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またぞう

男性 - 埼玉県

近年は、以前の様に食べる事が出来なくなり3連食や二郎系のお店はご無沙汰してますが、これからもマイペースでラー食を楽しみたいと思ってます。

平均点 75.282点
最終レビュー日 2019年7月11日
2,890 2,306 0 4,459
レビュー 店舗 スキ いいね

「ゆばトマトラーメン 「950円」」@まるひで食堂の写真今回は、栃木県の日光市でラーメンを食べて来ました。 
午前11時30分頃此方のお店に車で到着すると店舗前に駐車場の案内係の店員さんが立っていたので場所を聞いて約100メートルほど離れた西参道沿いの駐車場に移動。 
そこに居た係員の人から2,000円以上の食事を行うと駐車料金は無料で、東照宮の参拝を行っても構わないとの説明が有りました。
そこで、2,000円を支払いチケットを受け取りお店に向かいました。 
お店に入店すると店内にはお土産品も置かれてます。 
昨日湯葉うどんを食べた湖楽もお土産屋さんと兼業でしたが、日光はこの様なお店が多いですね。 
席に座ると店員さんがメニュー表を持って来て、看板メニューはゆばトマトラーメンとの事なので、私は其方を注文して、2000円のチケットを渡します。 
又、連れ達は「ゆば丼セット1,370円」と「トマトラーメン定食1,370円」を注文したので2,000円以上になり、駐車料金が無料になりました。 
尚、当日の入り状況は先客が3組10名で、後客は4組9名と2階へ上がった団体客です。 

ラーメンは、注文してから11~12分頃に出来上がり着丼。 
その際、店員さんからタバスコをお好みで加えて下さいとの言葉が添えられました。 
早速、ラー油が浮いた赤いスープを啜ってみるとミネスローネの様な仕上がりですね。 
ラー油の辛味はそれ程強くはなく、酸味が効いた出来栄えです。  
麺は、チジレが付いた太い品です。 
茹で加減は並硬で、モチッとした食感が有り中々美味しいですね。 
具材は、湯葉・トマト・キャベツ・鶏肉・刻みネギで、湯葉は生湯葉ではなく乾燥タイプで硬めの歯応えの品でした。   

そして、食べ終わり2,000円分が引かれた料金を支払い、東照宮へ向かいました。
ご馳走様。

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「和風ラーメン(限定) 「600円」」@まるQの写真(2/2食目)    

当日の2軒目は、此方です。 
昼の12時20分頃に到着すると先客5名が入り口の前に並んでます。 
如何やら満席で入店待ちの様ですね。 
私も車を停めて列に加わると店内から店員さんがメニュー表を持って来ました。 
そして、順番にメニュー表を見せながら注文を取り始めます。 
因みに、私が注文したメニューは、予め決めていた和風ラーメンです。 

約10分程外で待つと私が入店する番になり、店員さんに案内された席に着座。 
そして、15分程待つとラーメンと対面する事が出来たので、早速スープから頂てみましょう。 
淡い色のスープをレンゲで掬い啜ってみるとハッキリとした塩味の中に、仄かな魚介の風味を感じます。
お店のメニュー紹介を見ると【佐野ラーメンにカツオダシを加えた当店自慢の・・・】と記載されてました。 
麺は、青竹打ちのチジレが付いた平打ち麺です。 
茹で加減はチョイ硬で佐野ラーメンにしては硬めの仕上がり。 
確りとした歯応えが有り、スープの絡みも中々好く美味しいです。 
具材は、長さ約7センチのチャーシュー2枚・ナルト・メンマ・刻みネギで、チャーが程好い歯応えで中々美味しい品でした。       
ご馳走様。

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「ラーメン+ジャンボ餃子 「600円+300円」」@二代目おやじの店 昌の写真(1/2食目)    

今回は、約10ヵ月ぶりに栃木県佐野市へ訪れました。 
始めに訪れたお店は、国道50号線沿いに在る此方です。 
午前11時45分頃に店舗敷地内の駐車場に車を停めて入店。 
お店は、古民家の様で玄関で靴を脱ぎ二間続きの和室へ。 
店員さんの『お好きな席にどうぞ』との言葉で適当な席に着座。 
そして、メニュー表から首題を選び口頭で注文しました。 
尚、当日の入り状況は先客が2組9名で後客は6組12名おり、8卓の席は全て埋まり空席待ちで玄関先に待機する客が発生してました。 

ラ-メンは注文してから13分程待つと出来上がり着丼したので、早速スープから頂いてみましょう。 
啜ってみると動物系のあっさりしたスープで美味しいですね。 
塩加減は強くなく、優しい口当たりで久しぶりに味わう美味しい醤油のスープです。 
麺は、平打ちのチジレ太麺で気持ちヤワメの茹で加減。 
滑らかな麺肌で喉越しも好いですね。 
具材は、長さ約6~9センチのチャーシュー2枚・ナルト・メンマ・刻みネギです。 
チャーは表面に薄っすらとした焦げ目が付いて香ばしく、歯応えも程好く美味しく頂く事が出来ました。
ご馳走様。

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「満天味噌らーめん+特製辛味噌 「853円+無料」」@満天家 小山店の写真(2/2食目)    

当日の2杯目は、先ほどのお店から約1キロほど離れた場所に在る此方のお店です。 
午前11時30分を少し過ぎた時間帯に、店舗敷地内の駐車場に車を停めて入店。 
そして、カウンター席に座りメニュー表を見ると冷やしが有ったので、店員さんに尋ねると味噌ではないとの事なので断念。 
そこで選んだメニューは看板メニューと思われる首題です。 
矢張り、此方のお店は何と言っても味噌ですよね。 
尚、当日の入り状況は先客が3組7名で後客は8組15名でした。 

ラーメンの出来上がりは比較的早く、注文してから約5分で着丼。 
早速、スープを飲んでみると味噌の風味は其れほど強くなく、味噌以外の20数種類のスパイスが味噌に絡んだ仕上がりです。 
そこに、無料で追加注文した特製辛味噌を混ぜ合わせると辛味が味噌の風味を引き立て美味しさが増しました。 
私には、味噌スープの時は辛味が欠かせません。 
麺は、ストレートの中太で並硬の茹で加減。 
食感は、ネチッとしており味噌の風味と合い中々美味しいです。 
具材は、長さ約9センチのチャーシュー1枚・メンマ・ほうれん草・モヤシ・ニラ・刻みネギで、チャーには焦げ目が付いており食べると香ばしく美味しく頂く事が出来ました。       

尚、この味噌らーめんにはライスが合いそうな味で、無料のライスも有りましたが当日2杯目なので、ライスは辞退しました。   
ご馳走様。

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「淡麗煮干し中華蕎麦 「750円」」@煮干し中華蕎麦 山崎の写真(1/2食目)    

今回は、栃木県小山市に煮干しを看板に掲げて新規開店した此方へ訪れてみました。 
開店予定時刻の約30分前に共同駐車場に車を停めて店舗へ向かいます。 
当然お店は開いてなく、店舗前に設置された丸椅子に腰掛けて開店を待つ事にしました。 
この日も日向はカンカン照りで熱い日差しでしたが、私が座っている店先は日陰で助かりました。   定刻になり暖簾が出たので、入店して予め決めていたメニューの番号を伝えて料金を支払います。 
因みに、此方のお店ではメニュー表に記載されたメニュー番号を口頭で伝えて、料金は前払いです。 又、当日の入り状況は、開店と同時に席は満席になり、10名程の外待ちが発生してました。 

ラーメンの出来上がりは、給湯器の調子が悪いとの事で少し時間が掛かり、約20分ほど経った頃に目の前の高台に姿を現しました。 
早速、手元に引き下ろすとニボの美味しそうな香りが器と一緒に降りて来ました。 
早速、スープを飲んでみるとニボの旨味が効いた美味しいスープです。 
エグミは強くも弱くもない程好い出来栄えで、カエシとのバランスも好いスープです。 
麺は、ストレートの中細で気持ち硬めの茹で加減。 
食べると程好い歯切れでニボのスープに合った仕上がりです。 
又、厨房には菅野製麺所の麺箱が有るので、麺は其方の製品なのでしょう。 
具材は、長さ7~10センチのチャーシュー2枚・磯海苔・紫玉ネギで、鶏と豚のチャーはどちらも柔らかく美味しい品でした。 
又、磯海苔や紫玉ネギもそれぞれの持ち味が活かされて逸品でした。   
ご馳走様。

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「梵天らーめん+餃子(5個) 「580円+210円」」@らーめん梵天 日光店の写真栃木県日光市の霧降高原を散策してニッコウキスゲなどを見た帰りに、此方のお店に立ち寄ってラーメンを食べて来ました。 
キスゲ平や大笹牧場等でラーメンを提供しているお店を探しましたが、見当たらなかったので日光駅のほど近い場所に在った此方に立ち寄ったのです。 
店舗前に有る駐車場に車を停めて、昼の時間帯に入店。 
券売機は無い様なので席に座りメニュー表を開きました。 
見るとラーメンの他に、定食やセットメニュー等が載ってます。 
私は、その中から「お店オススメ」と記載されていた梵天らーめんと餃子を選んで口頭で注文しました。
尚、当日の入り状況は先客が6組7名で後客は3組9名です。 

ラーメンは程なくすると出来上がり、餃子と仲良く一緒に運ばれて来ました。 
早速、スープを飲んでみるとあっさりとした口当たりの醤油スープですが、深味を感じて中々美味しいです。 
麺は、チジレが付いた中太の平打ちです。 
そのメニューには、平打ち麺と細麺の2種類が有り何方か好きな方を選ぶ事が出来るとの事で、私は前者を選んだのです。 
食べてみると並硬の茹で加減で、麺肌が滑らかなので喉越しが好いですね。 
具材は、長さ約7センチのチャーシュー1枚・メンマ・海苔・ナルト・味玉1/2個・刻みネギで、値段の割には具材が揃った一杯でした。     
ご馳走様。

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「らーめん 「650円」」@らーめん餃子専門 一 HAJIMEの写真(2/2食目)    

当日の2杯目は、先ほどのお店から約6キロほど離れた栃木県小山市に在る此方のお店で頂きました。 
昼の12時頃に店舗裏の駐車場に車を停めて入店するとカウンター席に案内されたので其方に着座。 
そして、首題のラーメンを口頭で注文しました。 
此方の提供メニューはラーメンと餃子と言うシンプルな構成で、メニュー選びに迷う事はありません。 尚、当日の入り状況は先客が6組14名で後客は5組13名でした。 

ラーメンは、注文してから12分ほど経つと出来上がり運ばれてきたので、何時もの通りスープから頂いてみましょう。 
薄いキャラメル色のスープをレンゲで啜ってみると動物系出汁の風味が効いた仕上がりです。 
カエシは強くなく、あっさりとした口当たりで塩味も弱めです。 
麺は、チジレが付いた中太で並硬の茹で加減。 
食べてみるとモチモチとした食感の美味しい麺です。 
あっさりとしたスープとも相性が好く、麺とスープの絡みも問題ありません。 
具材は、長さ約10センチのチャーシュー1枚・メンマ・刻みネギで、極太のメンマはコリッとした歯応えが有りチャーは程好い歯応えで美味しく頂く事が出来ました。 

値段が良心的で接客対応も良く、麺が私好みでとても美味しいラーメンを提供するお店でした。   
ご馳走様。

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「磯塩ラーメン 「750円」」@中華そば 阿波家の写真(1/2食目)    

阿波家が先月移転した事を知り、移転先の此方へ訪問してみました。 
午前11時頃に店舗前の駐車場に到着して入り口に向かうと準備中の札が掛かってました。 
それとなくガラス越しに店内を覗くと中から店員さんが出て来て『開店までもう暫らく掛かります』との説明がありました。 
入り口には開店の時刻は11時30分と表記されていたので、軒先の下に設置されていたベンチに座り開店を待つ事にしました。 
季節は春ですがこの日も日差しが強く熱い日でしたが、軒先下の陰で待つ事が出来たので熱い思いをせずに済みました。 
それから間もなくすると店主さんが暖簾を出し入店の案内が有ったので、後客2名と共に入店。 
そして、時計を見ると11時17分でした。 
準備が終われば定刻前でもお店を開くようですね。 
お好きな席にどうぞとの声に応えて、カウンター席に座った私は主題のメニューを口頭。 

ラーメンの出来上がりは少し時間が掛かり、席に着いてから16分後に着丼しました。 
早速、何時もの通りスープを啜ってみると出汁の風味が確り効いて美味しいですね。 
濃厚な清湯スープの口当たりで、地鶏の旨味が思う存分味わう事が出来ます。 
麺は、ストレートの中細で気持ち硬めの茹で加減。 
麺肌が滑らかな口当たりでスープの絡みも問題なく、麺も中々美味しいです。  
具材は、長さ約10センチのチャーシュー1枚・海苔・メンマ・磯海苔・刻みネギで、チャーは厚みが一センチ近くあり食べるとトロトロと柔らかく、美味しく頂く事が出来ました。     
ご馳走様。

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「塩生姜ラーメン 「700円」」@ラーメン てらこやの写真(2/2食目)   

次に訪れたお店は、先ほどのお店から約3キロほど離れた場所に在る此方です。 
昼の12時頃に店舗敷地内の駐車場に車を停めて入店。 
券売機は無い様なのでカウンター席に座り、店員さんへ予め決めていた主題メニューを口頭で注文しました。      
厨房では麺を小笊を使わず大きな鍋の中で泳がせながら茹でてます。 
そして、平笊で一杯分の麺を取り分けて器へ振り分けてます。 
尚、当日の入り状況は先客が2組5名で後客は1名でした。 

ラーメンは程なくすると出来上がって来ました。 
見ると千切りの生姜の上に粒状の物が振掛けられてます。 
その粒状の品を箸の先に付けて、口に入れてみると生姜の味でした。 
スープは少し濁りが有り、飲んでみるとカエシの塩が程好く効いた仕上がりです。 
次に粒状の品と千切りの生姜をスープの中に沈めて軽く混ぜて飲んでみると生姜の風味が際立つスープに変わりました。 
麺は、ストレートの中細でチョイ硬の茹で加減。 
癖のない素直な食感で、塩生姜のスープに合った麺です。 
具材は、長さ7~8センチのチャーシュー2枚・海苔・メンマ・生姜・刻みネギで、千切りの生姜が沢山入った一杯でした。   
ご馳走様。

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「どろ味噌(田舎味噌) 「810円」」@大衆食堂 海十の写真(1/2食目)    

先日は、1年3ヵ月ぶりに栃木県小山市へ訪問して来ました。 
お店には開店時間に合わせて午前11時頃に到着しましたが、入り口前には準備中の表示が立掛けられてます。 
そして、入り口のドアを見ると開店時間が11時30分からと表示されてました(RDB店舗情報修正済)。 
仕方ないので、入り口の側に置かれていたベンチで開店祖待つ事にしました。 
待つている間に店員さんがメニュー表を持って来たので、その中から「どろ味噌」を選択。 
お店は11時25分頃に開いたので、後客の2名と共に入店し、入り口の奥に有った券売機前に立ち先ほど決めた食券を購入しようとボタンを見るとどろ味噌には「米麹白味噌」と「麦入り田舎味噌」の2種類有る事に気付きました。
白味噌はスープが甘いのではないかと思い後者の「田舎味噌」の食券を購入。 
席は、店員さんに案内されたカウンターで食券を渡して出来上がりを待ちます。  

程なくするとラーメンが出来上がり着丼したので、何時もの通りスープから頂いてみましょう。 
スープを掬うためにレンゲを差し込むと中から乳白色のスープが湧き出で来ました。 
如何やらこのスープは白湯がベースの様ですね。 
そのスープを啜ってみると味噌の風味は其れほど強くはありません。 
しかし、塩味は確り効いた仕上がりで中々美味しいです。 
麺は、軽いウエーブが付いた太い品でチョイ硬の茹で加減。 
弾力が有る食感で、もう少しヤワメに茹で上げればモチッとした食感を味わえそうな麺です。 
具材は、長さ約9センチのチャーシュー1枚・メンマ・モヤシ・玉ネギ・人参・刻みネギで、メンマはコリッとした歯応えが有り美味しいです。 
又、チャーは厚みが約1センチ有り程好い歯応えで味付けも好くとても美味しい品でした。     
ご馳走様。

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