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さぴお@ダイエット中

男性 - 東京都 (1991年生まれ)

例え、どんなにまずい一杯があったとしても、批評するオレよりもラーメンのほうが上だ! もし、ラーメンが残飯級でも、オレはそれをエサにしてしか生きていけないハエなんだ。 批評することは簡単だけど、創ることは難しいぜ!RDB 2017/2/16~

平均点 79.136点
最終レビュー日 2019年6月24日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「味噌海老つけ麺(全粒粉麺)」@俺の麺 春道の写真喉が痛みが悪化して諸見里みたいな話し方になってます。
どうも、さぴおです。

この日はこちらへ。
場所は青梅街道沿いにあり、移転前より遥かに分かりやすくなりましたね。
看板の感じが系列店の鳳仙花に似てます。
新宿でだいぶ幅を効かせてます。
店内はほぼ満員。若い店員さん2人で回してますね。

何だか濃厚な気持ちだったので、
味噌海老つけ麺にしました。
としくんさんのレポで無料で全粒粉に変えられることを知っていたので、そちらに。
やや時間がかかって配膳です。

⚫実食
全粒粉に変えられた麺は平打ちストレート。
噛み締めると固茹で仕様で、
ボキンザクンボロンといった歯切れ。
個人的にはあまり好きじゃないかな。
「こういう感じなんだね…」と
早々につけダレへとダイブ!!

味噌ダレの場合は海老の風味は程よく香り
味噌ダレのやや高めな塩気が、ちょうどいい味わいに仕上ってますね!
時折麺に絡んでくる桜海老にて、物理的な甲殻さを楽しめてなかなかではありませんか。

ああ、海苔って何故こんなにも濃厚豚魚に合うのか…
わりとラーメンに海苔は無くてもいいタイプですが、豚魚には絶対ほしい。
海苔が合うラーメンバトルは濃厚豚魚と家系で頂上決戦できますよ。

味噌にするとチャーシューは
薄切りのレアっぽいものに変わるんだね。
味噌ダレにたっぷり漬けてパクリ。

メンマは調味液の味が嫌らしいほどに濃く残ってますね。
これは酒のつまみにはなりそうですが、1杯としてのマッチはどうなのかな。

スープはわりと多めに残りましたが、
スープ割は貰わず「てやんでい!!」と一気に飲み干します。

濃くてうまい。

ごちそうさまでした。

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「つけ麺」@TRICKDICEの写真喉が痛すぎて喋り方が三四郎の小宮みたいになってます、
どうも、さぴおです。

この日は久しぶりにボードゲームを楽しみました。
ラオタになる前の趣味は海外のボードゲームでして、
昨今ではわりと話題となってますね。

今回は『サイズ』という定価8000円のゲームをルールを把握しながら四苦八苦でプレイ。

頭を使ってるとお腹が空くのでフードメニューをば。
なんとラーメンメニューがあるではありませんか。
メニュー表の順番から言ってつけ麺が押しのよう。

店内にはちゃんと厨房があり、調理している音が聞こえます。
全然なかった期待が仄かに立ち上ります。

⚫実食
鶏油の油膜が、分厚く張った濃厚豚魚ですね。

畝りある中太麺からすすると、ムギュっと弾力あり風味も豊かな麺で悪くないではないですか、
製麺所に頼んでる麺のような気がしますよ。

濃厚ベージュな豚魚の、つけダレは中濃の粘度があります。
まさか店でスープ漉しをしてるとは思いませんが、悪くないではありませんか。
出汁感などは希薄ですが、醤油ダレが強いのも相まって結構美味しいですよ!

チャーシューは短冊切りされているのがはいってます。
ちょっと臭みかあるかな。
ネギは中庸で薬味機能を発揮してます。

ちなみに、ボードゲームの勝負結果は全敗です。

ごちそうさまでした。

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「【水無月限定】馬刺し和風冷中S ¥3000」@MENYA 食い味の道有楽の写真2000円の扇風機を買うか悩んでるのに…
どうも、さぴおです。

八王子の友人とこの日はこちらへ。
実はとみ田で一杯頂こうと松戸に整理券を8時に取りに行ったらもう完売。…うそやろ?
八王子の友人とともに途方に暮れながら時間を潰します。
ならばと心機一転こちらへと半年ぶりくらいの訪問です。

今月は金欠気味なのですが、
ついつい3000円する限定Sにしてしまいました。

久しぶりでしたが、親仁さんはちゃんと覚えててくれましたね

⚫実食
馬刺し馬刺し馬刺し!
3000円とリッチなお値段に見合う馬刺し盛り。
一枚一枚がとっても分厚いんです!
赤身、中トロ、霜降りの3種の馬肉が搭載してるんです。
それを特製タレとともにバグり。
高品質なトピをダイナミックにいただく奢侈っぷりはまさに道楽です。

霜降りの馬肉ってこんな味がするんだね。
個人的には刺身だからか、脂が冷たいのが気になってしまい「この分、赤身が食べたい!」と思ってしまいました。

水菜と食べたり、クラゲと食べたり、
色々なトピとの組み合わせを楽しみました。
個人的にはやはり玉ねぎスライスとの組み合わせがグッド!

麺は冷水でしめられてクッキコキにコシと弾力があるムキムキ麺。
こういう麺、好きなんだよなぁ。
グミもハリボーのコーラが1番好きですからね僕は?

それに纏う醤油ダレは冷やし中華らしい甘酢っぱい王道の味わい。
醤油ダレなのに、完飲とまではいかないもののゴクゴク飲んでしまいました笑
酸味大好きマンとしては仕方ありません。

ダイエットとして付けたチャンジャご飯に
霜降り馬刺しを乗っけて、ラストを〆ました。

ごちそうさまでした。

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「並ラーメン」@横浜らーめん 初代 常翔家の写真喉が痛いけど、家にあるクスリは「ハチミツ」しかない。
どうも、さぴおです。

冷やしのカレーを求めて保谷の土地へ。
RDBでは夜23時営業とありましたが、
19時までのようで、膝から崩れ落ちました。

22時過ぎでも営業しているこちらへとカマしました。
家系らしい雑然とした店内。
若い学生やら働き盛りなリーマンで盛況です。

デフォの並ラーメンと海苔ライスを付けます。

卓上アイテムはライス用のふりかけと、ごまのみ。
むぅ、豆板醤やニンニクはないのか。
ライスでの魔改造を目論んでいただけに出鼻をくじかれました。

⚫実食
醤油ダレ強めで、ほんのりとアニマルのクサミあるような味わいで、武蔵家に近いような家系ですね。

鶏の色気も立っていて、最近の家系を求めていたのでパクついてしまいました。

ただデフォでも鶏油はかなり多めですね。
ちょっとスープが混線としていて、雑味的な印象を受けました。

麺は家系らしい酒井製麺的な中太の平打ち気味のもの。
茹ではデフォでして、プニプニと弾力。
短めの麺がこれまた家系らしさを抑えてますね。

ライスの上に載ってる海苔は何と生臭い。
うーん、普通のライスにするべきだった。
卓上アイテムも不足していたので、思わぬ苦戦を強いられます。
(ライスは採点には入れてません)

家系にかかせぬ海苔はスープでヒタヒタにさせて
ほうれん草とともにパクリとやるコンボを炸裂させました。

屋号の通り常翔するには
まだ課題は多いように思えてしまいました。

挨拶の活気はいいですからね、頑張ってください。

ごちそうさまでした。

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「五目中華そば ¥1300」@春木家本店の写真家系ではありませんよ。
どうも、さぴおです。

アルティメット忙しいのですが、
「仕事だけが人生じゃない」とぷらっと寄り道。
平日の夕方ですから春木屋本店の方もガラガラ。
悩みましたが、コレクター気質な身の上としては源流たるこちらに行っておきましょう。

蕎麦屋らしく店内にはカウンターはない作り。
テーブル席ばかりです。
年配のお客さんしかおりませんね。
店員さんも皆、お年を召してます。

女性店員さんが年配のお客さんに
「玉子もお付けしましょうか?」と聞いて、
「じゃ、お願いしちゃおっかな」とちゃっかり営業成果をあげてます。客単価を上げるのは大事だよね。
さも無料サービスかのような言い回しだけど100円の有料トピなのは大丈夫かな。

メニュー表を見ると五目そばが目にとまります。
1300円とかなりお高めですが、中華餡のとろみを楽しみたい気持ちが高まりこちらを。
麺の固さや、とろみの有無が選べるようです。

⚫実食
玉子にかざり包丁が入っていて、
何だかほっこりするような麺顔ですね。

スープは中華餡によって粘度はかなり高め。
豚ガラ主体と思われ、醤油ダレも優しいほっこりスタイル。

自家製と言われる麺を引き上げると
細麺ちぢれとあまり見ないような麺です。
麺の色合い的にかんすいは抑えめかな。
加水率は低そうな麺に見えますよ。

茹では普通コールにしましたが、やや固めの茹で応え。
麺は弾力というよりも、歯切れの良さがあるような。

そして何より、細麺だから
餡との絡みが半端なさすぎます!

めちゃくちゃ、くちゃめちゃに絡んでる!

これで始めに「餡の有り無し」を聞かれた訳がわかりました。

チャーシューはパサッてましたが、
醤油ダレのしょっぱさが染み込んでいて懐かしい。
さやえんどうやメンマは中庸。
この手の五目に珍しく載っている海苔は
記憶が確かなら三角形をしていて、春木"屋"の方を彷彿させます。

五目でいい値段するので、もっとエビやイカ、うずらなどもあってくれたら嬉しかったかな。

五目といわず八目くらいあってほしかったです笑

レジにて会計を済ませると
「お口に合いましたらまたご来店くださいませ」と丁寧な言い回しで見送られました。

ごちそうさまでした。

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「貝だし塩」@NOODLE MEISTER 源九 GENKの写真猫のことを「ネコチャン」
赤ちゃんのことを「ベビチャン」
と、呼んでいたら同僚にキモがられました。
どうも、さぴおです。

某日。
演出さんとこちらに伺いました。
貝が好きと聞いて真っ先に浮かんだのはこのお店。
夕方ごろに伺いまして、先客1人と寂しいです。
八咫烏の前を通りましたが、そちらは20人待ちでした。このお店も美味しいのにね。

煮干メニューにしようかと思うも売り切れ。
何となく鶏醤油という気分ではなく、この貝な一杯に再会としましょう。

店内はハマグリの香りがムンムン。
1杯あたり凄まじい量のグリハマが、ぶち込まれてるという1杯。
ぶち込みまくり過ぎて独特の芳香と貸してますよ。

⚫実食
縁の広い器を最近はよく見かけますね。
少なく感じますが、原価の関係で仕方ないのでしょう。

スープはハマグリがのぶわっと広がる味わい。
イカのような旨味のコクが味わえるのがこちらのヒキでしょうか。

中細ストレートな麺は驚くほど小麦の風味良し。
スープのノリも素晴らしく相性抜群。
演出家さんも「こんな麺が美味しいの初めてかも」と喜んでおりました。

コンフィ的な低温調理のチャーは程よく塩気が立っており、うまし。
この塩気もスープとあっているね。
ほっとくとどんどん熱が入ってしまうほどに新鮮な感じでした。

備え付けで柚のジュレが貰えて味変できるですが、個人的には不要だったかな。

出ていくときに「ごちそうさま」というと
ご主人のにっこり笑顔で送られましたよ。

ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (10) | このお店へのレビュー: 2件

「勝浦式坦々麺」@じもんの写真「寺門ジモン」ってネーミングセンス好きです。
どうも、さぴおです。

高円寺南口方面には
深夜営業のラーメン屋さんがいっぱいあります。
深夜に生きるものとしては有難い限り。
深夜一時ごろに訪問です。

フォーリナーな店員さん2人で回しておりました。

メニューには勝浦タンタンしかなく、自信たっぷりです。

⚫実食
ニラもネギもたっぷりですね。
玉ねぎは有料トピなので、こちらもたっぷり。

辛さ指定ができまして「1辛」にしてますが、きっちりベリーホット!
油断してると噎せます。

ニンニクの、コクやクミンなどの爽やかな香辛料が広がるタンタン麺に仕上がってますよ。
フォーリナーの方々が調理されてるからか、

エスニック勝浦タンタンと仕上がってます!

中濃なスープに中毒性を感じるなかなかにレベル高いスープかと。

麺は中太麺で、ニラやら玉ねぎによく絡みます。

ラストは勿論ライスドボン。
はっきり言って麺より合います。

ご飯に合うラーメンバトルの頂上決戦には
家系と勝浦タンタンがバトルしてもおかしくないほどのポテンシャルです。

ライスを入れたので、スープは勿論完飲。

ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (13) | このお店へのレビュー: 1件

「覆麺(塩)」@覆麺 智の写真好きなプロレス技は『空中元彌チョップ』
どうも、さぴおです。

神保町にあるこちらのお店は何だか独特。
独自の会員制のルールに、
曜日限定、月限定メニューが存在。

魚介系の出汁をふんだんに使うことから、
何となく四谷三丁目の、がんこを彷彿致しますね。
日曜日に初訪問。こちらは通し営業で助かります。
けれども外待ち4人と盛況ですよ。
何故かカップルが、多くて陣中敵地な気分で順番を待ちます。

店内はカウンターのみ。
何となく雑然な店内にはハイテク券売機があり、ギャップ感。
店内には限定メニューの張り紙がビッシリ。
店員さんは覆面ではありませんね。初代だけの話だったんでしょうか。
お客さんに話しかけたりしてますし、やはりフレンドリーさ、客との距離を大切にしてるような雰囲気を感じます。

醤油と塩を選べるようで、塩派としては塩を。

テボをチャッチャっと振れば配膳です。

⚫実食
パッと見は何だか安っちいような見た目ですね。
場末の高速のサービスエリアで出てきそう。
ネギが盛られてガリフラがまぶされています。

スープはかなりの塩気の高さでショッパー。
これが塩ということなのか?
オイリーでもあり、出汁ににある雑味を強いカエシでパワーボムのごとくネジ伏せてるかのような力強いパワー技を感じます。

麺はかなりかんすいが効いたような麺。
啜り応えは、シコシコさが半端ない。
ムギュッ!ムギュッ!とグリップ効きまくりで啜れないくらいの摩擦を感じました。

隣のカップルは「麺が美味しい!」とはしゃいでましたが、僕にはイマイチ響かず…。

がんこ系列ほどのとんでもない中毒性があるのかと思っていたのですが、うーん。

やはり限定を頂くべきだったか。

スープを半分ほど残して立ち上がると「黄色シール」の名刺を渡されました。黄色帯ということでしょう。

何度か来ないと良さが分からないのかな。

ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (9) | このお店へのレビュー: 1件

「つけめん」@玉屋の写真花火の掛け声を「たまや」と「かにや」だと思ってました。
どうも、さぴおです。

居眠り運転をしそうになりながら外回り。
MG5(マジで事故する5秒前)で頑張ってると、
こちらのお店を見かけます。
深夜一時半に訪問。先客二人。

屋号の「玉屋」に「つけめん」という幟があったことから、
川崎の名店の系列かと喜びましたが、どうやら違ったようです。

オペを見てるとシャンプーのボトルのような容器にタレや鶏油があるようで、
それぞれツープッシュしてます。

テボ茹でにて、麺揚げ。
麺の水洗いは短めで、何となく不安になりますね。

⚫実食
かんすいがきっちり入ったような、黄色がかった中細麺です。

目の冷めるような酸味一閃。
つけダレは粘度のないサラサラとしたもので、
かなり酸味とオイルさが際立った1杯。
このオイリーさには背脂も役立っているようですね。
出汁感はほぼ皆無でしたが、時にはこういう調味料調味料としたつけ麺も悪くありません。

この酸味を求めて、あやうくつけダレを完飲するところでした笑

豚魚が流行る前の「つけ麺」という印象で!クラシカルな気持ちになれましたね。

ごちそうさまでした。

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「金目鯛つけ麺(キンメご飯付)+日本酒」@寿製麺 よしかわ 西台駅前店の写真週に3回は会社泊。
どうも、さぴおです。

ノイドさんの93点という採点に我慢できず訪問。
西台は車ならすぐなのですが、電車だと千葉のほうがよっぽと早く着けるくらいには僕の家からだと、アクセス難。

20分前に到着してPP。
オープン頃には10人ほどの待ちになっていたかと。

限定10食の金目鯛つけ麺を求め、
日本酒もカマします。

お隣のラオタ雰囲気ビンビン物語のお方も同じコースを堪能されてました。
みんなこれ目当てなんだね…と、思ったら後客はみんなデフォでビビり上がりました。

おしのぎに、鯛の刺身の切身に酒盗?的なサムシングを和えたようなものが提供。
ラーメン以外のグルメにはからっきしなので、全くよく分かりませんが、塩っぱくて、肝的なコクがとっても美味しくて酒が進みます。

⚫実食
麺が泳ぐは昆布と節と思われる出汁。
ヒヤリと舌先を冷やす丁度いい冷たさ。

麺は多加水の中細ストレート。
この出汁の海に泳ぐにはピッタリな瑞々しい麺ですね。
グニっと歯を押し戻す弾力は食べていて楽しく、小麦の美味さも感じられるナイスな麺ですよ。

つけダレは少し粘土がある茶色い見た目。
全身浴させて、かっこむとぶわっと広がる鶏の旨味
そして広がる金目鯛の香り。
このお魚の味わいは、結構強めに感じるので苦手な人は厳しいかもしれません。
しかし、僕には味のフックなって魅力。

瑞々しい麺に濃厚なつけダレのコントラストがいいですね。
鶏の濃厚な旨味と金目鯛のお魚パワーが融合してますよ。
予想よりもアニマルが強かったのは意外でした。

大葉の上には金目鯛の刺身があり、これまた肝的なサムシングと和えられていて美味し!
日本酒が爆速案件です。

他には茗荷、ラディッシュ、アスパラ。
甘酢漬けされてましたね。
味のアクセントとしてあったのだと思ってましたが、個人的にはちょっと調和を乱してたかな?

金目ご飯は、少し醤油がはじめからかかってましたが、自分には薄く少しタラっと掛けたらジャストな味わいへ。
美味すぎて、そのまま2口くらいで食べてしまいました。
ご飯も美味しいね。比べるのは失礼かもしれませんが、松乃家とかで定食を食べるとご飯がカピってたりしますが、全くそんなことはなく、ホカホカご飯に山葵と新鮮金目鯛がマッチしてました。

後になってつけダレかけたり、色々とやりようがあったな…と後悔。

完飲

ごちそうさまでした。

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