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続、呼塚の男

男性 - 千葉県 (1982年生まれ)

 週に2~3回程度ラーメン店調査をしています。地元柏から職場周辺、またはツーリング途中や旅行中にフラッと立ち寄ったお店で食べるのが好きです。 好きな味は味噌!または濃厚系!脂ギトギト系も好き! 味覚については自信ありませんが、食べたらレビューを信条にしています。

平均点 76.702点
最終レビュー日 2019年10月7日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「沖縄そば小200円&ポーク卵おにぎり150円」@琉風 タクシープール店の写真2019年2月の沖縄旅行の最終日、最後の沖縄めしはこちら、琉風タクシープール店です。ゆいレールの那覇空港駅から階段を下りて大通りに挟まれた歩道を歩いて、交差点を渡った向こう側にタクシープールがあり、そこの奥にお店があります。那覇空港駅からは450メートルくらいですが、信号1個あるので徒歩7分程度かかります。

 12時20分頃の来店で、店内は先客が1名ほど、店員さんは1名でした。券売機で食券を買いますが、おにぎりなどはカウンターに置いてあるそれが現物だそうです。沖縄そば小200円とポーク卵おにぎり150円、350円の昼食です。那覇空港から成田までの3時間の空路、成田から柏までの1時間ちょっとの鉄路、これで耐えられるかどうか・・・。

 沖縄そばは3分程度で登場!

 スープ:ややあっさりとしたスープですが、カツオダシが入ったあっさりながらもしっかりと味のある、沖縄そばらしいスープでした。沖縄そばの標準的な味わいです。

 麺:200円なので小さいかと思ったら、それほど小さくなくて驚きました。従って麺量も思ったより多めでした。ゆでる前の量で120グラム程度かなと思われます。太さや食感など、ごくごく普通の沖縄そばのそれでした。

 具:青ネギ、紅しょうが、三枚肉1枚など。これぞ沖縄そば!そんな内容です。三枚肉はややパサ気味ですが脂身も入っていてトロッとして美味いです。三枚肉はどの店でもしっかり美味いです。本土のラーメンのチャーシューはたまにスープのダシを取りすぎて、出涸らしのようになってパサパサな時があるので、三枚肉の安定した美味さにはホッとします。

 200円でこんなにちゃんとした沖縄そばを食べる事が出来るなんて!激安ラーメンとしては、東京にある”フォーラムめん”の朝ラーメンが160円で安くていいなと思っていましたが、こちらは通常価格で200円。その安さには感動すら覚えました。

 ポーク卵おにぎりについては、普通のおにぎりよりもずっと大きなおにぎりで、食べ応えがかなりありました。中には豚味噌のようなタレが練りこまれていて、単なるポークと卵ってだけではない事も魅力です。

 那覇空港では文句無く最安値だと思います。弁当は400円で空港内にはもう少し安い弁当も売っていましたが、こちらで弁当を買うと汁物が付いてくるようなので、こちらの弁当にアドバンテージがあります。

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「定食C500円(南天そば)」@南天の写真2019年2月の沖縄旅行の三日目、この日は朝からゆいレールの一日乗車券を買い、首里城や県立博物館への観光を行いました。こちら県庁地下1階の食堂はお昼として利用しました。

 13時20分頃の来店で、店内はガラガラでした。席数が300席もあるので、意外と混雑していないのかもしれません。県庁内の食堂ですが、職員だけではなく一般でも利用できます。ただし県庁が開庁している平日しか利用できません。値段が安く国際通りからも近いので意外と穴場です。観光に際しては、14階の展望室とセットで利用するとより楽しめそうです。

 何を頼むか少し悩みましたが、定食AとBはそれぞれ売り切れでした。カレーか沖縄そばか定食Cか・・・定食Cは”南天そば”などとあります。なんだそりゃ?と気になったので定食Cを頼む事にしました。内容は、沖縄そば(ソーキそば?)、ニンジンシリシリ、ポークと卵、ご飯のセットになります。券売機で食券を買い、食券を受け渡し口の店員さんに渡して待ちます。

 待つ事2分程度で登場!

 スープ:南天そばですが、沖縄そばとスープ自体は同じであるようです。ややあっさりながらしっかりとカツオダシが入っていて、これは普通に美味しいです。前日利用した平和園そばよりもスープの味は濃いような気がします。

 麺:麺は太めで歯応えがしっかりしていました。麺量はさほど多くはないですが、ご飯やポークと卵が付いてくるのでこのくらいで丁度良いくらいです。沖縄そば定食にはポークと卵が入らないので、沖縄そば定食の方が麺量自体は多いと思われます。

 具:紅しょうが、青ネギ、軟骨ソーキのような肉など。軟骨ソーキは柔らかな軟骨などが入っていて、トロヤワプリな食感で非常に美味しいです。お肉の量も多く、これはお得です。

 ポークと卵は小さめで、ご飯は普通のお茶碗サイズ。ニンジンシリシリは小皿に少しくらいでした。全部食べてお腹一杯になりました。またサラダ用のドレッシングやコーレーグース(島唐辛子を泡盛とお酢で漬けた液体)もあったので、入れてみました。これもまた美味いです。

 カレーライスとカツカレーが同じ値段で不思議に思いましたが、カレーライスはコロッケが付いてくるようです。

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「ラーメン中730円(ニンニクアブラカラメ)」@赤ひげラーメン 那覇松山店の写真2019年2月の沖縄旅行の二日目、レンタサイクルを借り南部方面をサイクリングして戻ってきた後で夕飯として利用しました。平日20時頃の来店で、店内は6割程度の客入りでした。店員さんは3名体制でした。

 券売機で食券を買います。ボタンには”ラーメン””赤ひげラーメン””黒ひげラーメン””まぜそば”など色々ありますが、初めてだったので”ラーメン”のボタンを押します。サイズは中盛、730円です。

 食券提出からまもなく「ニンニク入れますか?」コールがありました。呪文は「ニンニクアブラカラメ」でお願いしました。

 注文から5分弱で登場!意外と早かった!

 スープ:これは!二郎・・・・・!!沖縄でこんなに二郎に近い二郎系ラーメンを頂けるとは思ってもいなかったので、ちょっと感動しました。スープ自体は二郎店舗の平均値よりもずっとあっさりなのですが、方向性としては間違いなく二郎のそれです。非乳化でダシとカエシのバランスが良いです。ダシもカエシもやや弱めで、二郎店舗であれば目黒店か三田本店か、会津若松店のそれに近いです。会津若松店が一番近い印象でした。背脂は少なめ、ニンニクはしっかりと入っているので風味が強く出ます。

 麺:麺は硬めで、二郎店舗と比較するならばどの店舗よりも固いです。しかし麺の風味や見た目などは完全に二郎のそれで、二郎で使っている麺を茹で時間短めにして出している、そんな印象でした。麺量は中盛だと300グラムだったか、そのくらいらしいです。300グラムだと二郎であれば少ない方ではあります。

 具:モヤシ、キャベツが少々、チャーシューが2枚です。モヤシとキャベツの比率は95対5と言ったところ。チャーシューはややパサやや柔らかジューシーで、最高とは言えませんが悪くありません。なかなか引き締まったチャーシューで、インスパイアだとしたら平均点以上です。厚みも1センチくらいあって食べ応えもありました。

 あっさりではありますが、二郎再現度はかなり高いです。本物の二郎は重たすぎて「いつでも食べられる」と言う訳ではないですが、このお店のラーメンならばいつでも食べられそうです。

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「沖縄そば定食850円」@平和園そばの写真2019年2月の沖縄旅行の二日目、この日は朝からレンタサイクルを借りて南部方面へとやってきました。地元の千葉とは違いかなり蒸し暑いです。途中にあったマックスバリュでドリンクを買って飲みながら、90分くらいかけて平和記念公園に到着。平和記念資料館を見学して、12時頃にお昼として利用しました。先客ゼロのゼロポジションです。店員さんはおじぃとおばぁでした。

 注文は、沖縄そば定食にしました。沖縄そばは500円、ソーキそばは650円ですが、定食だと850円で天ぷらなどが付いてくるようです。

 待つ事5分弱で登場!意外と早かった・・・。

 スープ:かなりあっさりとしたスープでした。カツオダシのスープで、ラーメンと言うよりも、関西風うどんのおつゆに近いです。沖縄そばはこれまで何度か食べていますが、その中でも薄い方でした。

 麺:ややエッジの効いた角ばった麺でした。なんとなく食感が微妙で、茹で過ぎだったのかもしれません。麺量は150グラムあるかないか位かなと思われます。

 具:かまぼこ、ニンジン、ネギ、紅しょうが、三枚肉1枚など。なぜかニンジンが入っていて、よく煮込まれていて柔らかでした。紅しょうがはそば全体の味にアクセントを添えてくれています。三枚肉は最高の出来とは言えませんが、及第点を付けられるそれなりの味わいでした。

 沖縄そばに関して言えばちょっと残念だったかなという感想を抱きました。しかし天ぷらは熱々で、漬物やもずく、ご飯などもあって定食としてのボリュームは十分でした。片道18キロ、帰りも18キロくらい走るので、このくらいしっかり食べてカロリー摂取するくらいで丁度良かったです。

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「沖縄そば500円(るるぶFREEクーポンでゆし豆腐付き)」@どん亭 牧志店の写真沖縄旅行最終日です。最後の日は8時半頃にチェックアウトして、9時にオープンする博物館に行くまでの間に朝食をとどん亭さんへとやってきました。このお店は沖縄県内に3店舗、ほか神奈川県などにも店舗があるチェーン店で、基本は牛丼屋さんのようです。牛丼屋さんだけれども、沖縄なので沖縄そばもあると。そして何故かるるぶFREEにてクーポン券が掲載されていたので、こりゃあお得だといって来ました。

 店内は奥に長く、カウンター席やテーブル席などがあります。かなり簡素な作りで、学園祭の飲食店みたいです。券売機で食券を購入し、カウンター席に座ると店員さんが水を持ってきてくれたので、そこで食券とクーポン券を提出しました。クーポン券の内容は「お食事の方はゆし豆腐(100円相当)サービス」だそうです。

 3分程度で登場!

 スープ:今回沖縄では4回の沖縄そば、1回のミニ沖縄そばを食べました。その中では一番魚介の味が強く出ていました。スープ自体は清湯っぽいあっさりとしたスープで、スープと言うよりも「魚介のおつゆ」みたいな印象です。このままラーメンのスープとして転用したら「あっさり魚介豚骨スープ(カエシ超薄め)」って感じになりそうです。

 麺:麺は太い縮れ麺で、平打ちでした。今回食べた中では最も縮れていて、カップ麺の沖縄そばみたいでした。麺量はやや多めで、朝のまだ胃が十分に活動を始める前の身体にはややきつい量です。。

 具:ネギ、かまぼこ2枚、三枚肉(ソーキかも)2枚など。他に卓上の調味料ボトルから紅しょうがをお好みで入れられます。ネギの量はやや多め、かまぼこはかなり薄く切られていました。むしろこれだけ薄く切る技術が凄い。三枚肉は赤身も脂身も適度にある非常にトロッとした柔らかいお肉で、トロトロでかなり美味いです。このお店の別メニューで「軟骨ソーキそば」があるので、このお肉はソーキではないのかもしれませんが、県外の人間なのでイマイチ分かりません。。。。

 クーポンのサービス品であるゆし豆腐はやや塩気があり、通常食べている内地の豆腐とは違いました。こちらも美味しいですが、これを沖縄そばに入れたらどんな味がするんだろうと気になりました。今度沖縄に来たときは、ゆし豆腐そばも試してみたいと思います。このお店はあくまでも牛丼店でチェーン店の雰囲気でしたが、決して侮れないレベルでした。

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このレビューは移転前のものです。

「てびちそば定食540円」@ゆくい処 アンマーの味の写真沖縄旅行三日目、この日は首里城や博物館巡りをしていました。お昼を早い時間にステーキハウスのランチで済ませてしまったので、14時頃になってまたお腹が空いてきました。アーケードそばにある沖縄そば店でも行こうかと思っていたのですが、県庁前を歩いていたら、偶然このお店を発見しました。定食が500円(税抜き価格)とあり、てびちそばも定食であるそうなので、こりゃあいいやと入ることにしました。

 14時過ぎだったので、お客さんは全然居ませんでした。お店はビルに入って廊下を挟んで両側にあり、右手にメイン店舗が、左手にも席があるようでした。右手のメイン店舗へと入り、注文します。

 注文から5分程度で登場!

 スープ:スープはややこってりとした味わいで、トロッとしてやや粘度高めでした。塩気もほどほどにあり美味いです。紅しょうがが別添えになっていて、これを投入すると酸味が加わって味が複雑化していきました。これもまた美味いです。定食店にしては、なかなかの味わいだと思います。

 麺:中太い角ばった麺で、なんとなく食感から本土の駅そばで日本そばを食べているような風味でした。本土の駅そばはそば粉が2割で小麦粉が8割の”ほぼうどん”なので、そばに近い風味付けがしてあれば、似たような味や食感になる事も有り得そうです。麺量はそれほど多くは無く、定食のご飯やサラダなどを一緒に食べてようやく満腹になるような量でした。

 具:ネギ、かまぼこ2枚、別添え紅しょうが、てびちなど。てびちは豚足を煮込んだもののようで、骨がついていて柔らかくなっていました。骨も食べられるのかなと噛んでみましたが、残念ながら歯が痛くなっただけでした。コラーゲンの塊みたいになっていて、プルプルしていてゼリーみたいな食感でもあり、また豚角煮のようなトロッとした柔らかさもあり、絶品でした。

 他にはご飯、ミニサラダ、ミニもずく、お新香など。しっかりとした定食で、これで540円とは!経営が心配になるほど安いです。ボリュームもそうですが、沖縄そば自体も想像以上の味だったし、メニューも豊富なのでまた沖縄旅行の歳には利用したいと思います。

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「三枚肉そば600円」@むつみ橋かどやの写真人生初の沖縄旅行二日目です。この日は朝からレンタサイクルを借りて南部方面をサイクリング。平和祈念公園やひめゆりの塔を観光し、ひめゆりそばでお昼を頂きました。沖縄で最初に食べた沖縄そばが、中味そばというのもちょっと捻くれてますが。。。今回は”王道”である(?)三枚肉そばを食べる事にしました。平日18時頃に行ってみると、店内はお婆さんや女子高生のグループなどで狭い店内はそこそこお客さんで賑わっていました。しかし高校生グループが直ぐに退店して、後は静かな空間に。カウンター席に着席し、注文します。

 注文から3分程度で登場!

 スープ:今回の沖縄旅行では沖縄そばを4杯、ミニ沖縄そばを1杯食べましたが、その中で一番濃厚な味わいでした。粘度が高く、透明度が低くて、まるで博多豚骨ラーメンのスープのようでした。塩気もやや強めですが。しょっぱくなり過ぎない丁度良い按配で、これは人気が出るのもうなずける、本格的な味わい。美味いです。

 麺:太い縮れた平打ち麺で、麺量はひめゆりそばの中味そばより少し少なめでした。沖縄そばとしては柔らかめであるようです。

 具:ネギ、かまぼこ、紅しょうが、豚三枚肉3枚など。この具材構成が、沖縄そばのスタンダードであるらしいです。ちなみに”中味そば”の時はかまぼこも紅しょうがも豚三枚肉も入りませんでした。豚三枚肉はトロッとしていて柔らかく、また味もしっかりと染み込んでいてめちゃめちゃ美味いです。豚角煮が一番印象としては近いです。ここまで美味い豚三枚肉は久しぶりに食べました。美味過ぎました。

 肉が入らない沖縄そばは300円。これだと”素ラーメン”または”素うどん”って感じになるようです。ロースそばはこのお店の名物であり、沖縄そばを出す他店でもあまり見かけない珍しい具材らしいです。三枚肉そばはもちろんですが、ロースそばも気になります。ソーキそばも気になるしで、これはまた行くしかないな!と思いながら、最後は島とうがらしでちょっと辛くして、スープまで全部頂きました。

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「中味そば600円」@ひめゆりそばの写真人生初の沖縄旅行へとやって来ました。この日は二日目で、那覇でレンタサイクルを借り、南部方面へと足を伸ばしました。平和祈念資料館やひめゆりの塔を観光し、お昼はこちら”ひめゆりそば”です。名前の通りひめゆりの塔そばにあります。周辺はひめゆりの塔やその資料館、そしてみやげ物店が5軒程度あり、みやげ物店併設のレストランなどもあります。その中でもネット上での評価が高めだったのがこちら、ひめゆりそばさんです。

 平日13時過ぎの来店で、店内は先客が4名程度、25分程度の滞在で後からお客さんが何名か来店していました。殆どは観光客のようです。注文は「中味そば」で、これは豚モツが入った沖縄そばで、観光客はあんまり食べないようですが「人によってはこれが好き」な味なんだそうです。

 注文から4分程度で登場!

 スープ:かなりあっさりとした味わいで、基本は魚介のカツオなんかでダシを取り、ソーキなんかを作る時に使う豚もダシとして使っているのかな?ってな感じの味わいでした。ラーメンのスープと言うよりも、関西方面のうどんの味に近いです。塩気がややあり、島とうがらしを垂らすと辛味と泡盛のアルコールの風味が加わって、かなり味が変わりました。泡盛苦手な人は島とうがらしは危険すぎます。。

 麺:麺は太い縮れた麺で、やや硬めでした。麺の雰囲気としてはラーメンよりもうどんかきしめんの雰囲気に近いですが、製法としてはラーメンと同じだとか。麺量は値段の割りに意外と多く、150グラム以上、内地における「やや大盛のラーメン店のラーメン」くらいの量がありました。スープがあっさりしているので、この量でもぺろっといけちゃいます。

 具:具材はネギ、豚モツ、こんにゃくなど。こんにゃくは麺状に切られたもので、短いのが少し入っていました。豚モツは味をつけないこてっちゃんのような感じ。または味をつけないモツ煮込みのモツのような感じ・・・と言うかそのものです。モツ量も結構な量があり、これ東京辺りで食べたら800円は取られてしまいそう量が入っていました。

 ラーメン好きとしては、ちょっとカルチャーショックくらいな味わいでした。ラーメンともうどんとも似ているようでちょっと違う、しかしなかなかに美味でした。ちなみに、値段的には国際通り周辺の沖縄そば店と同じくらいのお値段でした。

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