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kook

男性 - 東京都 (1969年生まれ)

この世界の師匠に誘われてこの道へ最近やっと1年半のブランクを乗り越えて復帰しましたo(TヘTo) これからはあまり無理をせずにマイペースで書ければいいかなと思っている、今日この頃・・・・登山家が「そこに山があるから登るのだ」と言うように、ラーメン登山家は「そこに山が出現するから食べるのだ」となってしまうのでしょうか?ならば食べ続ける事に自分の存在証明を見いだせるのでしょうか・・・

平均点 82.698点
最終レビュー日 2019年10月17日
192 175 0 413
レビュー 店舗 スキ いいね

「ラーメン中盛(250g)小ブタ850円」@山勝角ふじ 南流山店の写真20:04分到着 初訪問 店内満席外待ち

今日は久し振りに夜ラーです(*^_^*)

何故なら仕事が遅くまで掛かってしまい、家に着くまで、我慢出来そうに無いからであります(o^-')b

この日最後の現場が三郷だったため、三郷、流山でBMしていたお店を検索(^-^)v
そして此方をチョイスします(^o^)

同行者と道具を車に詰め込み、いざ出発(^-^)/‾‾
住所をナビに打ち込むと(@_@)アララ橋を渡って直ぐじゃ有りませんか(・∀・)およそ5分でお店に到着です(*^_^*)

車をお店裏の路上に駐車しお店に向かうと、店内は満席です。
店内に一度入り、入口右側の券売機で、上記メニューをポチットな(*'-')
店内が満席の為、私達は外待ちとなり、お店前のイスに腰掛けて待つことにします('-^*)ok
すると、お店の駐車場がお店の向かいに有ることが判明、車を駐車場に止め直しに向かいます(^^;)

止めなおして、戻って来ると、同行者がコールされたらしく、私の分は油のみを告げたとの事、
そして20:10分店内カウンターレフト側一番奥の座席に通されると、
20:12分ニンニクコールが、野菜のコールは先だったようで、今更野菜ましをお願い出来そうに無いので、若干凹みましたが、気を取り直し、ニンニクをお願いします(つд`)

20:13分着丼

ほほぅ〜〜(=⌒ー⌒=)
野菜ましにしていないのですが、こちら、本店同様、丼が小さい為、なかなかの姿をしております(^^)
そして、小豚にしたため、お山に張り付いている豚さんが美しいでは有りませんか(@^O^@)

ではでは早速スープを頂きましょう('◇')ゞ
ふむふむ('∇')スープは半乳化状態で動物感が全面に出ています。
甘めのスープが脂とあいまってかなり甘い仕上がりとなってます(゜-゜)
うぅ〜ん私にはチョット甘いかなぁ〜(^人^)
温度はチョイぬると言ったかんじでしょうか^^;

続いて麺に行ってみましょう(`_´)ゞ
麺は中太平打ち縮れ麺、噛むとプリポキで若干堅めの仕上がりになっています(^O^)
麺が縮れているためスープの絡みはいい感じです(^^)
そして野菜は、モヤキャベ9:1と言った所か、ややクタ気味のお野菜ですが、温かいですし、ぜんぜん許容範囲でしょう(o^-')b

豚は小豚にしたため、大きめのものが4枚乗っかって来ましたが、野菜を崩した時にスープに漬け込んでおいたものを引っ張り出して、実食です(o^_^o)
はぁはぁ〜ん( ´∀`)
塩茹で系のお豚様はももか肩のお肉で意外とジューシーなんですが肉感があり旨いですなぁ〜)^o^(
味付けは薄いんですが、薄い分肉本来のお味を堪能出来る感じがします(≧∀≦)
此方のお店、麺量を結構選べるんですが、この日食べたぐらいが私には丁度良かった感じでしたf(^_^)
野菜マシにしても、食べ切れたでしょうが、かなりの満腹で家まで帰らなければならず(>_<)
それを考えれば今日ぐらいの量が適量と言う事でしょう(;O;)

やはり、自分の年齢を改めて考えさせられる一杯となったのも、又事実となった一杯でした(+_+)

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「ラーメン(昼限定) 700円+大盛り100円」@麺屋こうじの写真平日 11:52分到着 中待ち3に接続 初訪問

今日も昨日に引き続き、柏の現場です(^-^)v

と言う事は、もちお昼は…(^o^)
昨日から今日も柏と分かっていたので、予習は十分ですo(^o^)o
目指すお店は、柏地区第三位こちらです(o^_^o)
お昼前にお店に行けるように、うまく仕事を段取ります(・∀・)
昨日と同じ位の時間に現場を出発(^-^)v
11:52分お店到着
RDBの地図を参考に、歩く事約7分、目指すこうじさんに到着ですヾ(^▽^)ノ

木の重厚な扉を開けると、中に3名が待っていました(^^;;
入口入って右の券売機で上記メニュウ-をポチットナ(^-^)v
五分ほど待ちカウンター席に通されます(^-^)v

フォーメーションは厨房内男性3名フロアに女性が1名です(*^_^*)
店内は和を基本コンセプトに木をふんだんに使っている内装で、証明は暗めです(^_-)
流石にオープンしてから時間が経っているからか、内装はややくたびれ気味ですf(^_^)

そんなこんなで、お店の中を伺っていると、
12:10分お姉さんに連れられて着丼(*^_^*)

ラーメン恒例のスープから行ってみます(^-^)v

スープはバリバリ豚骨魚介です。
ホホゥ~豚骨の方が強く感じるタイプです。
しかも濃厚クリーミィ~(=⌒ー⌒=)旨いっすぅ~

具材はメンマ・ネギ・チャーシュー・ほうれん草・のり・魚粉と言った面々です(^-^)v

麺は中太平打ちストレート、プリプリ・シコシコ・アツアツ最高!!!!!

ズババババァ~っといただきますヾ(^▽^)ノ
いゃぁ~スープの絡みも良く最高ですな(o^_^o)

途中、魚粉を溶かすと、魚介系が強いラーメンに変身します(^o^)
面白いですぅ~(*^_^*)

具材のメンマは小ぶりですが、歯ごたえもよく、ホンノリ味付けしてあって、箸休めに最高(^^)
チャーシューはバラを仕上げて炙ってある、角ふじ系の典型的なものが一枚、これまたジューシーで美味しいしですなぁ~)^o^(

それにしても、昨日の一杯とどうしても比べてしまいますが、麺もスープも最後までアツアツでいいですねぇ~ε=ヾ(*~▽~)ノ
やっばラーメンはこうでなくっちゃと言う典型的な形だと教えてくれます(^_-)
そして、こちらの特徴的なものがもう一つ、写真にも写っていますが、ラーメンにもスープ割が付くんです(^-^)v
しかもこのスープ動物系でもなく、魚介系でもなく、椎茸なんです(゜o゜)
面白いんですが、これがまたあってるんですぅ~d=(^o^)=b

最後の一滴までスープを楽しみ、心も体も暖まって、お店を後にします(*⌒▽⌒*)
それにしても、豚骨魚介系のラーメンなんですが、色々と発見が多い一杯で、大変堪能させて頂きました( ´艸`)

やっぱ角ふじ系は侮れないですね(~▽~@)♪♪♪

これから、まだ残ってる角ふじ系を訪問するのが楽しみになりました(~o~)

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「みそらーめん 700円+大盛(2玉) 100円」@こってりらーめん 誉の写真平日11:53到着 初訪問 待ち無し先客4

今日は久し振りに現場作業となりました(^^;)
しかも現場は柏、否が応でも朝からテンション高めですo(^o^)o
しかも、現場は柏駅のすぐ近く、柏駅周辺はRDB上位店が犇めいているため、何処に行こうか迷ってしまいます(?_?)

作業の切りが良かったお昼前、迷った挙げ句、やはりナンバーワンの此方にお邪魔しますo(^o^)o

現場はお店と反対側だったので、小雪がチラつく中、歩行者専用陸橋を渡り、お店に向かいます(^^;)

現場から、迷わず約五分で到着、自動扉のボタンを押します。

店員のお兄さんとお姉さんが元気よくお出迎えしてくれます(*^_^*)
入口入って右の券売機で上記メニューをポチットナ(*^_^*)
するとお姉さんがすかさず食券の回収と各種好みを聞きにきます(~_~;)
コールされるとは知らなかったので、一瞬面食らいましたが、気を取り直し、麺硬め、油、野菜マシをお願いしました(^^;;

着丼を待つ間、暫しお店を見渡します(;¬_¬)ジー
カウンターだけの店内は、店員さん二人でやるには丁度良い広さだと思われます。
お店はさ程古くは無いのですが、豚骨ラーメン店の宿命で、天井から床までベトベトです(+_+)
壁には床が滑るので注意してくださいの貼り紙が…(>_<)

そんな感じで店内を見渡していると、お姉さんに連れられてヤツがやって来ます( ´艸`)

12:01分着丼

なかなかの迫力あるシルエットです(@^O^@)

先ずはスープから(^o^)
スープは豚骨の出汁感タップリで油マシ効果も有り、コッテリしてます(^_-)
味噌は白味噌系なので甘味を感じる味噌です(・∀・)
しかし、嫌な感じの甘さではありません(~_~)
ところが残念な事が(゜o゜;)スープがぬるいし、量が少ないんです(x_x;)
これはちょっと頂けませんな(>_<。)

麺は菅野製麺所製の中太ウェーブでプリプリもちもちで旨いですな(^O^)
とろみのあるスープに良く絡みます(^o^)

具材はチャーシュー・メンマ・ネギ・モヤシ、ニラ、
チャーシューはロールチャーでホロホロで美味しいです(^^)
野菜は茹でもやし&ニラ9:1と言ったところか、野菜マシをしたので、ボリュウームはあるんですが、クタです(-"-;)

トータル的に美味しいし、麺量も大盛は二玉なのでボリュウームたっぷりですし、良かったのですが…(/_・、)
やっばラーメンは熱くないとなぁ~(*_*;

一抹の寂しさを抱きながら、小雪チラつく柏駅歩道橋を、肩を窄めながら渡って行く男の姿がそこにあった( ̄人 ̄)

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「チャーシューメン 650円」@赤坂味一の写真平日 11:30分到着 初訪問 待ち無し 着丼11:39分

今日は久し振りに東京地方は雨予報、今にも降り出しそうな空を眺めながら、材料を引き取りに船橋に向かいます(^^;)

ちょっとした遠出をし寒い日とくれば、やっぱご当地ラーに限ります(・∀・)
と言うことで、行きの車から、RDBを検索、船橋で上位店のこちらにロックオン。
訪問決定ですo(^o^)o

材料を引き取り、船橋駅周辺の渋滞をくぐり抜け、お店近辺に到着、コインパに車をぶち込み、小雨の中、お店に急ぎます(~_~;)

お店の前に付くと、強烈な煮干しの匂いがお出迎えです(^・^)
お店の扉を開けると、煮干し臭はよりいっそう強まります(^-^;

そして、ホール担当のせがれ殿に、空いている奥の丸テーブルに案内されます(^-^)v

席に着き程なくすると、せがれさんがお水と注文を取りに来てくれます(*^_^*)
早速、迷い無く予習通り上記メニューを注文ですo(^o^)o

注文の品を待っている間、店内を見渡すと、かなり年期の入った造りで、席数もかなりあり、船橋随一の人気店と言う事もあり、お客さんがひっきりなしにやってきます(・・;)

こんなに忙しくて広いお店を、ご主人と息子さんお二人で切り盛りしている姿に頭が下がります('◇')ゞ
そんな感じで、店内を眺めていると、息子さんに連れられて、奴がやって来ました(・∀・)

11:39分着丼

今回は大盛にしなかったので、丼のまま提供されます(^_-)
大盛になるとアルミのお盆に乗って登場するみたいです(^^)v

では、ラーメン系恒例のスープから頂きます(^з^)

ズズズズズゥ~
スープはチョイえぐみがある完全なる煮干し系
まさしくと言うくらい、煮干しの出汁感タップリの、正真正銘の煮干しラーメンです(@^O^@)

続いて麺おば、
麺は中細で軽く縮れ、チョイポキって感じでしょうか、堅めの仕上がりで、大変グッドです(^・^)スープとの絡みもバッチリですヾ(^▽^)ノ

具材は、メンマは甘く無く柔らかめの仕上がり、チャーシューは思っていたほど、パサでなく、豚の旨味もあり、なかなかです(^_-)

一通りの感想を携帯に打ち込み、 後は一気に行かせて頂きます( ̄ー ̄)

ズゴゴゴゴゴゴォ~~
スープは最後まで冷めることなく、温かいまま、味も濃すぎず薄すぎず、最後の一滴まで、美味しく頂けました(*⌒▽⌒*)

11:49分完飲完食
円卓の席を立ち上がり、カウンター後ろで洗い物をしているせがれさんにお金を払い、お礼を行って店を後にします(^^)

駐車場までの帰り道、口の中に今だ残る煮干しの風味を楽しみながら、小雨降る裏路地を小走りに車まで急ぐ私でした(@^O^@)

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「ラーメン豚入り(2枚)…700円(野菜マシマシ・ねぎマシマシ・カ」@ちばからの写真平日12:51分到着 外待ち1に接続 着丼13:05分

今日は朝から鉛色の空に東京は覆われていた(+_+)
寒い(>_<。)朝目が覚めた時のファーストフィーリングだ(/_;)

こんな日のお昼は何が良いかなんてことは自分の体がよく分かっている(-。-)y-゜゜゜そうだ、行かなくてはならないのだ、行かなくては( ̄ー+ ̄)フッ

そうなれば、朝一から仕事にも気合いが入ると言うもの!(^^)!
会社で職人と打合せを終えてから、車で現場を3軒回り、一度会社に戻りいざ千葉に出発ですv(^o^)

最初に幕張の現場に行くか、それとも食べてからにするか迷ったんですが、先に仕事を片付ける方をチョイス(^O^)v
頑張って幕張の現場を終わらせます(^^;)

幕張を12時過ぎに出発^_^;
約50分後に現地到着(^-^;
しまむらに車を滑り込ませ(;¬_¬)足早にちばからに向かいます(^^;)

12:51分店頭に到着外待ち1に接続です(^o^)

12:57分入店中待ち5に接続です、入口を入って一塁側カウンターの後ろを通り右側の券売機で上記メニューをポチットな(^-^)v
そして又暫く待ちます(^_-)
すると、店員さんから食券の提示を求められます('∇')

13:00着席
三塁側奥から三番目にお水を持って着席します(*^.^*)

13:05分早速コールです(o^-')b
人生初めてのマシマシコールです(#^.^#)
そして続いて着丼ヾ(^▽^)
イヤァ~~~~見事なお山ですヽ(≧▽≦)/美しい富士山型のシルエットです(@^O^@)

では、いよいよ実食です(~▽~@)♪♪♪
先ずはスープからです('∇')
ほほぉ~(^人^)スープは乳化して粘度が有ります。甘さとカラサのバランスが非常にいいです。
そして豚骨の出汁の旨味が凝縮しています(・∀・)
マシマシしたネギがスープを飲むと一緒に口の中に入り、これが又スッゴク合います(^・^)

ではお山の中腹の野菜を食べ、トンネルを掘り、その穴から麺を引っ張り出します(^-^;
麺は中太平打ち軽くウェーブが掛かっています。
麺はスープの吸い込みがよく、プリプリと言うよりはモチモチといった感じです(o^_^o)

野菜はモヤキャベ率7:3と言った所でしょうか、野菜の茹で加減がスッゴク良くシャキシャキで申し分ありません(^O^)

巻きチャーシューは柔らかくしかもジューシーで噛むと肉の旨味が口の中に広がります(☆▽☆ )なんなんでしょうまじでこんなに旨みがあってジューシーなチャーシューに今まで出会った事はありませんε=ヾ(*~▽~)ノ

イヤァ~かなりのボリュウームがあるにも関わらず、あっという間に丼の中身が減っていきます(;゜O゜)

3分の1を食べたところで、一味投入、いゃぁ最初から最後まで食べるスピードが落ちません)^o^(

13:19完飲完食
本当に素晴らしい一杯に遭遇してしまいました(☆▽☆ )

麺、スープ、具材、どれをとっても凄く高いレベルにありますε=ヾ(*~▽~)ノ

店主さんや店員さんのフォーメーションも良くお客さんを中身るべく待たせないような努力も見受けられます(@^O^@)

もし、ちばからさんが東京にあったら…(~_~;)
どんな行列になってしまうのでしょう(-_-;)
考えたくないので、思考停止です(゜Д゜)

今度は油を食べに必ず来たいと思いました( ´艸`)
今まで食べた二郎系の中では、小岩と同等かそれ以上と感じる一杯でした (=⌒ー⌒=)

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「チャシューワンタンメン 1060円 +ネギ50円」@大勝軒 北習志野店の写真11:22分到着 初訪問 待ち無し

今日もまだ体調が優れない(x_x;)
と言う事はお昼はラーメンに決まっている(^^)

モチ、親二郎に先ず( ゜∇^)] TELです(・∀・)

親二郎は悟っていたかのように、ワンコールで私のコールに出ます(@_@)
私 「今日どっか決めてんの?」
親 「二郎系かな雷本店」
私 「船橋行かない?」
親 「いいよっ(^^)」
と言う事で、親二郎の快諾をえて、北習志野へGo(^-^)v
親二郎を迎えに行き、親二郎と親二郎の嫁をピックアップ、
続いて子二郎2を拾い、いざ北習志野('◇')ゞ

道中、助手席の親二郎と相変わらずのラーメン談義に花を咲かせ、後ろの座席では親二朗嫁と子二郎2がやはりラーメン談議に花を咲かせています。
そして、気がつけば現場到着です(o^_^o)

「10分前かぁチョット待つねぇ」なんて話していると、あらもう空いてるじゃないですか(゜o゜;;

そうなんです。こちらのお店、どなたかが書き込みしていましたが、お店の時計が10分進んでいるため、もう開店していたんです(゜o゜)

早速お店に入り、空いていたテーブル席の真ん中に腰掛けます(~_~)
すると、噂のイケメンの男の子が注文を取りに来ます。あちきは上記メニューをお願いします(*^_^*)

待っている間も、各々自分のラーメンに思いを巡らせその時を待ちます(^人^)

その間も、煮干しのいい匂いが店内に充満しており、否が応でも期待が膨らみます(σ・∀・)σ

11:43分 着丼
お兄さんに連れられて、シルバーのお盆に乗って奴が現れました(☆▽☆ )

いやぁ~(^^)とっても綺麗なシルエットです。
しかし、皆さん書いていらっしゃいますが、全体量が多いため丼も大きく立派です(≧∀≦)
具材はチャーシュー4枚、ワンタンは見た目3個ほどか(゜o゜;)
シナチク少々、のりは一枚、卵は半分です(^_-)

では、始めにスープから頂きます(^_^)v
ホホゥ~煮干しが強いスープですネ、でも嫌な感じがありません。
奥が深い味わいが有ります(@^O^@)
煮干しスープ初心者の私にはちょうどよい感じがします(^^)

んではいよいよ実食です(~o~)
麺は中細で軽くウェーブが掛かっていてスープの吸い込みがよく、どんどんスープを吸って行きます(゜-゜)麺硬めにして正解です(^_-)

チャーシューはロース系でチョイパサ、
厚さも普通でごく一般的な物でした(*^-^)
もうチョット、ジューシーな物を期待していたんですが・・・・・・
メンマは小ぶりで歯応えシャキシャキ、甘さ控え目タイプです。

おぉ~(゜Д゜)食べ進んで行くと、麺の下にワンタンが隠れてました(x_x;)
麺の上に乗っかっていたのは、ごく一部だったんですね(>_<。)
嬉しいんですが、かなりお腹には堪えます(;゜ロ゜)
しかし、さっぱりとした味の中に、
しっかりとした奥行きのあるスープのお陰でしょうか、飽きはきません。

11:56分完飲完食(*⌒▽⌒*)

今日も大変美味しい一杯を頂きました(*^_^*)
今日も感謝の気持ちを込めて「ごっつぁ~ん」と言うと、
いかにも職人かたぎと言うようなご主人が
「有難う御座いましたぁ~」と送り出してくれましたε=ヾ(*~▽~)ノ

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「雷そば大(280g) 味玉入り ¥800」@雷 本店の写真13:06分到着 中待ち3外待ち2に接続

今日も体調が優れない(泣)
やっぱカネシ補給しなくてはならないだろう(・∀・)
と言うことで、午前中の現場を終わらせて、
松戸方面の宿題に訪問しようとRDBを検索(^-^)v

松戸Jにしようかと思ったところ、
急にランクインしてきてる店があるではないか(゜-゜)

調べてみると、ナナナナ何と富田直系初のジャンク(゜Д゜)
と言う事で俄然こちらに行きたい衝動に駆られヽ(≧▽≦)/
行き先をこちらにチェンジですヾ(^▽^)ノ

13:05分店頭到着、
運良く一台分のスペースが空いております(^^)v
車をチョット狭い駐車スペースに止めようとしていたところ、
店員の方が自ら隣に止まっていたバイクをずらして、
車を止めやすくしてくれています(^・^)
何と感じがいいんでしょう(^o^)

車を駐車スペースに滑り込ませ、
先程バイクをどけていただいた店員さんに御礼を言い、
店頭に居た女性の店員さんに券売機で食券を先に買うのを促されます。
入口左奥の券売機で上記メニューをポチットな(*^_^*)
先程の入口に立っている店員のお姉さんに食券を渡し、
ニンニク・ヤサイ・カラメをお願いします(^з^)
そして、外の椅子に腰掛けて待ち始めです(^^)

13:11分店内カウンターが空いたので着席、
もっと混んでいるかと思っていましたが思いの外空いていましたし、
流れも良好です(^^)v

カウンターに座って周りを見渡すと、新しいお店らしく店内は綺麗ですし、
二面採光の為大変明るいです(o^_^o)

そして壁には富田んがプロデュースしたお店や、
お弟子さんのお店の提灯が飾ってあります(^O^)

そして13:21着丼(*^_^*)

先ずはスープを啜ります、
スープは乳化していてとてもマイルド、
辛めにしたため、味がハッキリしておりとっても好みの塩梅です(≧∀≦)

モヤキャベは7:3と言ったとこで、
キャベツは大きめに刻んであります:-)
シャキ度は若干しなぎみか、でも全然許容範囲ですd=(^o^)=b

麺は四角中太プリプリ、いやブリブリです( ´艸`)
しかもスープの吸い込みも良くて、
カラメにしたスープを吸ってこれがまた美味しいです(@^O^@)

チャーシューは麺と野菜に挟まれて隠れてました(゜-゜)
巻きチャーシューはちょいバサッとしていましたが、
熱で脂がとろけ十分美味しい一品です('◇')ゞ

トッピングした味玉はこれまた絶品、
半熟の黄身までしっかり味が染みていて大変美味しゅう御座います)^o^(

結構な量がありましたが、あっという間に13:31分完飲完食。

最後にカウンターを拭き上げ「ごっつぁん」を言って扉を出ると、
厨房・ホールの店員さん全員で「有難う御座います」の連呼です(^-^)
最後まで気持ち良くしてくれるお店でしたε=ヾ(*~▽~

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「ラーメン700円(アブラ・ニンニク)+小豚150円」@山勝角ふじ 新松戸店の写真13:02到着 先客5 待ちなし

今日は朝から寒かった。
やっぱり寒い日は豚に限る!!!!
午前中の仕事を片付け、早くも私の口はカネシモードに突入している

最近この世界に引きずり込んだ同行者に連絡、
早速向かえに行き、連行です。

車の中で、同行者とRDBを見ながら行く先を絞ります。
同行者はまだ二郎系初心者のため、J松戸駅前かこちらかで迷って、
こちらをチョイス、6号を北上します。

こちらのお店の近所の某ファミレスに車を止め
歩いてお店に向います。
13:02分到着
運良く待ちが有りません、早速店に入り、
入り口から入って突き当たり券売機でラーメン+小豚をチョイス(o^_^o)

誘導された三塁側一番奥に陣取る
そして、初めにコールを聴かれる。
上記コールで暫しその時を待ちます。

店員の方は女性1男性1二名で切り盛りされている(^^;)
お二人ともきびきびしていて、凄く感じがよい(*^_^*)

オープンキッチンになっている厨房では手際よく麺を茹で、
そして野菜をワンロットづつ茹でている。
いやぁ~否が応でも期待度が膨らみます。

そして、着丼前にニンニクのコールだけされます。
もち、「お願いします」

そして、13:12分店長さんに携えられて奴が登場です。

早速、スープから、スープはライトに乳化しています。
しかし、甘過ぎずカネシとのバランスが良く、食欲をそそります。
 
続いてお山に手をつけます。
野菜はさすがワンロットづつ茹でているだけあって、
シャキ度は抜群!!!しかしモヤ率が99%と言ったところか。

野菜を半分位食べたところで天地返し、麺をむさぼります。
麺は太縮れ麺でスープの吸込みが良く、モチモチしています。
いやー麺も美味しいですな。

豚は4枚 チャーシューはバラ部分で薄くスライスされています。
ジュウーシーでとても美味しい(*⌒▽⌒*)

いゃあ~美味しかったっすo(^o^)o
二郎直系に比べると総量では落ちますが、だからと言って物足りないかと言えば決してそんな事はなく、普通の人であればお腹が十二分に一杯になる量です。
しかも女性でも食べれる量でした(*⌒▽⌒*)
その証拠か女性客が多かったです(^^)v

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「油そば 大盛(375g) 800円温泉玉子 100円」@兎に角 松戸店の写真今日は朝から寒く、超ラーメンが食べたい気分だ、気持ちが感情を抑えきれなくなるものを感じる。

その気持ちを師匠に伝えるべく、お誘いメールを、しかし…師匠からのお返事は仕事で駆けつけられないとのこと、仕方なくRDBに宿題店としていた、亀有の豚喜さんへ久しぶりの二郎系に心が躍ります。

車をお店前のコインパに滑り込ませ、そそくさと裏階段から足早に豚喜に向かいます。

しかし(゜o゜;)ななななんと定休日、あまりのショックに立ち尽くすあたし、しかし、気を取り直し次なる宿題店へ車を走らせます(・∀・)

そして、11:29分こちらに到着です。中待ち5外待ち5に接続です。
待ち始めて暫くすると、店員さんが注文をとりにきます。
オペレーションの良さを感じさせます。
やはりそのお陰でしょうか、意外と列の進みがいいのを感じます(^-^)v

11:44着席、着席すると否応がなしに期待感が膨らみます。

店内は三塁側が9一塁側が5席でカウンター席のみ、三塁側席奥の後ろに製麺所がガラス越しにあります。

どきどきしながら今や遅しとその時を待ちます。
11:48分着丼
いよいよRDB汁無し部門№1のこいつを頂きます。

具材は、チャーシュー1枚・ほぐしチャーシュー・メンマ・ねぎ・鰹節・のり・それに温玉です。

では、恒例の麺の1本食いから。
麺は、太麺平打ちストレートで茹で加減は若干硬めと言う感じ、
それでは、1本食いを終了後、汁無し系恒例のグルグル開始です。

温玉だけは避けて置いて、かき混ぜた一杯は、
カラメのたれと油が絶妙のハーモニーを奏でます。
しかし、食べ進めるうちに、少し飽きてきます。
ここで、温玉をかち割りBPを大量投入、
カルボナーラ風にして最後まで一気に頂きました。

任務終了11:58

満足の一杯でしたが、最近悩むのは、大盛りにして飽きて来るか、
デフォの量で足りない位にするか悩んでます。
美味しい!!って感動するんだったら、デフォかなぁ~

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「つけ麺 大盛り(760円)」@自家製太打麺 せい拉の写真13:10分到着 待ち無し 先客7

冷たい雨がそぼ降る昼下がり、
現場の下見に行き、丁度昼時と言う事もあって、RDBで付近のラーメン店を検索、
付近で一番のお店に向ったのだが、改装中(泣)
二番目にランキングされていたこちらにお邪魔しました。

昼時を過ぎ、冷たい雨が降っているせいか、
お店の前に行列がありません。
扉を引き店内に入り、入り口左側の券売機で上記メニューをポチットナ
同行者はラーメンをチョイスです。

三塁側一番奥に案内されます。
店員さんは2名、とても元気良くキビキビと接客しています。
又、丼を湯煎しているところに好感を覚えます。
お店はあまり綺麗とはいえませんが、
ベトついている訳でもなく小綺麗にされています。

先に同行者のラーメンが登場、
遅れること2分、13:12分にあちきのつけめんが登場です

まづは恒例の麺の1本食いから、
麺は中太□ストレート、
ほっほ~麺を口に運ぶとシコシコした歯ごたえで、
麺に胚がが入っていて噛むと口の中に小麦の香が広がります。
いやぁ~小麦を食べてるって感じます。

スープは豚骨魚介で甘さと酸味がなく、私はすごく好きなタイプになっています。
具材は全てスープの中に入っています。
メンマ、チャーシューが短冊状になって入ってます。
スープの粘土はそれほど高くないのですが、麺との絡みはいいです。

それ程期待をして入ったお店では無かったのですが、
大満足の一軒となりました。

13:33分完食

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