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BP5

小さい頃、手打ち麺はあたり前でした。有名店ばかりではなく、近所のお店でも。なので、「佐野ラーメン」の点数については厳しいかもしれません。反対に「豚骨」「豚骨魚介」には甘い・・・かも?「佐野ラーメン」が当たり前なだけに、他が新鮮に感じてしまって。(笑)

平均点 86.790点
最終レビュー日 2016年12月23日
81 37 5 17
レビュー 店舗 スキ いいね

「台湾まぜそば+特盛り(クーポンで¥500)」@らーめん 布袋の写真10/29。

・・・ダメだわ。

休日はお昼までに起きられない。

今日は起きたら、もうPM16:00過ぎてるし。

こんな時間に通し営業をしているお店は、限られてる。

「弥七」はもう終わっちゃってるしね。

「立川マシマシ」という手もあるが。


「まぜそば」の気分だったので、また来てしまった。(笑)

今日のお勧めで新作「豚骨まぜそば」も気になるけど、注文は「台湾まぜそば」に。

寝起きですぐ、しかも特盛り。

今回は「餃子」は頼まず、「チョコレートパフェ」にした。


到着。

具材は味付けひき肉・刻みニラ・刻みのり・刻みネギ・卵黄。

まあ、味はいつも通り。

結構好きなんだよね、コレ。

量もあるし、しかも〆でご飯も付いてるし。


「まぜそば」を食べ終えた後に「チョコレートパフェ」が来たけれど・・・

メニューのイラストとは全然違う。

もっと大きいのかと思ってたのに。


会計は合計で¥918。

安いよね。

「チョコレートパフェ」の値段が、微妙だけど・・・

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「ペニー台湾まぜそば(大盛り)+チーズ+チャーシュー」@つけ麺 弥七の写真5/15。

今日は会社の行事。

AM8:00集合だったんだけど、起きたらもうAM10:00過ぎ。

ダメだ、こりゃ。


諦めて、「つけ麺 弥七」へ。

昨日・今日はきまぐれメニュー、「台湾まぜそば」だからね。(笑)


到着すると、すでに15人程の列が。

注文するのは当然「まぜそば」なんだけど、前回と違って「肉」はメニューには触れられていない。

ただ、チーズがあるのみ。


注文を取りに来た際に確認すると、つけ麺用のチャーシューなら出来るとのこと。

なので、頼んだ。


しばらく経って、店内へ。

そういえば、何処かで誰かが言ってたけど「ブラマヨの小杉」「椿鬼奴」「ベルマーレ」の選手のサインが飾ってあった。

もう一枚あったけど、誰のだか分からない。


今回の「まぜそば」、チーズが最初から溶けてると思ったらバーナーで炙ってた。

なるほど。

それなら「滋五郎」のように、溶けなくてダマになる事はないね。


さてと、まぜまぜ。

具材は味付きひき肉・味玉・生卵・チーズ・ニラ・刻みねぎ・刻みのり・魚粉・ニンニク・チャーシュー。

食べてみると、前回よりか少し辛味が強目?

でも、チーズと生卵があるからね。

チャーシューは前回とは違い、肉の塊ではなくバラ巻きのチャーシュー。

まぜそばには、こっちのチャーシューの方がいい。

崩して混ぜようと思えば、混ぜられるし。


食べ終わったら、御飯を投入。

残しておいたチャーシューと味玉で、チャーシュー丼の出来上がり。(笑)



今回は前回と違って最初からご飯は出てこない。

「自分で好きなだけ盛ってください」と書いてある。

・・・にもかかわらず、頼む方がいる。

そりゃ、頼めば持ってきてはくれるけど。


前回はデフォはレンゲひとすくい分程。

量が足りなければ、別にご飯を頼まなければならなかった。

でも今回は「自由」。

少しでもいいし、多くてもいい。

せっかく「自由でいい」と書いてあるのに、頼むのは・・・

その人によって好みの量が違うから、好意で「自由」としてくれたものを。


隣で食べていた、親子連れの方。

自分は「まぜそば」で、娘2人はつけ麺。

娘さんはどう見ても、小学生低学年。

「並」でも食べ切れないだろう。

食べ残しは親父さんが、処理しなければならないんだから大変だ。

それも含めて、面倒を見るという口実で来ているんだろう。

何で気になったかというと、カメラのシャッター音がうるさいから。(笑)


座敷は無いけど、子供連れって結構いるよね。

それでも来るんだから、美味いって事なんだよね。


今日は夜も、やるんだよね。

さすがに・・・夜は行かないよ、今回は。(笑)

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「まぜそば(大盛り)¥900+全マシ+チャーシュー¥200」@つけ麺 弥七の写真気まぐれメニュー最終日。

連休も最終日。


本当は「サブ」+大盛り+カラメ以外全マシ+チャーシュー+生卵を注文するはずだったんだけど・・・

注文を聞かれてつい「まぜそば」と言ってしまった。


何故だか理由は分からないけど、「サブ」の大盛りよりも「まぜそば」の大盛りの方が麺の量が多いんだよね。

コスパを考えると「まぜそば」かな?というのもあるし、自分の中で今「まぜそば」がブームだから。


注文は勿論、「まぜそば」(大盛り)+全マシ+チャーシュー。

「まぜそば」にした理由?は他にもあって、スープとチャーシューの違い。


出てきたものは・・・

具材はチャーシュー+味玉+生卵+もやし+キャベツ+刻み玉ネギ+刻みニンニク+鰹節+ベビースター+チーズ+背脂+マヨネーズ+フライドオニオン。

フライドオニオンが入っているのは、前回気が付かなかった。

ベビースターと混ざってて、気が付かなかったのかもしれない。


チャーシューは・・・

やはり「デフォルト」は「サブ」のチャーシューと同じなんだね。

一昨日「夜の部」で食べた「まぜそば」のチャーシューとは違う。

一昨日のは「夜の部」だから違うのにしたのか?他に理由があったのか?

そのへんは、謎ですが。


スープは「サブ」と同じみたいです。

今回は混ぜる前に確認しました。


混ぜ混ぜして食べてみる。

チャーシューは「サブ」と同じで、箸で摘むと崩れるくらい柔らかいから崩して一緒に混ぜてもいいんだろうけど・・・

味玉とチャーシューを隅にどけてからにしました。


味は・・・一昨日と同じメニューだからね。(笑)

でも、今日はスープの温度が高いような気がする。

チーズもちゃんと溶けるしね。

食べ終わっても、まだ温かいしね。


量は・・・あれ?一昨日の(並)と変わらないような気がする。

気のせいか?


チャーシューは一昨日の「夜の部」の方がボリュームはありましたね。

「まぜそば」に合うのかどうかは、別として。

チャーシューも一緒に混ぜて食べる方には、「デフォ」のチャーシューの方が良いんでしょうが。


食べ終わってお店を出ると・・・

お店の店外待ちは20人・・・まではいかないか?

でも、結構いるな。

さすが「つけ麺・弥七」、気まぐれメニューだな。(笑)

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「まぜそば(並)¥800+全マシ+チャーシュ¥200」@つけ麺 弥七の写真5/3

昼間に「サブ」を食べてきてお腹はそれほど減ってはいなかった。

ただ夕方、ガソリンを給油しに行くので「ざくろ」の前を通るし「野菜ラーメン」を狙っていたのは事実。(笑)


ところが・・・

「弥七」が本日夜の部の営業をするとのこと。

もしかして、初めて?

それならば行かなければ!と予定を急遽変更して「弥七」へ向かう事に。


「弥七」へ到着すると、車は2台。

1台は東京ナンバー。

「つつじヶ丘公園」の帰りかな?


注文するのは勿論、「まぜそば」。

注文する「まぜそば」の方にはチャーシューのトッピングが書いてなかったので確認すると、可能との事。

それならと、チャーシューを注文。

その他は全マシで。


出てきた物は・・・

具材はチャーシュー+味玉+生卵+もやし+キャベツ+刻み玉ネギ+刻みニンニク+鰹節+ベビースター+チーズ+背脂+マヨネーズ。

ベビースターとマヨネーズが入っているせいか、ジャンク感があるね。

群馬はこういうのは少ないから。
(最近2年以上ブランクがあるので、どこか他のお店で出しているお店があるかもしれませんが知りません。)


スープを確認しないで混ぜてしまったから、スープが「サブ」と同じなのか?違うのか?は分からない。

スープの色がグレーがかっていたけど、チーズのせいなのか?マヨネーズのせいなのか?元々違うスープなのか?

ん~、どうなんでしょう?

どなたかお願いします。(笑)


トッピングで頼んだチャーシューは見ての通り、昼間の「サブ」のチャーシューとは違います。

味付けはしっかりと、硬さはほど良い硬さのもの。

使用している部位も違うでしょうし、作り方も違うでしょうしね。

大きさも厚さも大満足。

でも「まぜそば」のデフォのチャーシューはどんなのだろう?

デフォでこれなのかな?

それとも、違う?

まぜそばだから混ぜる訳だけど、これだと当然混ぜられない。

隅によけておいて混ぜる事になる。

まあ、トッピングしなければ混ぜるのに邪魔にはならないでしょう。


トッピングのベビースター。

歯ごたえと味で良い感じ。

生卵とマヨネーズでまろやかに。


並を頼んだはずだけど、並よりももっと量が多いような気がする。

気のせいか?

デフォルトが分からないので、何とも言えないが。

並の「まぜそば」のはずなのに、食べ切れるかどうかヤバい状態になった。

「サブ」の大盛りならともかく、「まぜそば」でなりかけるとは。

いくら昼間も食べているとはいえ・・・

最後の方は大きいチャーシューがキツかった。

昼間食べていなければ、このくらいは余裕なんだけどな。

刻み玉ネギのおかげだな、完食出来たのは。


最初はそれほどでもなかったけど、食べている間にお客さんがやって来る。

「情報」を掴んだからだな。(笑)

夜の部、どれ位お客さんは来るのだろう?

沢山来るようなら、夜の部も通常営業になるかもしれないね。


※点数的には少し甘いかもしれません。

なんせ自分の中では「まぜそば」がブームなもので。(笑)

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「台湾まぜそば+特盛(クーポンで¥500)+餃子」@らーめん 布袋の写真3/27。

起きたらもう、PM14:00近く。

明日からは早番だ。

今日はもう、何もやる気がしない。


朝は何も食べてないし、お昼も食べていない。

後数時間で夜食だけど、何か食べたい。

・・・で、まぜそばを食べに。


ラーメン屋さんは大抵、中休みでこの時間は営業していない場合が多い。

でもここは通し営業していて、こんな時間でも半分程席が埋まってる。


で目当ての「まぜそば」を注文。

麵の量は大盛りも特盛も無料。

時間的に「おやつ」を食べに来た感覚だったんだけど、無料だからとつい・・・(笑)

餃子も注文。


餃子が先に出て来た。

大きさは普通かな?


しばらくしてから、まぜそばが到着。

特盛にしたからか、デケー。(笑)

「おやつ」で食べる量じゃないぞ。

具材は味付けひき肉・生たまご・刻みねぎ・刻みニラ・刻みのり。

それに「追い飯」が付いてきたのだけれど、量が普通の茶碗に一杯分。

「追い飯」って、「ざくろ」にしろ「弥七」にしろレンゲに乗っかる位の量しかなかった。

それが、ここは普通に茶碗一杯分。

特盛に御飯一杯、それに餃子。

もう「おやつ」どころじゃない。


混ぜ混ぜしてみると、汁が結構沢山ある。

挽肉の量も多いから、御飯一杯分で丁度良い位なんだろうな。


ふ~、お腹いっぱい。

クーポン使ったから、「まぜそば」は特盛にもかかわらず¥500!

餃子を足しても¥814。

安い。

安すぎる。


こんな時間にこんなに量を食べてしまったので、夕食はほとんど食べられませんでした。(笑)

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「特製和牛塩まぜそば+水餃子」@麺屋 ざくろの写真3/13。

新田から移転してきて以来、初めての訪問。

ガソリンを給油しに行くのに、通るので。

休日は基本的に夜しか食べないんだけど、「まぜそば」が何かしらないけど無性に食べたくなって。

クーポン券もあったしね。(笑)


で、寄ってみたものの・・・

メニューを見てみると、新田時代に食べていた「鳥白湯」のラーメンは無くなってしまったのか。

つけ麺しか無い。

んー、残念。


今回食べるのは、「まぜそば」。

新田時代には、無かったよね。


「まぜそば」といえば麺は太麺だとばかり思っていたけど、出てきた「まぜそば」は豚骨ラーメンみたいな極細麺。

意表をつかれた。

塩だから、太麺ではなく細麺なんだろうね。

具材は味付けひき肉・味玉・刻みねぎ・生たまご・のり・鳥のチャーシュー・豚のチャーシュー。


混ぜ混ぜして食べてみる。

塩だからか、さっぱり。

メニューを見ると、魚介のスープが別に足せるらしい。

だけど、味が変わって別物になってしまうか。


麺を食べ終わった後に御飯を投入。

・・・やっぱりスープを頼むべきだったかな?


麺の量が少な目なので、時間的にも「飯」というよりは「おやつ」。

晩飯、ちゃんと食べられるよ。(笑)


逆に言うと、少し物足りない。

値段は¥950。

デフォのまぜそばは¥700。

「特製」との差は¥250。

¥250の差は・・・?

鳥のチャーシュー・豚のチャーシュー・のりの差かな?


魚介のスープは¥50。

足してたら、¥1000になってしまうね。

CPは・・・うーん、微妙?

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「ペニー台湾まぜそば+チーズ+このメス豚マシ」@つけ麺 弥七の写真3/15。

本来、「つけ麺弥七」は定休日なんだけど・・・

今日は「台湾まぜそば」のみで営業するらしい。

それも本来AM11:30からオープンなのに、今日はAM11:00から。


SNSの修正や会社のポイント申請とかしていたら、午前中は医者へ行くどころではなくなってしまった。

よし、じゃあ「つけ麺弥七」へ行くか!と来たものの・・・

平日にもかかわらず、もうすでに10人程の待ちが。

本来定休日なんだから、「普通」の人は来ない。

知っている人以外は。

やっぱり舐めちゃいけないな、「つけ麺弥七」。(笑)


本日のメニューはタイトルの「台湾まぜそば」のみ。

後はトッピングで「チーズ」と「このメス豚マシ」と「ご飯」のみ。

外待ちでオーダーを聞かれたので、「チーズ」と「豚マシ」を。


出てきたものは・・・

うーん、「豚マシ」しないとちょっと寂しいかな?

デフォでこれなら、大満足なんだけど。

具材は味付けひき肉・生たまご・刻みねぎ・刻みニラ・刻みのり・ニンニク・魚粉・チーズ。

挽肉は思っていたよりも全然多いですね。

確認しないで混ぜてしまったので分かりませんが、スープは無かった模様。


混ぜ混ぜして食べてみる。

甘辛な味付けひき肉。

甘すぎず・辛過ぎず丁度良い感じ。

味付けひき肉は、麺を食べ終わってもまだ余裕がある。

別に付いてきたご飯を混ぜ混ぜ。

ご飯が付いてくるのを前提に食べたので、ひき肉が残りましたが、何も考えないで食べると味付けひき肉が残らないかも?

物足りないなら、追加でご飯を頼んでもいいかもしれない。

ただその場合は、意識して味付けひき肉が残るように食べないといけませんね。

自分的には、量は多くは感じられませんでした。

後から入ってきた小学生でも、完食してましたからね。


これ、レギュラーメニューでも良いと思うんですがね。

オペの関係で、このメニューをやると他のが出来ないみたいで・・・

このメニューを食べたいなら、火曜日に休暇を取るしかない。(笑)


それと、このメス豚マシ。

¥300するので、もっと量が多いもんだと思っていましたが・・・

これは期待はずれでした。

材料の高騰で仕方が無いのだとは思いますが。

肉自体は箸で持ち上げようとしたら、ふたつに割れるくらいに柔らかく良い感じでした。


全部で¥1250。

コスパ的には、微妙ですかね?

このメス豚をマシにしなければ、妥当だとは思いますが・・・

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「気まぐれメニュー 牛骨つけ麺(特製)大盛り」@つけ麺 弥七の写真基本的に「豚骨魚介」のお店が無い土地柄なので・・・
(「一心」「はつがい」は除いて)

基本的に食べたければ他の所に行くしかない。

で、それ系のお店があると知って、行ってみたかったんだけど。

買い物で近くに来たので、寄ってみました。

お店の場所がちょっと分かりづらいかな?

周りをぐるぐる回ってしまった。

駐車場に車を止めようとしたら後ろは田んぼ。

気をつけないと落ちちゃうね。(笑)


元が蕎麦屋さんらしく、外観も内装も和風な雰囲気。

つけ麺を食べに行った筈が「気まぐれメニュー」というのが目に留まり・・・

「牛骨つけ麺・大盛り」を注文。

後で「特製も出来ます」の文字に気づいて、「牛骨つけ麺(特製)大盛り」に変更してもらいました。


まず最初にスープが到着。

見た目は豚骨魚介っぽいけど、どちらの匂いも感じない。

そりゃ当然か。「牛骨」なんだもんね。(笑)

牛骨だけという訳ではないんだろうけど、クセはないからどちらかが苦手な方でも大丈夫でしょう。

具材はチャーチュー・刻みのり・刻み玉ねぎ・水菜。


続いて麺が到着。

具材はチャーシュー2枚・味玉・メンマ。

チャーシュー3枚か・・・さすが「特製」。

麺は500gということだけど、極太麺よりは細い感じなのでそんなに多そうには見えないかな?


嬉しい誤算はスープが器にたっぷりなこと。

濃厚なスープのお店ってスープの量が少ないことが多いからなぁ。

気をつけて食べないと、食べ終わる頃にはスープが無いなんてこともあるしね。

これだけあれば、スープ割りは絶対に出来るよ。(笑)

スープ割り用のスープもポットで最初から登場しました。


「スープの味が薄かったら言ってください。」とのことなので、好みに応じて濃くも出来るようです。

スープ割りも自分で好みの濃さに出来るしね。

つけ麺のスープを温め直すのに電子レンジも置いてある・・・

致せり尽くせりだなぁ。


スープは香り同様にクセがなくて食べやすい。

豚骨魚介が好きな方は物足りなさを感じてしまうかも?

麺量も500gも食べきれるか心配でしたが、意外とすんなり。

ただ、後になって来ましたけどね。(笑)


次に来る時には塩そばにしてみよう。

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「チーズとまとラーメン」@青竹手打ちラーメン 桐生宿の写真前回「とまとラーメン」を食べにいったはずが、怖気ついてしまい「チャーシューメン」に。
今回は目的を果たしにこちらへ。


到着した時は車2~3台ほどでしたが、後から後からお客さんが。
駐車場もほぼ満杯です。

今日は1月2日ですが・・・


目的の「チーズとまとラーメン」と餃子を注文。
他の方は醤油・味噌・塩・・・
とまとラーメンを頼む方はいらっしゃいませんね。(笑)


餃子が到着。
羽根つきですね。

続いてラーメンが到着。
う~ん、思っていたよりも真っ赤な色ですね。
見た目的には、辛いラーメンのような・・・

具材はチーズ・きのこ(しめじ・えのき・まいたけ)・ほうれん草?・とまと・たまねぎ・溶き卵。

到着した時は固形だったチーズもすぐに溶けだしてラーメンに蓋をしている感じに。
スープがなかなか冷めません。

きのこもたっぷり入っていて、「とまとラーメン」というより「とまときのこラーメン」といった方がいいくらい。
麺にたどり着くまでにきのこをやっつけなければなりません。

麺は手打ち麺ですが、思っていたよりも細くて存在感が・・・
量も少し少ない感じ。

スープはとまと風味ではなく、スープスパゲティのような。

ちょっと粘度をあげて「まぜそば」にすれば・・・
それじゃほとんどスパゲティか。(笑)


ちょっと「キワモノ」感がありますが、普通に美味しく頂きました。

ただ・・・お値段が結構なお値段。
¥1102ですから・・・

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