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またぞう

男性 - 埼玉県

近年は、以前の様に食べる事が出来なくなり3連食や二郎系のお店はご無沙汰してますが、これからもマイペースでラー食を楽しみたいと思ってます。

平均点 75.285点
最終レビュー日 2019年8月24日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「担々麺 「972円」」@担々麺 侘寂美の写真普段は余り担々麺は食べないのですが、この日は気が向いて此方のお店に訪問してみました。
午後1時頃に到着して入店。
すると店員さんから『何名様ですか』と声が掛かったので『一人です』と返答すると『カウンター席にどうぞ』と案内されました。
その店内を見渡すと先客は2組5名で全て女性で、後客も女性でした。

注文したメニューは担担麺で、口頭注文です。
厨房に目を向けると木製の麺箱が積み上げれれてます。
その麺箱からは製麺所の名は記載されてますが手前のボトルが視界を遮り、電話番号しか見えません。
木製の製麺箱なのでもしかしてと思い、その電話番号を検索すると私が好きな菅野製麺所した。
期待が高まりますね。

ラーメンは程なく出来上がって来ました。
見ると化粧をバッチリ決めたマスクです。
早速そのスープを飲んでみると胡麻の風味の中にピリッとした辛味を感じる仕上がりです。
麺は中細で、硬くも柔らかくもない茹で加減。
食べてみると程好い弾力が有り、スープの絡みも抜群で美味しい麺です。
麺量は120gと少な目で物足りない感じですが、替玉が有る様です。
具材は挽き肉とほうれん草で、割高に感じた一杯でした。
ご馳走様。

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「汁なし担々麺(冷し) 「750円」」@りゅうらーめん 浦和店の写真(2/2食目)    

当日の2杯目は京浜東北線浦和駅の西口に近い路地裏で営業してる此方です。 
お店の表に写真付きのメニューが出ていたので、目星をつけて昼の時間帯に入店。 
そして、汁なし担々麺を口頭で注文すると流暢な日本語を話す店主さんから『温かい品ですか冷たい品ですか』と問われたので冷しを選択しました。 
尚、当日の入り状況は先客が1名で他の客を気にせずゆったりする事が出来ました。 

担々麺は、注文してから7~8分程で出来上がり着丼。 
早速、混ぜ合わせて食べてみると辛さはそれ程強くありません。 
麺は、軽いウエーブが付いた中太で気持ち硬めの茹で加減です。 
食べると其れほど冷たさは感じませんが、弾力が有る麺です。 
具材は、挽肉・キムチ・刻み海苔・モヤシ・卵の黄身でした。      
ご馳走様。

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「担々麺 「760円」」@担々麺琉帆~RuPaN~の写真今回は、東武スカイツリーラインの西新井駅へ訪れました。 
東口に出て、環七を渡り麺屋 鳳の前を通り過ぎて向かったお店は此方です。 
午前11時45分頃に入店して、お店の看板メニューである担々麺の食券を券売機で購入しカウンター席へ。 
食券を高台に置くと店員さんから辛さの好みを聞かれたので、弱めをお願いしました。 
尚、当日の入り状況は先客が2名です。 

担担麺は程なくすると出来上がり、運ばれて来たので何時もの通りスープから頂いてみましょう。 
乳白色のスープの上に赤いラー油が所々に浮かんだスープを飲んでみると辛さより酸味の方が強く感じる出来栄えです。 
そのスープは、お店の説明書きによると無化調の芝麻醤と鶏ガラスープで作ったとの事です。 
麺は、軽いウエーブが付いた平形の中太です。 
食べると並硬の仕上がりで、麺肌が滑らかで喉越しが好いですね。 
麺を半分ほど食べた処で、店内に表示された「琉帆担々麺の楽しみ方」の通り、卓上に備え付けられた調味料の中からネギ油を選んでスープに加えます。 
そのスープを飲んでみると円やかさが加わり、麺にも風味が出て美味しく頂く事が出来ました。  
ご馳走様。

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「汁なし白胡麻担担麺+温玉 「880円+100円」」@汁なし担担麺 ピリリの写真(2/2食目)    

当日の2杯目は、先ほどのお店から徒歩で1~2分の場所に在る此方です。 
お店の入り口前に置かれていたメニュー表から首題のメニューを選び、階段を昇って2Fのお店に入店。
入り口を入った正面奥に券売機が有ったので、先ほど決めためメニューの食券を購入して、指定された席に座りました。 
お水を持って来た店員さんに食券を渡すと好みの辛さを問われたので、控えめを選択しました。  
尚、当日の入り状況は先客が6組8名で後客は6組10名です。 

汁なしは、席に着いてから約7分程で出来上がり、『良く混ぜてからお召し上がり下さい』との言葉が添えられて着丼。 
早速、別容器で提供された温玉を麺の器に加えてマゼマゼ。 
そして、軽いウエーブが付いた中細の麺を食べてみると私好みの柔らかめの仕上がりです。 
辛さは、控えめをお願いした事と温玉を加えたので、大分抑えられた様でチョイ辛程度の仕上がりです。
お水が、コップに入ったお水の他にガラスのボトルに入ったお水も提供されましたが、この辛さではボトルの出番はなさそうです。 
具材は、ソボロ肉とカイワレやネギなどの青物で、麺に絡まずに最後まで器に残った具材をレンゲで掬って頂きましたが、その時も辛さは其れほどでもなく、辛さに弱い私に合った味付けの一杯でした。   
ご馳走様。

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「担々メン 「800円」」@江戸屋の写真今回は、茨城県坂東市へ訪れてみました。 
訪れたお店は市役所の近くに在る此方のお店です。 
午前11時頃に店舗前に有るお店指定の駐車スペースに車を停車。 
そして、お店の外観を見るとラーメン屋さんには見えませんが、「冷し中華」のノボリが一本立っていたのでラーメンを提供してるお店と解りました。 
入店すると重量感の有る木製のテーブルと椅子が有ったので、その一卓に着座。
メニュー表を手に取って見ると蕎麦やうどんも載ってますが、ラーメンの種類が多い品揃えです。 
その中から私は担々メンを選んで口頭で注文しました。 

ラーメンは、注文してから8分程経つと出来上がり運ばれて来たので何時もの通り、スープから先に飲んでみましょう。 
仄かに赤みが付いたスープをレンゲで掬い飲んでみると意外と辛味が効いた仕上がりです。 
この日は、外気温度が30℃を超えていたので余計に辛く感じるのかも知れませんね。 
麺は、ストレートの中太で並硬の茹で加減。 
ネチッとした口当たりで中々美味しい麺ですが、少し私にはスープが辛く感じます。 
具材は、挽肉・カイワレ・刻みネギで、多めに入った挽肉は最後にレンゲで掬って食べましたが辛さとの戦いで、お水を合間合間に飲みんがら固形物を完食しました。     
ご馳走様。

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「濃厚雲呑入り担々麺 「850円」」@ワンタン麺専門店 雲呑美の写真先日は、此方のお店に訪問しました。 
近くに在るCPに車を停めて午前11時に開店と同時に入店。 
券売機は無い様なので、カウンター席に座り口頭で雲吞麺を注文すると店主さんが『雲吞麺は色々ありますが何方にしますか』とメニュー表を示しました。 
そのメニュー表を開いて見ると確かに沢山な雲吞麺が有りますね。 
私はそのメニュー表の一番上に記載された主題を選んで、店主さんに伝えました。 

雲吞麺は注文してから12分ほど経つと出来上がり、目の前の高台に姿を現しました。 
手元に、引き寄せ見てみると何の粉か分かりませんが、全体に振掛けられてます。 
早速、スープを啜ってみると辛味は強くありません。 
尚、卓所備え付けの調味料には山椒やラー油があるので、辛さが弱いと感じる方は自分で好みの辛さに調整出来ますね。 
麺は、チジレが付いた中細でチョイ硬の茹で加減。 
麺は菅野製麺所の製品を使用してるとの事ですが、食べてみるとボソッとした食感です。 
小麦の種類や配合割合で食感は違うのでしょうが、私が抱いている菅野製麺のイメージとは違う食感です。 
具材は、雲吞・ちんげん菜・カイワレ・白髪ネギで、チンゲン菜はシャキシャキとした歯応えが有り、雲吞は餡が沢山詰まった品で、美味しく頂く事が出来ました。     
ご馳走様。

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このレビューは移転前のものです。

「かつぎや担々麺(辛2) 「850円」」@かつぎやの写真(2/2食目)※順番が飛びましたが、此方は麺屋 中川會 神保町店を訪れた後2軒目に訪れたお店です。  

次に訪れたお店は、先ほどのお店から約200メートルほど離れた場所に在る此方です。 
入り口を入ると左側に券売機が有ったで、看板メニューの担々麺で一番辛くない品を頂こうと思いましたが、1辛には赤い×印が点灯してます。 
仕方ないので辛2のボタンをプッシュして適当な席に着座。 
尚、当日の入り状況は先客はなく、後客は1名でした。 

ラーメンは、程なくすると出来上がり着丼。 
スープを見てみると其れほど真っ赤では無かったで一安心。 
そのスープを啜ってみると辛さの中に軽い酸味を感じます。 
辛さは見た目通りで強くはなく、程好いピリ辛仕上げで、辛さに弱い私には丁度良い出来栄え。 
麺は、チジレが付いた中細でチョイ硬の茹で加減。 
モチッとした食感が有り、時折絡む白ゴマの風味が麺の味に映えて中々美味しいです。 
具材は、挽肉・茹で玉子・モヤシ・小エビ・木耳・ニラで、最後に器の底に沈んでいた挽肉を卓上に備え付けられていた穴明きレンゲで掬って食べて、ご馳走様でした。

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「晴々担々麺 「800円」」@ら〜めん 晴々の写真(2/3食目)   

二杯目は、先ほどのお店から約100メートルほど離れた場所に在る此方です。 
昼の12時過ぎに入店して、お店の看板メニューと思われる主題の食券を購入し、カウンター席に座りました。 
尚、当日の入り状況は先客が3組4名で後客は2組3名です。 

ラーメンの出来上がりは比較的早く、食券を高台に置いてから4~5分で着丼。 
その器の中を覗くとスープが真っ赤で辛そうですね。 
レンゲで軽くスープを掬い啜ると花山椒やラー油でビリビリとした辛い刺激が舌を走り抜けます。 
お店のメニュー説明では胡麻も加えて有るとの事ですが、私の鈍舌ではその風味まで感じ取るほどの余裕は有りません。 
麺は、ストレートの中細で気持ち硬めの茹で加減。 
始めは、辛さを和らげるため麺をレンゲの上で麺を上下させてスープが少しでも切れる様にして食べましたが、徐々に辛さに慣れて来ました。 
時々飲んだ備え付けの水が、レモン水のようで口の中の辛味を和らげる作用が有った様に感じます。 
具材は、ソボロ肉・白髪ネギ・カイワレで、カイワレも辛さを和らげる働きを行って呉れた様に感じました。  
此方も麺は其れほど多くありませんが、辛味なので私には丁度好い量でした。       
ご馳走様。

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「担々まぜそば(小)+温玉 「730円+100円」」@兎に角 松戸店の写真(1/2食目)   

今回は、千葉県の松戸へ訪問して来ました。 
始めに向かったお店は約1年ぶり訪れる此方の兎に角 松戸店です。 
開店間もない時間帯に入店して、券売機で今回初めて頂く主題のボタンをプッシュ。 
そして、指定された席に座り、食券は高台へ。 
「まぜそば」は席に着いてから約10分程で出来上がり、目の前の高台に現れました。 
見ると具材に高菜が添えられてますが、それ以外は「油そば」とマスクは変わってません。 
そこでチャーを捲ってみると其処には一味とラー油と思える物が混ざったタレが目に入りました。 
取り敢えずは、かき混ぜるには大きすぎるチャーを先に頂いてからマゼマゼ。 
そして、軽いウエーブが付いた太い麺を頂くとモチモチとした食感で美味しいです。 
茹で加減はチョイ硬で、混ぜるには丁度好い仕上がりですね。 
温玉も入っているので辛さは其れほどでもなくピリ辛で、辛さに弱い私でも抵抗なく頂く事が出来ます。裏を返すと激辛が好みに方には辛さが物足りないかも知れません。 
具材は、長さ11~12センチのチャーシュー1枚・解しチャーシュー・海苔・温泉玉子1個・高菜・刻みネギで、チャーは低温仕上げで柔らかく美味しいし品でした。  
頂いた「まぜぜば」は小盛で、並盛250g・大盛375g特盛500gと比べると少ないですが、それでも麺量は200g有り小食の私には十分なボリュームです。
連食予定ですがもう一杯食べる事が出来るかな~と考えながらお店を出ると外には入店まちの行列が目に入りました。 
そして気付くと私の体の中はポカポカです。 
今食べた「担々まぜそば」の効果の様ですね。    
ご馳走様でした。

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「担担麺(1辛) 「830円」」@四川担担麺 阿吽 湯島店の写真(2/2食目)   

当日2軒目は、1軒目のお店から約300メートルほど離れた場所に在る此方です。
昼食の時間帯に洒落た店内に入店。
そして、券売機で此方の看板メニューである主題メニューの食券を購入し、準備されたカウンター席に座りました。 
食券を店員さんへ渡す時に1辛の言葉を付け加えます。 
そして、辛味に備えて上着を脱ぎ臨戦態勢を整えました。 
尚、当日の入り状況は先客が8組13名で、後客は7組15名で男女二人連れが多い客層です。 

ラーメンは、程なくすると出来上がって来ました。 
見るとスープは其れほど赤くなく、辛さは其れほどでもないようですね。 
スープを啜ると見た目通りで、其れほど辛さは感じません。 
麺は、ストレートの中細で並硬の茹で加減。 
胡麻の風味が効いたスープが程よく絡みます。 
食べ進めるに従って、挽肉に練り込まれた山椒がスープに混ざり辛味と旨味が徐々に効いて来ました。 
矢張り、1辛でも担担麺中々の辛さです。
具材は、挽肉・干しエビ・水菜で、麺を食べ終えた最後にレンゲで器の底に沈んだ挽肉や干しエビを掬って頂き、ご馳走様でした。

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