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坊さんカット

男性 - 埼玉県

埼玉人、仕事で全国を放浪。

平均点 87.853点
最終レビュー日 2019年10月15日
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「味噌ラーメン 850円」@THE MISOの写真ネギ山盛りの味噌ラーメンを目当てに来ましたが結構な行列...ということでその近くのこちらへ偶々。ところがこれが大金星!これほど完成度の高い味噌ラーメンは初めてです。濃過ぎず塩っぱ過ぎない鶏豚牛ベースのスープが絶品。チャーシューもそれとうまく調和した味わいで食べ応え十分。フライドガーリックやキクラゲ、半玉なども良い演出をしてます。うまかったです。

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「しょうゆラーメン 660円」@さっぽろ桃園 千歳駅前店の写真千歳駅に初上陸。駅前にあるこちらで一人飲みの後の〆を。醤油ラーメン、なるへそ。札幌の濃いめ醤油の味ですね、期待以上のウマさ。で、チャーシューがまた美味で、全体として非常にまとまった一杯。寒い時期にはまた格別の旨さでしょうね。

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「ちょい呑みCセット 1950円」@そば処 丸長本家の写真大学院時代の先輩で今同業である方とすすきので一杯。仄聞するところでは、東京の同名店とは無関係のようですが、どことなく似ていてウマイ。蕎麦ダシの香りが漂う濃い目醤油。セットですとハーフですが、ツマミが色々あったのでちょうど良し。とはいえその後もう一杯別の店で頂きましたがw

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「台湾ラーメン 800円」@郭 政良 味仙 東京神田西口店の写真セントレアで一度食べた台湾ラーメンを神田で。あちこち出店してる模様ですが、さて味は。23時過ぎだというのに大混雑。オーダー順序等を巡って店側では大戦争が勃発してましたが、十数分を経て提供。麺がこんな感じだったかな?と感じつつもニラ、ネギ、肉、筍?が唐辛子と絡んでウマイ、カライ。大騒ぎの中での納得〆の一杯、ご馳走さまでした。

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「あっさり中華そば 850円+tax」@東京豚骨ラーメンばんから 那覇空港店の写真前の沖縄出張の時に。最後に池袋の同店に行って以来もう何年経ちますか。バタバタしつつも那覇で頂きました。こんな感じだったかな?という印象ですが、もちろんイケる。量が少なめかな。ゴチ。

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「追節中華そば750➕ランチ飯50=800円」@麺ヤ事業部 ブンキチの写真以前の出張の時に初訪。背脂がウリらしいのですが、醤油ラーメンど真ん中のこちらをオーダー。ランチ時は煮卵サービスとなります。さてスープ。ウマイ、濃いめの醤油味を様々なものから取ったダシが後押しして、スッキリだけどドッシリしたスープ。そこにツヤツヤの中太麺が見事にマッチ。チャーシューも豚と鳥、そこに玉ねぎ、ネギ、かつ節、海苔、そして歯ごたえ抜群の茎わかめが入って豪華絢爛。東京でも決して引けを取らない一杯です!

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「ラーメンライス定食 820円」@天下一品 小禄店の写真沖縄で天一w 天一自体久しぶりです。ラーメンライス、ウマし。チャーハン定食ももちろん好きですが、どうも味が畳み掛ける感じがして、最近はライスで最後に雑炊風にするのが好み。

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「もつつけ麺 900円」@和醸良麺 すがりの写真侍だった祖先の墓参りでも、と思い沖縄から伊丹経由で京都へ。それとこちらに伺うのも大きな目的で。もつとつけ麺ねぇ、という不安は全くの杞憂。いやぁ参りました、ホルモンとつけ麺がこれほどマッチするとは。京都は古い街ですが、昔から時代の先端をゆく街でもあった訳で、上品で奥深いこの逸品に京都の特徴を垣間見た感じです。麺はひもかわうどんのよう。

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「ネギラーメン中 750円」@ラーメンショップ 椿 小川店の写真20年ほど前には家の近くにあったので頻繁に伺っていたラーショ。かなり久しぶりに頂きに小平まで。青梅街道沿いの年季の入ったこちらの店はお初です。早速頂いてみると、そうそうこのオイリーで醤油ジョッぱい味が懐かしい。ほうれん草は珍しいかな、ネギも濃厚で麺も中にしたら結構な量、チャーシューはあまり味付けされてないもののまずまず。料理が供されたら時点で料金を支払うシステムです。

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「唐人そば500+ジューシー100=600円」@そば処 大笑の写真沖縄そばの原点らしき唐人そばを。聞けば、沖縄そばは琉球王朝とは無関係で、明治時代に宮崎県出身の福永義一氏経営の中華料理の店で、大阪から招いた清国人に「支那そば」を作らせて客に出したのが最初のよう。道理で醤油スープな訳ですが、ただ沖縄そばの主流は豚骨だからこれとは別のルートで発祥したとも考えられるな、とか何とか考えながら、醤油うどん?みたいな唐人そばと沖縄風炊き込みご飯、美味しかったです。

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