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またぞう

男性 - 埼玉県

近年は、以前の様に食べる事が出来なくなり3連食や二郎系のお店はご無沙汰してますが、これからもマイペースでラー食を楽しみたいと思ってます。

平均点 75.285点
最終レビュー日 2019年8月24日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「醤油そば+温玉 「750円+100円」」@油そば専門店 斬の写真先日、此方のお店前を偶然通ったと時に新規開店してる事を知り、日を改めて訪問。  
昼の12時半頃入店。 
入り口を入ると右側に券売機が設置されていたので、看板メニューと思われる首題の食券を購入しカウンター席に着座。 
尚、当日の入り状況は先客が7組13名で後客は3組5名でした。 

醤油そばの出来上がりは少し時間が掛かり、食券を渡してから約15分後に運ばれてきました。 
温玉を加えたその器の中へ卓上に備え付けられたお酢とラー油を掛けてマゼマゼ。 
早速い食べてみると辛味が私には弱く感じたので、ラー油を器に沿って半周掛けた足しました。
因みに、始めに加えたお酢とラー油の量は夫々器の縁に沿って一周掛けました。 
ラー油を追加して食べるとタレの醤油とのバランスも好く、中々美味しいです。 
太めの麺はチョイ硬の茹で加減で、弾力有る食感でです。 
具材は、長さ約9センチのチャーシュー一枚・メンマ・ナルト・刻み海苔で、チャーは部位にもよりますが1.5センチ位の厚みが有り、食べ応えが有る品でした。      
ご馳走様。

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「汁なし担々麺(冷し) 「750円」」@りゅうらーめん 浦和店の写真(2/2食目)    

当日の2杯目は京浜東北線浦和駅の西口に近い路地裏で営業してる此方です。 
お店の表に写真付きのメニューが出ていたので、目星をつけて昼の時間帯に入店。 
そして、汁なし担々麺を口頭で注文すると流暢な日本語を話す店主さんから『温かい品ですか冷たい品ですか』と問われたので冷しを選択しました。 
尚、当日の入り状況は先客が1名で他の客を気にせずゆったりする事が出来ました。 

担々麺は、注文してから7~8分程で出来上がり着丼。 
早速、混ぜ合わせて食べてみると辛さはそれ程強くありません。 
麺は、軽いウエーブが付いた中太で気持ち硬めの茹で加減です。 
食べると其れほど冷たさは感じませんが、弾力が有る麺です。 
具材は、挽肉・キムチ・刻み海苔・モヤシ・卵の黄身でした。      
ご馳走様。

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「ジャージャー麺(限定) 「800円」」@麺や 豊の写真久しぶりに此方のラーメンが食べたくなったので、訪れてみました。 
近くに有るCPに車を停めてお店の前まで来ると限定昼夜各15食のジャージャー麺の文字を発見。 
そして、入店すると店先に表示されていた主題メニューを口頭で注文しました。 
改めて店内を見渡すと先客は4組9名で、未だ誰の前にも器がなく皆さんラーメンの出来上がりを待ってます。 
開店時間から10分も経ってないので仕方ありませんね。 
又、此方のお店はワンロッド4杯なので、私が注文したジャージャー麺は3ロッド目に出来上がって来ました。 
その際、お好みで加えて下さいと柚子胡椒が付いて来ました。 
早速、その柚子胡椒と挽肉や豆板醤を麺に絡める様に混ぜ合わせます。 
そして、軽いウエーブが付いた太い麺を食べてみると硬めの茹で加減です。 
歯応えを感じる食感で、軽めの辛さが中々美味しですね。 
具材は、味玉1/2個・豆腐・胡瓜・白髪ネギ・モヤシ・ほうれん草で、味玉が程好く味が沁みて美味しく頂く事が出来ました。      
ご馳走様。

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「牛がっつりまぜめん 「777円」」@リンガーハット イオンモール春日部店の写真イオンで買い物の中に、お昼になったのでフードコートに来てみると空席が見当たらず暫しコート内を徘徊。 
その徘徊中に此方のお店で主題の新メニューを発見し、席を確保した後に窓口へ向かいました。 
そして、並んで居た客8名の後に続き約6分後に窓口で目的のメニューを注文。 

程なくして出来合ったまぜめんには、サンプル写真程では有りませんが、麺が見えない程牛肉が盛り付けられてます。 
早速、その麺を引っ張り出して食べてみると程好い弾力です。 
麺の量は多くありませんが、すき焼きの様な味が絡み付いており、仄かな甘味も感じて中々美味しいですね。 
具材は、牛肉・カマボコ・人参・玉ネギ・ネギ・紅生姜で、好く煮込まれて柔らかく味も確り滲みてます。 
又、紅生姜は仄かな甘味の中で箸休め的な存在で、美味しく頂く事が出来ました。     
ご馳走様。

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「炙りチャーシュー混ぜそばと追い飯(季節限定) 「620円」」@シダックス 春日部ユリノキ通り店の写真先日、此方のカラオケ店へ訪れた時に春の「ゆったりランチ(620円)」のメニューの中にカラオケルーム料金込みで、ドリンク・デザートが付いた「炙りチャーシュー混ぜそばと追い飯」が有ったので、頂いて来ました。 

麺は、軽いウエーブが付いた平形です。 
その麺に別容器で提供された卵黄を加え醤油タレを絡ませます。 
そして、その麺を食べてみるとタレが程よく効いた麺で、味は悪くないですね。 
茹で加減は並硬で、ネチッとした食感を感じる仕上がりです。 
具材は、長さ約7センチのチャーシュー3枚・メンマ・分葱・刻みネギで、チャーは厚みは有りませんが炙りなのでしょうか仄かな香ばしさを感じました。 
又、ご飯は追い飯として提供されましたが麺を食べる合間合間に頂き、ご馳走様でした。

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「油そば(醤油)+生たまご+肉増し「400+100+200」」@煮干乱舞の写真此方の油そばが食べたくなり、今年2回目の訪問です。 
営業時間が2時間延びて午後2時までに変わったので、昼前でも以前よりは並びが少ないだろうと思い午前11時40分頃にお店に到着すると想定内の7名の並びです。 
私も列に接続し、約30分程待つと店員さんから声が掛かり入店。 
そして、券売機で主題の食券を購入しカウンター席に座りました。 
食券は、店員さんに『醤油でお願いします』と言葉を添えて手渡し。 

油そばは4分程で出来上がり、目の前の高台に現れたので手元に引き下ろしマゼマゼ。 
普段、油そばを頂く時は玉子や温玉も麺の器に投入し混ぜ合わせますが、お店のTwitterに【といた生たまごに蕎麦のようにつけて食べる】と載っていたので、別容器に入った生たまごは加えません。  
先ずは、タレを絡ませた中細の麺をそのまま食べると硬めに茹でた麺がパッツンパッツンと心地よい歯応えで美味しいですね。 
塩味も確り絡んで好いですよ。 
次に、生たまごを溶いた器の中に麺を浸して食べてみると卵が麺とタレを包み込み、麺を噛むと口の中でタレと麺の旨味が弾け出るような旨さを感じて美味しいです。 
具材は、長さ約6センチのチャーシュー3枚・カイワレ・玉ネギで、チャーは程好い歯応えで厚みも有り美味しく頂く事が出来ました。 
又、玉ネギやカイワレは最後に残った少量の麺と共に溶き玉子が入った器に投入して、最後の一切れも残さず頂いて、ご馳走様でした。  

尚、今回のお店の体制は店主さん含めて3名体制でした。 
そう言えば、店主さんの弟さんが入社したとTwitterに載ってましたね。 
その中で、【店主にまったく似てない】と書き込まれてましたが、本当に似てませんね(笑)。 
その弟さんも何れは独り立ちするのでしょうか、楽しみですね。

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「油そば 「750円」」@中華料理 栄龍 人形町店の写真(1/2食目)    

今回目指した場所は、東京メトロ日比谷線の人形町駅です。 
そして、目的の手包み餃子専門店 炎魔へ向かいましたがそのお店が見当たりません。 
お店が在ると思われる住所の店舗には別の名が表示されていたので、隣の此方へ入店しました。 
入口を入ると左側に券売機が設置されていたので、その前に立ちメニューを確認してると厨房に居た店員さんから『カウンターの方で伺います』と声が掛かりました。
その声に従ってカウンター席に座り、メニュー表から首題メニューを選び口頭で注文しました。 
尚、当日の入り状況は先客が2組4名で後客は3組4名です。 

油そばの出来上がりは比較的早く、注文してから約4分程で高台越しに着丼。 
見ると油そばの割にはタレが多いですね。 
取り敢えず、お酢とラー油を器の縁に沿って1周まわして掛けマゼマゼ。 
そして、チジレが付いた平形の太い麺を食べてみるとヤワメの茹で加減。 
食感はネチッとしおり、タレの絡みも好く中々美味しいです。 
具材は、長さ約7センチのチャーシュー1枚・ナルト・温泉玉子1個・メンマ・刻み海苔・水菜です。 
温玉は、混ぜて麺に絡めて頂きましたが矢張り油そば欠かせない品で、温玉の標準装備が嬉しい一杯でした。     
ご馳走様。

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「油そば 「800円」」@麺匠 大悟 DAIGOの写真此方のお店が、さほど離れてない場所に移転したと聞いたので訪れてみました。 
近くにあるCPに車を停めて、始めに旧店舗に訪れるとお店の看板は残ってますが【テナント募集】の表示が貼り出されてました。 
そして、約100メートルほど離れた移転先へ向かうと情報通りお店が有りました。 
お店の前にはラーメンと書かれたのノボリや赤提灯が掛かっており、営業してる様なので午前11時20分頃に入店。  
券売機が有るか店内を見廻すと店員さんがカウンター席に案内するので着座。 
如何やら食券制ではない様ですね。 
そこで、メニュー表を見ると「油そば」が人気No.1と記載されていたので、其方を口頭で注文しました。 
尚、当日の入り状況は先客が2名で青客は4組6名です。  

油そばは注文してから約7分程で着丼。  
早速、器に入った麺をタレや魚粉等が絡むようにマゼマゼ。 
そして、軽いウエーブが付いた太い麺を頂いてみると気持ち硬めの茹で加減です。 
その麺は、カルシウムや鉄分・カリウムが多く含まれてるタピオカが練り込まれてるとの事で、程よい歯応えが有り中々美味しいです。 
麺を2/3ほど頂いた処で、最初に麺と一緒に提供された割りスープを加え残りの麺をラーメンの様にして頂きましたが、油そばで頂くより此方の方が私の口には合うようです。  
機会が有れば次回はラーメンを頂きたいですね。
具材は、短冊チャーシュー・味玉1個・メンマ・海苔・岩海苔・刻みネギで、チャーが程よい柔らかさを備えており美味しく頂くことが出来ました。            

尚、「油そば」に合う温玉はトッピングの品目には有りませんでした。 
出来れば、温玉か生卵をトッピングに追加して頂くと有りがたいですね。     
ご馳走様でした。

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「焼肉まぜそば(並) 「880円」」@麺処 やいちの写真(2/2食目)    

当日の2軒目は、先ほどのお店と同じく環七通り沿いに在り、距離も200~300メートルと近い場所に在る此方です。 
昼の12時頃に入店し、入り口を入った左側に設置されていた券売機で、首題の食券を購入しカウンター席に着座。 
そして、食券を受け取りに来た店員さんへ食券を渡すと好みの麺量を聞かれたので、並盛をお願いしました。 
此方のお店は並盛と大盛が同じ料金の様ですが、麺量を見ると並盛300gで大盛は450gとの事。 
其れを見て、食べ切れるかな~と不安を感じました。 

まぜそばは、程なくすると出来上がり運ばれて来たので、器の底にあるタレに麺を絡ませる様にマゼマゼ。 
そして、平形のウエーブが付いた中太麺を食べてみると並硬の茹で加減です。 
モチッとした食感が有り、口当たりも好いですね。 
只、タレが優し過ぎて物足りない感じを受けたので、まぜそばの王道であるお酢とラー油を加えました。
そして、軽く混ぜて頂いて見ると円やかさが加わり、旨さが増した様に感じます。 
具材は、牛肉・刻み海苔・万能ネギで、何と言っても肉が美味しですね。 
メニュー名には、焼肉と入ってますが焼いた肉ではなく長時間煮込んだ肉の様で、柔らかくとても美味しく頂く事が出来ました。 
ご馳走様。

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「冷やし中華(並) 「650円」」@麺屋雷神 五反野店の写真(1/2食目)    

此方のお店は、鶏白湯が看板メニューの様ですが、この日もカンカン照りの熱い日だったので、冷やし中華を頂きました。 
入店すると片言の日本語を話す30歳前後と思われる女性(店主さん?)の一人体制で、私が居る間は他の客の出入りは有りません。 

冷やし中華は、注文してから約10分程経つと出来上がり着丼。 
その器の中を覗くと冷やしらしく涼しげなマスクです。 
又、その器の中のスープは少なくラーメンと言うより、汁なしの様なメニューなので、器の底に溜まっていたタレを麺全体に絡ませる様にマゼマゼ。 
そして、ストレートの中太麺を食べてみるとチョイ硬の茹で加減で、良く冷えてます。 
冷やしですが、酸味は其れほど強くはなく味付けはさっぱりとした出来栄えでした。 
具材は、短冊切りのチャーシュー・トマト・アスパラ・紅生姜・コーンで、紅生姜が時折麺に絡んで口に入りピリッとした程好い辛味を与えてくれました。 
尚、冷やし中華の大盛は780円です。   
ご馳走様。

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