油ダレ。塩っぱいね。
麺は黄色味がかった加水高めの細縮れ麺。茹で加減はジャストでしっかりした噛み応えを残している。
コレは意外だ…てっきり柔らかな茹で加減だと思ってただけに嬉しい誤算。スープとの絡みもよく麺量は140g位かな。
チャーシューはクラシカルなバラ肉。そこそこの厚みがあるものが5枚。肉の旨味はしっかり残っています。
メンマは薄切りタイプでザーサイのような味が付いており、薄切りなのにシャキシャキしたもの。刻み葱は濃いめのスープの清涼剤。

細麺で麺量も少ないのであっと言う間の完食。
スープは少し塩っぱいので半分程いただきフィニッシュ!
一品料理も充実してるし、セットメニューや定食も数あるようなので地域の人達には愛されてるお店なのかもしれない。
しょうゆ焼きそばなるメニューがあり気になったので再訪の際はいただいてみたい。

ご馳走様でした☆

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「トマトの冷やしタンタンめん」@レストラン  ベルナールの写真8月7日、お客様はおんたけロープウェイへ。
昼食もコチラで取るので、ご厚意で私もご馳走になります。
メニューからお好きなモノをどうぞと言われ、やはりココは唯一のラーメン系の表題を選択してテーブル席で待ちます。

こちらのレストランは、御岳山の5合目にあるおんたけロープウェイ乗り場の2階に併設され、夏場のハイキングや冬のスキーなどに対応したレストランです。

待つ事5分程で着丼〜♪
キリッと冷やされた白い丼には、賽の目にカットされたトマト、メンマにザーサイ、カットされた茹で卵、刻み葱にカイワレと黒ゴマのメンツが載ります。

早速スープから…鷄ベースに芝麻醬やトマトソースがサッパリ感を織り成し、辛さ控えめながらも風味の良さを感じます。
トマトの酸味とゴマの香りがファーストインパクトで、ピリッとした辛味が後からやって来る感覚ですね。
麺は丁度良い加水の中太平打ち縮れ麺で、冷水の締めもよくモチモチでツルツルとした喉越し。
メンマに混じって入っているザーサイが、アッサリの中に中華風のスパイス的役割を担ってますね。
これはなかなかの仕事人です(笑)
茹で卵は味玉のように漬け込まれたタイプではありませんが、黄身のトロ加減が絶妙。
刻み葱、カイワレの辛みと相まっていい箸休めです。
賽の目にカットされたトマトはとてもフレッシュで、スープの辛さを引き立て、また辛味を中和してくれるメインの具材ですね。

まさか、こんな場所でこんなに旨い冷やしに出会えるとは思いませんでした。
木曽福島から1時間近くかかる山奥なのでCPはお高めですが、観光地価格と思えば許せますね。
肉系はなくヘルシーで女子ウケしそうですが、挽肉でも入ってれば更にポイントアップでしたね。

ご馳走様でした☆

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「味噌つけ麺(魚介)」@麺匠 佐蔵の写真7月8日、とりでんさんからの連食でコチラへ二度目の訪問。
今回はつけ麺をいただいてみたく、12時ちょうどにこちらへー。
さすが日曜だけあって家族連れや、カップルさん、グループさんで賑わってますね。
前に5名家族さんの並びがありましたが、私は1人だったので先にカウンターへ通されました。
お待ちの方々すみませんm(_ _)m
入り口右手の券売機で表題をポチッとして、店員さんに食券を渡す時に魚介とコール。
カウンター一番奥に陣取り到着を待ちます。偶然にも前回訪問の時と同じ席(笑)

約8分程で着丼です♪
黄色みがかった中太の微ウェーブの麺が綺麗ですね。
麺量は250g位でしょうか、個人的には満足する量です。
つけ汁には刻んだチャーシューにナルト、モヤシに刻み葱、カットした穂先メンマに刻み玉ねぎと具材たっぷりで嬉しいですねー。

まずはそのまま麺をいただくと、モチっとした食感と滑らかな喉越しが旨い。
岩塩をちょっと振ってたべてみたいけど、卓上にお塩はないので断念(笑)
つけ汁の量が多めで、動物系出汁が下支えしながらほんのり香る魚介。
酸味がプラスされ、ちょっと甘めの味噌がしっかり前に出てますね。
醤油だともっと魚介を感じられたのかもしれませんが、味噌風味にやや打ち消されてる感じです。
個人的に味噌5魚介3動物系2の割合といった印象。
トピは葱と玉ねぎが爽やかで、カットした穂先メンマは若干柔らかめ。
チャーシューは柔らかながらもしっかり肉の旨味があり、多めに投入されてるのがいいですね!

ただ、つけ汁が濃いめなので、最初は麺を全身浴させるより半身浴位でいただくのがベターでしょう。
2/3位食べ進むと酸味がさらに感じられるようになり、この辺りが一番のピーク。
ここから全身浴OK牧場!

スープ割りをいただきたかったけど、連食なので麺とつけ汁の具材を完食してフィニッシュ!
冷やしもやってくれないかなぁ…

ご馳走様でした☆

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70

「中華そば(小)」@とりでんの写真7月8日、大雨の下呂温泉を出発し木曽を目指すも通行止めが相次ぎ、安房峠を越えて松本へ。
予定になかった松本城の見学に振り替え、前回訪問出来なかったコチラへ11時30分初訪問。
焼き鳥屋さんのチェーン店のような店名に惹かれます(≧∀≦)

暖簾の下がる引き戸を開けて店内へ。
店内カウンターと小上がりで、20名程のキャパ。
前客10名と外からは想像出来ない位賑わってます。
年季の入った調理着を着た店主さんに口頭で表題を注文し、待つ事8分程でご対麺です♪

ジャンク感ある盛り付けの丼には、脂が厚く張るスープにもやしやメンマにキャベツ、人参に刻み葱などの野菜に、海苔と小ぶりながらゴロッとしたチャーシューが1つと細縮れ麺のメンツ。

まずはスープから…表面を覆う鶏油らしき脂に動物由来の出汁、味醂ぽい甘みも感じます。
スープに浮く赤黒いの…何だろコレ。
諸兄のレビューには何かの血だとか書いてありますけど、ホントにそうなのかと思える気もしてきます。
食べた事のない独特のお味…(^_^;)
刻み葱はかなりシャキシャキしてて辛味があり、メンマに代表される野菜はこのスープによく合います。
チャーシューは硬めながもいい味付けで噛み応え充分。
細縮れ麺は若干柔らかめの茹で加減ながら、スープとの絡みも絶妙。
このラーメンにはこの麺って感じでよろしいんじゃないでしょうか。

しかし、スープに浮いてるのは一体なんなんだろう…。
店主さんに聞こうと思っても、ワンオペなのか忙しく動き回ってて聞くタイミングがありませんでした。
後客もどんどんと入店し人気の高さを感じますね。
皆さん常連のようで、やっぱりクセになる味なのでしょうか…。

何とも言えない後味を噛み締めつつお店を後にしました。
ご馳走様でした☆

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「上高地食堂らーめん」@松本市営上高地食堂の写真6月18日、今日もお仕事で上高地へ。
お客様は大正池から散策なので、バスターミナルに駐車して、混み合う前にコチラへ10時40分訪問です。

バスターミナルの建物の2階へ階段で上がり、自動ドアを開けると右手にお土産屋さん、左手が食堂になってます。
カウンターとテーブルがあり相当数の受け入れが可能ですね。

メニュー表から、唯一のラーメンメニューのこちらを口頭注文し、セルフサービスのお水を持って席で待ちます。
約5分で着丼〜♪
えと…豚骨醤油って表示でしたがコレが…?
豚骨醤油スープと言うと家系を想像してしまう私ですが…。
味噌のようなビジュアルに戸惑いつつも、スープを一口いただくと、ちょっとぬるいな…(^_^;)
乳化したクリーミーな豚骨スープといった感じですね。
醤油はかなり弱い印象。

具材はチャーシュー、刻み葱、青梗菜、メンマ、半分にカットされた茹で卵。
チャーシューは柔らか仕上げで肉感あり。
青梗菜と刻み葱は色合いもよくシャキッとしてます。
メンマは少し柔らかめ、茹で卵はハード仕上げです。
麺は卵麺的な黄色味がかかった縮れ麺、かなり柔らかめな茹で加減でしたがスープには合ってますね。

唯一のラーメンメニューでしたが、何味なんだろうと言う疑問が残る一杯でした。
とりあえず、メニュー表に書いてあるように豚骨醤油の分類でレビューしましたが、個人的には…って感じです。
誰か確認お願いします(笑)

量的には丁度よく、あっという間の完食になりましたがモヤモヤは残ったまま…(。-∀-)

ご馳走さまでした☆

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「信州河童味噌ラーメン」@河童食堂の写真6月8日、10時20分お仕事で上高地を訪問。
お客様の集合時間は13時なので、空気の美味しい上高地でラー活〜(≧∀≦)
バスターミナルから徒歩5分程の河童橋手前に店舗はあります。
普段の営業開始は10時らしいのですが、本日は団体受け入れの準備で11時営業開始との事。

1階はお土産屋、2階が食堂なので11時に2階へ上がり、レジで注文&お会計。
先に座席を確保して、メニュー表を見て注文する物を決め、レジで注文と会計といったシステム。
お値段は上高地価格で1280円とお高めですが、ココは役得で半額の640円でいただけます(笑)

約5分で着丼〜♪
ガラと野菜の出汁でしょうか、クドくなくそこに若干甘めの信州味噌が合わさってさっぱりしたスープです。
彩るのはザク切りされたキャベツ、モヤシ、ちょっとしんなりしたネギ、メンマに薄くて大判のチャーシュー、中太の軽くウェーブがかった麺といったメンツ。

スープの味噌は赤味噌っぽく見えますが、飲んだ感じ合わせの信州味噌ですかね、奥深い甘めの印象です。
チャーシューも味噌漬けにされたものでしょうか、かなりの甘さを感じますが、柔らかくてなかなかのお味。
キャベツ、モヤシの野菜もこの味噌味によく合います。
メンマはちょっと濃いめの味付け。
加水高めの麺はモチモチした中太の麺で、玉子麺のような黄色味がかった感じでよくスープに絡みます。
少し柔らかめの茹で加減ですね。
個人的には味玉が欲しかった〜!

上高地価格で少しお高めですが…。
看板の写真よりちょっと盛りが寂しかったのが残念…(T ^ T)
でも、こんな場所で美味しい味噌ラーメンをいただけたと言った感じです!

ご馳走さまでした☆

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「焦がし黒味噌らぅめん(味噌づけ味玉)」@麺匠 佐蔵の写真5月30日、お客様が松本城を見学してる間に急いで訪問。
大手門駐車場から5分程歩いて12時45分に到着です。
蔵のような建物の引き戸を入って右手の券売機にて表題を選択、カウンターの一番奥に通されます。
店内1階はカウンターで7席、2階もあるようですが2階の状況は不明です(笑)
残念なのがカウンターにカーテンがしてありオペ模様が見えなーい(T ^ T)

湯切りの音を聞きつつ5分程でご対麺〜♪
マー油香る丼には、チャーシュー1枚、千切りされたキャベツ、細ネギに糸唐辛子、追加トピの味玉に中太麺といったメンツ。

まずはスープから…控え目な豚骨に若干癖のある安養寺味噌の甘み、そこにマー油が合わさっていい感じ。
動物臭は全く無く、味噌とマー油の香りが前面に押し出ていて芳しいです。
麺は加水高めの黄色くウェーブがかった中太の縮れ麺。
茹で加減はやや柔らかめですが、これがスープによく絡んでモチモチ食感。

チャーシューは柔らかく仕上げてあるのですが、少々臭みのある感じで身の部分はパサ感強いですね。
千切りのキャベツはこのラーメンによく合います!
もう少し量が多いと尚よかったかな。
追加トピの味玉は少々ハード仕上げ。
白身部分がしっかり固まってて、黄身もトロっという感じではないといったもの。
しっかりした味噌スープにはこの味玉位が丁度いいのでしょうか?
個人的にはトロトロの味玉が好きですけどねー。
細ネギはしっかりとした量でフレッシュ、糸唐辛子も良い色味とアクセントですね。

どうせならもっとマー油をかけてくれた方が最後までマー油ももっと楽しめたかな?
次はデフォの佐蔵味噌らぅめんを試してみたいと思います。

ご馳走様でした☆

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「味玉和豚基本」@麺賊 夢我夢中の写真9月4日12時半頃訪問。
お客様が懐古園を散策してる間にラー食です(笑)
前客20名程、即入店。
メニューを確認しましたが、コッテリ系が多いようですね。
変わったネーミングのメニューです。

ベースが基本と謳われてるメニューで、それに味玉、肉増しとステップアップ?的な感じですね。
肉増しトッピングは完食出来そうにもないので、味玉和豚基本をチョイスして口頭注文。

20分ちょいで着丼。
麺にたどり着くのが大変そうなモヤシ、大判の海苔が3枚、バラチャーが1枚、そして今回のトッピングの味玉。
上に魚粉とニンニクが載ってます。
スープは魚介と豚骨の併せの濃い色に背脂が浮いてます。
麺は中太でストレートに近いです。
どこかで食べた事ある味だな…と言うのが率直な感想。

来店時は混雑してたのもありましたが、もう少し早い提供時間ならもっとよかったかなと思いました、
コストパフォーマンスもちょっと…
店員さんは女性3人で接客はよかったです。

ご馳走様でした☆

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